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戸田通信■第1号:「ヘイトスピーチ解消法成立を見つめて(1)」(上)戸田の反省ほか
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 戸田 E-MAILWEB  - 16/5/29(日) 13:35 -
  
 <大阪府門真(かどま)市の革命左翼市議=戸田ひさよしの個人的不定期通信>

■活動・論評あれこれ、たまに雑談■ 第1号:2016年5/28(土)発信(1行40字にて)
                 「革命21」http://www.com21.jp/ 所属
           (拡散・引用は無断でご自由に!重複の節はご容赦を)    
*****************************************************************************
     <第1号の内容>
【1】新たな発刊にあたって
【2】「ヘイトスピーチ解消法成立」を見つめて(その1)(長文です)
    戸田の反省、「国政の運動力学」、カウンターや有田議員のこと、その他
【3】戸田の近況
【4】【バイク】戸田の「世界一便利なV-MAX」が有名動画で紹介された件
*****************************************************************************
【1】新たな発刊にあたって:
 
 戸田から全国各方面の方々への発信は、「ザイトク・ヘイト」問題での発信が基軸でし
たが、それ以外の運動課題や自治体議員としての現場報告、そして「雑談」に類する話題
も含めた多様な情報発信をしていく事にしました。

 また、従来、門真市の各部署へも含めた大量発信(たぶん300箇所くらい)の場合には、
当方のサーバー(xrea:toda-jimu1@hige-toda.com)が「スパム発信元」扱いされて受
信拒否される場合が30件ほど発生し、改善出来ないため、大量発信については新規サー
バーと契約し(発信アドレス: toda-vmax@hige-toda-hige.com)から発信する事にしま
した。

 (それでも10数件は「送信不能」みたいですが、その数が減りました)
 (「普通のサーバー」では、スパム利用防止のためか、50件程度しか同時発信出来ない
   ようです。)

※ただ、「送信不能」の英文メールで通知された相手先でも、実際にはちゃんと送信され
 ている場合もある事も分かり、今までかなり困ってあれこれ対処してきたのに、
 「一体、何が何やら」でもあります。
  「相手に電話して確認してみない限り、メールが届いているやらいないやらは分から
   ない」
 というのが、「メール世界の実態」のようです。
=====================================
  
【2】「ヘイトスピーチ解消法成立」を見つめて(その1)

1:「話の前提」として、5/24衆議院本会議で可決成立した(略称)「ヘイトスピーチ
 解消法」は、

  ・日本で初めて「外国籍住民の人権保護(監視ではなく!)の目的を持った法律」と
    いう意味において画期的な前進であり、
  ・自公提案ゆえの「数々の不十分点・危惧点」があるが、
     それをかなり補う厳密な「付帯決議」が参衆両院で付けられ、かつ、
     その実施が全国の反ヘイト運動の揺るぎない増強傾向によって担保されている
    事において「安心できる不可逆的な1歩」である。

  ・「自公の思惑」等々「種々の思惑事情」があっても、この法律を成立せしめた基軸
   と主体は「反ヘイト街頭運動(カウンター)の圧倒的な継続拡大と有田芳生(よし
   ふ)参院議員ら断固たる反ヘイト国会議員との結合パワー」である。

  ・「多民族共同の、多様で広範な民衆の、街頭闘争と国会闘争、文化運動のアメーバ
   的展開」によって勝ち取られた「人々の(とりわけ在日民衆の)魂を震わす
   画期的な勝利」である。
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2:「ヘイトスピーチ解消法」(正式名称;
 「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」)
  そのものや問題点、付帯決議、反ヘイト運動の近況などについては、以下のリンクを
  ぜひ参照されたい。(戸田も新たに知った事が沢山あった)
     ↓↓↓
 ◎ヘイト・スピーチ解消法成立に際しての声明(外国人人権法連絡会)
           https://gjinkenh.wordpress.com/2016/05/24/16/
 ◎ヘイトスピーチ対策法、成立へ 関係者が悩みながら評価したその意義とは
   http://www.huffingtonpost.jp/2016/05/12/hate-speech-law-to-enact_n_992 
 ◎ヘイトスピーチ対策法が成立 「表現の自由」「罰則」国会議員も悩んだ
   http://www.huffingtonpost.jp/2016/05/24/hate-speech-law_n_10117236.html

 ◎有田芳生参院議員のツイッター https://twitter.com/aritayoshifu?lang=ja
 ◎野間易通氏のツイッター https://twitter.com/kdxn?lang=ja
 ◎「ハラミ1番」ツイッター https://twitter.com/haramino1
 ◎「闇のあらまー。」ツイッター https://twitter.com/aramasan?lang=ja
 ◎「3羽の雀」ツイッター https://twitter.com/three_sparrows 
 ◎「#ヘイトスピーチは違法」ツイッター
 https://twitter.com/hashtag/%E3%83%98%E3%82%A4%E3%【URL短縮沸:C-BOARD】%

 ◎「男組総本部」ツイッター https://twitter.com/themenfolk
 ◎「C.R.A.C.」(クラック)ツイッター https://twitter.com/cracjp
 ◎「C.R.A.C. WEST」(クラック西)ツイッター https://twitter.com/crac_west
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3:【戸田の反省〜「国会の運動力学」への無知 】

 1)戸田はつい20日ほど前まで「ヘイトスピーチ抑止の法律が成立する事などあり得
   ない」、と堅く信じていた。
    その理由はいたって簡単で、「極右アベ政権と今の国会議席状況では出来るはず
   がない」、「アベ政権が打倒されてリベラル政権になってからでないと無理」、
   というものである。
    この考え自体は「極めてまっとうな常識論」だし、自治体議員であれば誰しもそ
   う考えるはずだ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 2)しかし「国会の運動力学」は、「自治体議会の力学」とは全く違っていた。
  「自治体議会では絶対に起こり得ない事が国会では起こる」事が、今回現実に起こっ
   たし、これまでも(良かれ悪しかれ)何十回も起こっている。
   「それぞれの政治志向を持ったそれぞれの政党の議席数だけでは決まらない」要素
   が、自治体議会と全く比較にならないほど多く、かつ入り組んで流動するのが国会
   だ。
    (各種事件の発生、世論動向、国際情勢、政局、与党内分岐、等々多種多様に)

   「国会がどう動くのか、国会をどう動かせるのか」は、優れたアンテナを持つ国会
   議員と、そこと緊密に連携した運動家にしか分からない。
    そこに密接してない自治体議員たる戸田には、そういう「国会の運動力学」を把
   握する事が出来なかった。
    (今後もほとんど出来ないだろうが、今回の事で状況想定の幅が広がった)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 3)戸田は「新法が無くてもヘイト規制は可能」、「自治体行政でヘイト規制すべし」
   という考えであり、この事自体は全く正しい。
    現に門真市では「住民の安全と尊厳を守る行政責務」を確立して「ザイトクヘイ
   トに施設を使わせない」施策を実行させてきた。

    戸田は「自治体での規制」と「反ヘイト法制定要求運動」を「車の両輪」としつ
   つも、後者については「リベラル政権に変わらない限り不可能な事」と認識してき
   た。

    「カウンター運動」については「反ヘイトの陣形・世論拡大に極めて有益」と捉
   え、「この圧力があれば自治体行政を変えられるはず」、と考えた。

    しかし実際は、その自治体に「ヘイトを心底憎悪して積極的に闘い、行政を領導
   しうる議員」がいない限り、カウンター圧力を高くしても自治体行政は変えられな
   かった。
     (唯一反ヘイト的条例を生み出した大阪市の例があるが、問題は多い〜後述)
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4:【「附帯決議は役に立たない」論の欠落点〜「遵守させる担保」の件 】

 1)この論について「戦闘的左翼」社会で著名な例が
   「凶器準備集合罪が制定される時に『これは暴力団の出入りを規制するためのもの
   で、政治運動に対しては決して適用しない』という附帯決議が付けられたが、
   直に政治運動(学生運動)に適用されるようになり、全く歯止めが無くなった」
   という「故事」である。

 2)だから戸田も、今回の新法について当初は「付帯決議があっても有効性を持たない
   のでは?」と危惧していた。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー   

 3)しかしそれは大事な問題を見落とした考察に過ぎないと、有田さんほかのネット記
   事を読んで気付かされた。  
   「凶準罪の附帯決議」の場合、凶準罪適用対象となった新左翼・三派全学連勢力は
  国会に全く足場を持たず、かつて附帯決議を主導した社会党や共産党とは絶縁状態で
  (特に共産党とは激しく対立。社会党との関係はまだら模様)、附帯決議それ自体を
   遵守させるパワーは、大きなものとしては生まれなかった。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー   

 4)しかし今回の「ヘイトスピーチ解消法」の附帯決議の場合は全く違う。
   附帯決議の内容自体が法文の欠落部分をかなり厳密に埋め合わせているだけでな
   く、何よりも
    「ヘイト問題が非日常的な政治課題ではなく、全国各地で日常生活を脅かす日常
      問題である」
    「それ故、反ヘイト運動が全国的に揺るぎなく増強を続けており、減退しない」
    「法施行後直ちに、附帯決議内容の実践が『次の獲得目標』となって運動が続
     く」
   のであから、「社会の規制力・担保力」が継続し拡大していく事が確実に見込め、
   従ってこの附帯決議が空文化される事は起こり得ない。

    「問題」は「附帯決議を遵守実行させる規定力を持てるか否か」にこそある。
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5:【「自公に取り込まれた」論的な非主体的な誹謗について 】

 1)少し大時代な話から始めよう。「レーニンの封印列車」の件である。
  そう、左翼老年世代には懐かしい、

  「1917年のロシア二月革命後、スイスにいたレーニンらロシアの亡命革命家たちが、
   敵国ドイツを通過してロシアに帰った列車のこと。

   ドイツ帝国主義は、ロシア革命家の帰国がロシア崩壊=自国の有利と考え、
   レーニらは帰国=革命の利益と考えて独帝政府と協議して
   「ドイツ領内通過中、列車から離れず、市民と接触しない事」に同意して帰国。

    レーニンら32名は同年4月16日に帰国し、レーニンは翌日「四月テーゼ」発表
  で「全権力をソビエトへ!労農ソビエト共和国の樹立!」等の大方針を打ち出して
  ロシア社会主義革命勝利に突き進む巨大な一歩を築いた。

   ・・・・・という「故事」である。
           ※「ロシア革命は悪だった」的な話は横に置いておく。

 2)たしかにドイツ帝国主義はレーニンを「利用」したし、レーニンは独帝の意図を承
   知で「その話に乗った」。
   ロシア政府からはもちろん、左翼内の一部からも「レーニンはドイツの手先だ」と
   いう非難が起こったが、それは所詮「為にする批判」でしかなかった。

   問題は「革命を進める主体としての判断としてどうあるべきか」の話だ。
  「自分達の目的実現のために敵の策謀をも大いに利用して敵に泡を吹かせる」主体力
   量の問題だ。(実際、独帝はその後世界社会主義革命の波に逆襲される)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー   

 3)今回「成立するはずがないヘイト新法が成立した」背景には、もちろんアベ自公政
   権の「思惑」がある。

   ・東京五輪を控えてヘイト野放しでは対外的にまずい、
   ・反ヘイト運動が大規模な街頭闘争として、野党共闘で、広範な民衆の全国的決起
     として、反アベ反ウヨ闘争として拡大しているのを放置するのはまずい、
   ・参院選挙前に「自公はヘイト解消法を提出した」という「実績」を作りたい、
   ・「意外と人権に優しい自公」のイメージで刑訴法大改悪を糊塗したい。

  等々の「思惑や事情」があった事は間違いないだろう。

   しかしそれはあくまで「敵側の思惑」で「反ヘイト運動増大に強制された受動的
  対応」に過ぎない事をしっかり見据えて主体性能動性を手離さなければ大丈夫な話
  だ。
   また、自公の中で「今のヘイトデモは余りにも酷い」と感じる国会議員が数多く
  いるからこそ超党派で「厳格な附帯事項」が成立出来た。

   「ヘイトデモが自分らの邪魔でもある」と功利的に考える議員の他に、心底、
  「人道的に許せない」という「良識派」も少なからずいる事は、有田議員の報告な
   どでも明らかであり、それは「反ヘイト運動に活用すべき事柄」である。
  
  ※門真市で「憲法9条創設の門真の偉人=幣原喜重郎の業績継承の議会質問運動」
   を自民党議員と共同で行なっている戸田としては、ここらへんの機敏はよく理
   解出来る。
        ・・・・この運動、門真市の共産党はソッポ向いたままだが(笑)

  ▲「左翼」や「リベラル」の中で、主体性に自信が無い人や反ヘイト運動の現場で
   闘って来なかった人、ヘイト被害者の激甚な痛みに向き合って来なかった人達が、
   自分らの「見識」を盾にして、そういった非主体的で非建設的な非難をしているに
   過ぎない。

  ▲戸田が信頼する反警察運動の有名人も「新法で言論弾圧のファシズム政治が進む」
   と批判しているのに驚いたが・・・・。

 ・・・・ここら辺の「新法成立の裏事情」について、詳しい事は外野には全く分からな
    いし、「成立前は全く外部に出せない」し、「成立後も外部に出せる事には限界
    がある」のだが、そこは有田芳生議員に明らかにしてもらうしかないだろう。
    有田議員も「成立後はある程度の内情を公表する」と書いているので、それに
    期待する。
  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(続く)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

引用なし
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戸田通信■第1号:「ヘイトスピーチ解消法成立を見つめて(1)」(上)戸田の反省ほか 戸田 16/5/29(日) 13:35
◆「ヘイトスピーチ解消法成立を見つめて(1)」(中)有田さんの功績と誹謗、共産党など 戸田 16/5/29(日) 13:40
■5/28発信(下)【3】戸田近況【4】「世界一便利なV-MAX」が有名動画で紹介された 戸田 16/5/29(日) 13:43
■戸田通信■緊急!第2号:ヘイト法・・(その2)★この手で自治体突き上げを!5/31 戸田 16/5/31(火) 10:27
第2号(下)★門真市で「8/26ヘイトスピーチ解消法と自治体の責務を考える講演研修会」 戸田 16/5/31(火) 10:31
☆よしっ!川崎市が「住民の安全と尊厳を守るため」ヘイトの公園使用不許可を発表! 戸田 16/5/31(火) 15:41
★有田議員はじめ反ヘイトの人達が戸田通信の内容を共感を持って取り上げているよ! 戸田 16/5/31(火) 15:43
☆前田朗先生も戸田にメール。ブログで川崎市の不許可決定の正当性をバシッと解説! 戸田 16/6/2(木) 22:45
●既視感に苦笑:「ヘイトスピーチ解消法は公明党が推進主導して成立」の公明党宣伝! 戸田 16/6/2(木) 22:48
☆「戸田通信メール版」コーナーをHP扉右上段に新設したよ!戸田似顔絵すぐ下に! 戸田 16/6/2(木) 22:55
★感涙!6/5川崎ヘイトデモ、数百人の抗議と警察の「法」規制で10mで中止!画期的 戸田 16/6/6(月) 8:03
☆法務省人権擁護局が凄い!霞ヶ関や川崎駅で反ヘイトポスター大看板、宣伝トラック! 戸田 16/6/6(月) 8:42
●相変わらずカウンターを圧迫しヘイトを守る警視庁、最低!6/5渋谷ヘイトデモで 戸田 16/6/6(月) 8:50

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