総特集!市民が知らない「ホントの議会改革」。 「真剣議員」戸田が事実とデータに基づき訴え解説する数々!
2011年6月、議会改革の動きが今度は本当に始まった! (各会派の意見書や戸田の分析)
「真剣議員」戸田からの公開書簡(1)
「真の議会改革」に向けた申し入れ1・2 (2008/9/26)
「戸田の画期的な重要論文」 (ちょいマジ掲示板投稿)
▼「議員はボランティアでやれ!」と騒ぐ輩のデタラメさを斬る!重要な新スレッドを開始
●河村たかし:社長の息子で政党からも企業役員からも資金豊富な国会議員→市長だもの
▲河村(2)名古屋独裁市長の身勝手・ウソ・忠誠議員づくりのための議会粛正・税金浪費
■「地方議員は献金でやれ」論のウソ:献金を生活費や議員活動費に充てたら違法だぞ! ●名古屋の市民オンブズ:不誠実議員への怒りが高じて河村万歳・政務調査費否定に歪む
◆則武議員:河村追随のボランティア論だが、それって実は「オレさえ良けりゃ」論だよ
●元阿久根市長の竹原信一氏:武人社長市議の正義感・低劣議員への報復心が炸裂し歪む
◆飯島英規氏:兼業市議で挫折し天職見つけ、片手間議員を理想に市議再挑戦って変だよ
■結語:議員ボランティア論を吹くのは、やはり資産家・事業者・片手間議員達でした!
府議報酬問題について
▲府議報酬:共産まで3割減に転化。公明は政務調査費半額不要なら削減でなく返却を! ▲実は戸田も府県政令都市の議員年収(報酬手当+政調費等)は議員単独では高過ぎと
☆共産党「府議報酬20%減で74.4万円」は適切。政務調査費は15%減の現状で目一杯か
矢祭町の日当制について
▲日当制にした矢祭町の特殊性:全員兼業議員と心意気。肝っ玉町長交代後の「変化」
△たしかに感動的な「小さくともキラリと光る」矢祭町の実話の数々。敬意を込めて紹介
●矢祭町の日当制は全議員が兼業ゆえの特殊例、議会機能向上と無縁で手本にならない
★英も韓国も議員報酬高額化←必要ゆえ!生保で奮闘議員もいる英国、日本で可能かい?
◎「素人が議員になり勉強して専門家となる」フルタイム議員でなければならない理由
◎戸田の議員報酬等と天引き分詳細はココに紹介してます(06年8月分まででしたが)
★「想像を絶する」英国流:極小自治体・全世帯に事前に議案配布、住民も審議参加で!
竹下先生の「地方議会小選挙区論」と財務省的な財政危機煽りの2点だけは不同意です
■結語:「議員には部課長級の生活費報酬+一定の調査広報費」を原則に現実対処すべき
▼「諸外国の地方議員は低報酬・ボランティア」という「事実」についての考察1(序論) 戸田 11/2/7(月) ●「議員専業がけしからん!」とする竹原・河村らの主張はこの点で愚論暴論だ! 戸田 11/2/7(月) ◆民衆・議員から行政チェックの武器を奪わせない事が大事。予算の1%前後の議会費で 戸田 11/2/8(火) ◎議会費のデータを紹介:夕張市0.11%・大阪市0.18%から清川村3.35%・・・ 戸田 11/2/8(火)
▲無所属への献金で説明不足の部分を補足。また、谷口さんの新質問については別途、 戸田 11/2/11(金)
◎解明:門真市の議会費は予算の0.7%、議員収入はその67%で予算の0.47%と判明、他 戸田 11/2/15(火)
■1999年に較べ一般議員の収入は額面126万、手取り推定150万円も減って600万円程に! 戸田 11/2/15(火)
■地方議員、8年で4割減(2/13朝日)今3万6449人→4月更に902減で3万5547人 戸田 11/2/16(水) ●「3ない議会」=議案修正無し・議員提案条例無し・議員の賛否公表無し、なるほど! 戸田 11/2/16(水)
★これだ!内外議会に詳しい「地方議会 その現実を『改革』の方向」と竹下譲氏発見! 戸田 11/2/17(木)
☆竹内謙氏コラム『Samurai Mayors』も素晴らしい。矢祭町など現場の詳細な報告が 戸田 11/2/17(木) <地方議会 その現実と「改革」の方向> ゆうすけ 11/2/17(木)
★遂に門真市議選分析で実証できた!議員定数を減らせば低レベルな組織議員の天下に! 戸田 10/12/11(土) ■有権者意識は少しずつしか変わらない。低レベル議員を淘汰する連立方程式は・・・ 戸田 10/12/11(土) ●削減害悪1:組織票無き新人の当選も真剣議員の会派形成も不可能に! ダメ議員安楽に 戸田 10/12/13(月) ▲削減害悪2:「一念発起新人の当選不可能」は市民を白けさせ、投票率増加も望めない 戸田 10/12/13(月) ■削減害悪3:低レベル議員と支持者への変革圧力を減じ、自己改革の動機も削ぐ 戸田 10/12/13(月) ●削減害悪4:指標で明白!議会の行政チェック力量が減少し、行政にとっては楽チンに 戸田 10/12/13(月)