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トポス29億円非難謀略:第5スレッド開始:★6/13高裁判決で原告完全敗訴!名称変更 戸田 18/6/27(水) 2:17

☆特集冒頭新設の≪トポス29億円非難謀略とは?≫を全文紹介!騒動の本質はこれだ! 戸田 18/6/27(水) 23:50
★6/22本会議の戸田質問と市答弁の全文!共産党の裁判と議会での2枚舌ぶりと事の本質 戸田 18/6/30(土) 11:26
△短く分かり易い「Q&Aメモ」全文!▲共産党・右翼・維新野合での補償非難の卑劣! 戸田 18/6/30(土) 12:02
★よっしゃ!12/14最高裁が上告棄却!元右翼&共産党のイチャモン訴訟は完敗で終了! 戸田 18/12/18(火) 2:15
△右翼と仲良し裁判闘争してきた共産党が今週の門真民報で何と報道するか楽しみだ 戸田 18/12/18(火) 2:26

☆特集冒頭新設の≪トポス29億円非難謀略とは?≫を全文紹介!騒動の本質はこれだ!
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/6/27(水) 23:50 -
  
 一連の「トポス29億円補償騒動」の様々な事象を貫く「本質」を掴まなければ物事は理解できない。
 戸田が名称変更した◎「トポス29億円非難謀略」特集の冒頭書きに新設した力作解説の≪トポス29億円非難謀略とは?≫の全文を以下に紹介するので、ぜひ読んで欲しい。
    ↓↓↓   
◎「トポス29億円非難謀略」特集:ここがヘンだよ、共産党や右翼の批判!
  http://www.hige-toda.com/_mado01/2015/topos29okuenmondai.htm
   ↓↓↓
≪トポス29億円非難謀略とは?≫

 これは、
  A:「反維新の自民党穏健派市政を転覆させたい者達」の望み通りに、
  B:「毎日新聞テレビを筆頭にしたマスコミ」と「門真市と東大阪のボス右翼が仕
    切る多数の右翼団体」が「29億円建物補償は不正な税金浪費だ!」と執拗大量に
    騒ぎ立て、
  C:その流れに「政治センス低劣な独特な体質を持つ門真市共産党」がホイホイ乗っ
    かって同じ非難宣伝をさらに精密大量執拗に続けて「愚劣な地域政治」を重ねる

という、門真市でかつてなかった異様な「謀略デマ政治事件」である。

 近隣に比べて40年遅れの新体育館建設計画が園部市長の下でやっと進み、
 建物保障の29億円については、共産党の福田議員も議会で「妥当な額だ」と言って
いた2013年。
 11/1の毎日新聞夕刊が、突如として「29億円もの税金浪費!」と園部市政を叩き、
マスコミ全体が園辺市政叩き一色になった。

 その報道直後、突如大量の右翼街宣車が門真市に市長に押し寄せ、門真市を恐怖の雰囲気に包み、「この騒ぎはおかしいぞ」と分析した戸田への攻撃が始まった。
 (自民や公明の議員達への威圧もされた)

 しかし門真市共産党は、そんな右翼介入に知らん顔で、急にトポス補償非難を叫び立て、「親維新の緑風クラブ」も吉水議員を筆頭に非難論調を続ける。

 2014年開始の通称「トポス裁判」は、
  「元右翼で何度も監査請求・市議選出馬落選の売名行動の竹内社長」が起こした裁判
に「12人の門真市共産党勢力人士(共産党の元議員や市長候補や系列大衆団体役員)」が原告合流し、
  市民威圧の右翼ボスらも支援傍聴して一緒に集会もやるという、
「『特殊な市民達』による節度無き野合」だった。

 その裁判主張はお粗末なもので、
 「29億円補償方策が合法妥当で唯一の手法だった事実」を(当然ながら)全く崩す事が
出来ず、
 「こうすれば安く上がったのに」という「唯一出した対案」は
   「2010年3月に市がトポスを買えば安く上がった」という、
「議会で議員がそんな事を言ったら大恥を書くだけの愚論」でしかなかった。

 (体育館の面積の2倍もの土地を、残り部分は使用目的が無いのに買うなんて事は、
  行政としては絶対に出来ない事なので!)

 それゆえ、この「ケチ付け裁判」は、2017年7/6地裁判決でも2018年6/13高裁判決でも、「原告の完全敗訴」に終わった。
 原告が最高裁上告したが早々に却下されるのは間違いなく、6/13高裁判決で実質的に
確定だ。

■しかし裁判とは別次元に、
 維新勢力は2016年7月市長選を焦点に「トポス補償非難煽動」 を倍増させて
  (府知事の松井が門真市政非難までして!)
「維新の宮本を市長に当選させる」という「大勝利」を得た! 

  右翼は維新の宣伝強化と入れ替わりにピタリと来なくなったが、これは毎日新聞煽動
 報道以降、実に3年半後の事だ。
 (市役所周辺には、戸田が「自宅事務所周辺半径500mの右翼街宣禁止の仮処分」を
   2015年3月に勝ち取ったので来なくなっていたが)

 市の裁判主張は変わっていないのに、吉水議員ら緑風クラブ議員は宮本市長誕生以降はトポス補償非難をピタリとやめた。

 門真市共産党だけは「自分らは議会では全く主張しない頓珍漢なケチ付け主張」を、
完全敗訴しても続けているが、
  「正義の味方ヅラ」して2015年市議選で4人全員の得票を得て、
 「戸田は不正加担」というイメージを作って戸田の得票を減らす「メリット」を得てい
 る。

 (しかし「しんぶん赤旗」では門真市共産党のこの「奮闘」は一度も記事になっていな
  い!共産党本体からは「全国に報道出来ない活動」とみなされているのだろう。)

▲そして毎日新聞を含めて全てのマスコミは、「門真市政の29億円浪費」をあれほど煽っ
 ておきながら、それが2度の判決で完全に否定されたのに何の報道検証もせず、
 高裁判決に至っては報道すらせず(!)、
 市民に行政不信を擦り込んだまま放置という無責任さ!

■本件事業によって、市民待望の新体育館と、税収増加につながる高級な一戸建ておよび
 分譲マンションが出来て、新たな市道も増え、町を明るくする成功を収めているという
 のに、
  この事業が汚れたものであるかのように広範な市民に擦り込まれてしまった。

 「右翼を操った黒幕は誰だったのか」も含めた「トポス騒動」の真相究明と、
 「右翼の行政介入と議員や市民への威圧を容認した者達の断罪」とを、
戸田は進めていく!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i121-115-180-62.s42.a027.ap.plala.or.jp>

★6/22本会議の戸田質問と市答弁の全文!共産党の裁判と議会での2枚舌ぶりと事の本質
←back ↑menu ↑top forward→
 戸田 E-MAILWEB  - 18/6/30(土) 11:26 -
  
 以下に、6/22(金)本会議一般質問での、「戸田の質問原稿全文」と「市の答弁原稿全
文」を紹介する。本番ではこの通りにしゃべっている。

 (答弁後に、戸田がノー原稿で「ちょっとした批判的指摘」をしたように思うが、
  それは後日公表の動画を見ないと分からないので、ここでは省く)

▲当初、6月議会はこの問題を大きく取り上げる予定だったが、「宮本の1中跡地ころが
 し策謀」が急浮上して、それをメインにせざるを得なくなった事と、「市民相談を契機
 にして本会議質問する事」が3項目も浮上したため、質問時間を縮小せざるを得なくな
 った。

  ただその分、市議会HPに6/15から掲示される「各議員の質問項目一覧」で示される
 「件名」のつけ方を工夫した。
  また8/1「議会だより」で全戸配布される「本会議質問Q&A」では、苦しい字数な
 がら「宮本の1中跡地ころがし策謀」と「トポス29億円非難謀略ー高裁判決問題」の
 両方を掲示するようにした。
  それでは、以下を読んで下さい。
    ↓↓↓
================================

 【この件での戸田の質問原稿全文】(時間計算記述もそのまま示す)

件名2:高裁も市勝訴で右翼・共産党・緑風・松井知事らの宣伝主張が一蹴されたトポ
    ス裁判について

 「トポス騒動」は、実に奇っ怪な事件です。
 建物保障の約30億円については、共産党の福田議員も、議会で「金額としては妥当な額だ」と言っていたのに、
 2013年11/1の毎日新聞で、突如として「29億円もの税金浪費!」と大きく叩かれ、
瞬く間に他紙でもテレビのニュースやワイドショーでも叩かれ、

 その直後から、門真市の右翼ボスと東大阪市の右翼ボスの主導で、右翼が押し寄せ、
園部市政非難を執拗に続けること3年半、2016年夏、維新の宮本市長誕生でピタッと収まり、
 市役所周辺は、私が「自宅事務所周辺半径500mの右翼街宣禁止の仮処分」を2015年3
月に勝ち取ったことで、収まりましたが、
 それまでは20台以上の右翼街宣車が何度も押し寄せて、門真市を恐怖の雰囲気に包み、行政や私や自民公明議員への威圧が続きました。
                  ・・・1分04秒・・通算 1分12秒・・・

 共産党議員達は、「右翼登場の事実」すら、隠ぺいし続けながら、右翼と似たような
市政非難を続け、裁判傍聴やその後の集会では、右翼と同席し続けました。

 「光亜興産が大儲けしたからけしからん」、というのは、感情論でしかなく、裁判で
通用するものではありません。
 しかも本件事業は、市民待望の新体育館と、税収増加につながる高級な一戸建ておよび高層マンションが出来て、大きな成功を収めています。
                 ・・・0分32秒・・通算 1分44秒・・・

 裁判での原告主張は、
  「2010年3月に市がトポスを買えば安く上がった」
というものですが、体育館の面積の2倍もの土地を、体育館以外の部分は使用目的が無
いのに買うなんて事は、
  「行政としては絶対に出来ない暴論」であり、
 議会で議員がそんな事を言ったら大恥を書くだけです。

 だから共産党は、現職議員以外の人達だけが原告になって、裁判ではそういう暴論を
主張し、議員は議会ではそういう主張をしないという、2枚舌作戦を続けたのでしょう。

 「右翼問題を問うこと無しに不毛な園部市政非難を続けた」事において、吉水議員ら
緑風クラブ4議員も同罪です。
 私が右翼に反撃を強めるまでは、市役所でも議会でも右翼が大きな顔をして歩き回り、吉水議員などと親しげに目線を交わしていた光景は、決して忘れられません。

 その緑風クラブ議員は、宮本市長誕生と同時に、トポス補償問題への批判をピタリと
やめる不自然不誠実さです。

 マスコミも酷いもので、6/13高裁判決については、あの毎日新聞を含めて、どこも報道していません! 
 叩くだけ叩いておいて、裁判は2度続けてこの問題での園部市政の正しさが認定され、これが実質的確定判決なのに報道しない、市民に間違ったイメージを擦り込んだまま、
というデタラメさです。

 それらを踏まえて、以下に質問します。
             ・・・1分26秒・・通算 3分10秒・・・
  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜     

Q1:いわゆる「トポス補償問題訴訟」は、私の予測通り6/13大阪高裁判決で、またして
 も市側勝訴となり、
  右翼・共産党・緑風クラブ・松井知事らが市の施策を非難してきた宣伝主張が一蹴さ
 れたが、
  どういう主張に対してどういう高裁判断がされたのか、6項目渡って詳細に説明さ
 れたい。

Q2:控訴審では「新たに証人尋問がされた」が、その結果は、市の主張の正当さを
 より高める裁判所判断につながったと言えるのでないか?

Q3:2016年7月市長選で、維新の松井大阪府知事や運動員達は宮本候補応援で、
 トポス問題で門真市を非難しまくったが、
  2017年7/6地裁判決・2018年6/13高裁判決と、門真市の正しさが重ねて明らかになっ
 たのだから、
  宮本市長は松井知事や維新に対して、この事実を報告し、
  「2016年門真市長選当時の松井知事や維新の議員など運動員達の認識の誤り」を
 正す責任があると思うが、どうか?

  宮本市長は、これまで松井知事や維新の議員など運動員達に対して、2017年7/6地裁
 判決の内容を報告してきたか?
  また今回の6/13高裁判決の内容を報告する予定を持っているか?

Q4:共産党議員団は、議会では「新体育館をもっと安く建設する手法」を全く主張せ
  ずに来た事が、私の2015年9月議会本会議質問で明らかになっており、
  その後も現在に至るまでも同じはずだが、どうか?

Q5:本件で「光亜興産が大儲けした」事について、共産党議員達は、議会発言におい
  て、「それが違法行為である」と主張した事があるか? 
                 ・・・2分11秒・・通算 2分11秒・・・

Q6:本件において共産党議員達は、
  「光亜興産に大儲けさせないために、こういう制度改善や行政措置を取るべきだっ
   た」、
  という具体的な提起を、議会でした事があるか?

Q7:行政が民間企業に対して「法的に義務のない利益圧縮措置を取って行政の支出削減
  に協力する事を要請する」のは、どの程度の範囲において可能か?
   場合によっては「法的義務のない行為を要求する」=強要罪に該当したり、
  「行政と業者の間で恩義の貸し借り関係」を作って癒着の温床を作ったりする弊害も
  あると思うが、どうか?   
              ・・・0分45秒・・通算 2分56秒・・・
                   項目2前振り: 3分10秒・・・・・
                           6分16秒
  
           項目1合計:  6分13秒・・・・・残り13分47秒
           項目2合計:  6分16秒
           1+2累計: 12分29秒 ・・・・残り7分31秒 
=================================

【木村佳英・まちづくり部長の答弁全文】

 まず、{どういう主張に対してどういう高裁判断がされたのか、について}でありますが、今回の判決の主文につきましては、
  控訴人である原告らの請求をいずれも棄却する。
  また、訴訟費用は原告の負担とすると
されております。

 具体の内容につきましては、
<園部元市長・光亜興産らの共同不法行為の主張>について、

 ≪2010(平成22)年3月3日の公拡法に基づく届出に対する回答時点で、トポス跡地
を購入する必要があったか否か≫については、
 本市の主張どおり、
  ≪この時点では、トポス跡地への体育館建設計画は認められず、公共施設の建設用地
   は十分確保されていた≫、
と認定されました。
 また、
  ≪体育館用地以外の目的で本件各土地を取得する必要性があったとの証拠もない≫
と判断されました。

 次に、≪公拡法の届出に対して、買取希望を出していれば15億円を下回る価格でトポス
跡地、トポス建物を購入できたかどうか≫については、

 本市の主張どおり、
  ≪土地は公示価格を規準とした更地価格での買収、建物は移転補償費が必要である≫
と示され、その上で、
  ≪買取希望を出した場合は、約49億円の費用が必要と見込まれ、少なくとも45億円を
   超える≫
と判断されました。
 また、
  ≪地価公示法第2条第2項、同条第1項、第6条の趣旨からも公拡法第7条による
   価格は、更地価格が基準になる≫
と判断されました。

 次に、≪買取希望無しとの回答が不合理か否か≫については、
本市の主張どおり、
  ≪手続的にも実体的にも問題なく、行政目的がない以上買取希望有との回答はでき
   ない≫
と判断され、≪予算面でも買取りが困難であった≫旨も認定されました。

 次に、≪移転補償費の算定に誤りがあるか否か≫については、
「補償基準に従った適正な算定」であり、
本市の主張どおり、
  ≪移転補償の対象となった建物自体の取引価格は、「正常な取引価格」でも「近傍
   同種の建物」の取引価格でもない≫
と判断され、
 ≪控訴人らの、「建物を残したまま換地処分をすれば損失補償をする必要がなかった」
  等の主張は採用できない≫
と判示されました。
 また、
  ≪ダイエーの実施した入札での売買価格は、一定の期間内に売却をすることを優先し
  たダイエーの特殊な事情があるため、移転補償費算定の基礎とすることはできない≫
と判断されました。

 次に、≪トポス建物が存在する状態のままで土地区画整理事業における仮換地の指定を
     行えば、移転補償を行う必要はなかったのではないか≫
については、
  ≪土地区画整理事業における仮換地の指定をして建物を除却しても移転補償は必要で
   あり、この補償が本件移転補償費を下回ることを認める証拠はない≫
と判断されました。

 これらのことから、
  ≪光亜興産らが、結果的に相当な利益を得たことはうかがわれるが、不当な利益を
   得させる共謀があると認めるに足りる的確な間接事実や証拠はなく、
    「門真市の損失の下で光亜興産らに不当な利益を得させるために行われた」
   ものとは認められないので、
   共同不法行為は認められない≫
とされたものです。

 次に、<園部元市長の不法行為責任>については、
  ≪移転補償費の算定に誤りはないので、不法行為が成立する余地はない≫
と判断されました。

 次に、<不当利得返還請求(補償契約の有効性)>についても、
  ≪移転補償費の算定に誤りはないので、無効とは認められない≫
と判断されました。

 これらの本市の主張に対し、第一審・控訴審を通して、全面的に採用する判断であり
ました。

 次に、
  {控訴審では「新たに証人尋問がされた」が、その結果は市の主張の正当さをより
   高める裁判所判断につながったと言えるのでないか、について}
でありますが、
 相手側からの要請により、新たな証人尋問が行われましたが、本市の主張を全面的に
採用する判断でありました。

 次に、
 {共産党議員団は、議会では「新体育館をもっと安く建設する手法」を全く主張せず   に来た事が私の2015(平成27)年9月議会、本会議質問で明らかになっているが、
  その後、現在に至るまでも同じはずだがどうか、について}
でありますが、
 2017(平成29)年の第3回定例会でも答弁しましたが、
 現在に至るまで同じである、と認識しております。

 次に、
 {本件で「光亜興産が大儲けした」事について、共産党議員達は、議会発言において、
  「それが違法行為である」と主張した事があるか、について}
でありますが、
 違法行為という発言はなかった、と認識しております。

 次に、
  {本件において共産党議員達は、「光亜興産に大儲けさせないために、こういう制度
   改善や行政措置を取るべきだった」という具体的な提起を議会でした事があるか、
   について}
でありますが、
 具体的な提起はなかった、と認識しております。

 次に、
  {行政が民間企業に対して「法的に義務のない利益圧縮措置を取って行政の支出削
   減に協力する事を要請する」のは、どの程度の範囲において可能か、について}
でありますが、
 行政から、要請することはどのような場合でも適切ではないと認識しております。

 また、特定の業者との間において、市民の皆様から不適切と疑われるような関係は作る    べきではない、
と考えておりますので、よろしくご理解賜りますよう、お願い申し上げます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ※※分かり易いように、≪≫や{ }などの記号を付けて行整理した。
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-36-58-191.s42.a027.ap.plala.or.jp>

△短く分かり易い「Q&Aメモ」全文!▲共産党・右翼・維新野合での補償非難の卑劣!
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/6/30(土) 12:02 -
  
 「件名ごとの質問答弁」とはいえ、「質問全文」を読んでから「答弁全文」を読んでも
なかなか頭に入りにくい。
 そこで、戸田と市側の「答弁協議」によって作られた
【戸田の質問メモに対する市の答弁メモ】
   ↓↓↓
■件名2:トポス裁判6・13高裁判決問題:質問&答弁の全メモ!(6/22本会議一般質問)
  http://www.hige-toda.com/_mado05/2018/6img/topossaiban.pdf

を全文紹介する、6/22本会議一般質問ではこの通りのやり取りされている。
   ↓↓↓
================================

≪件名2:高裁も市勝訴で右翼・共産党・緑風・松井知事らの宣伝主張が一蹴された
     トポス裁判について≫ 

Q1:いわゆる「トポス補償問題訴訟」は、私の予測通り6/13大阪高裁判決でまたしても
  市側勝訴となり、
   右翼・共産党・緑風クラブ・松井知事らが市の施策を非難してきた宣伝主張が一蹴
  されたが、どういう主張に対してどういう高裁判断がされたのか、
   6項目渡って詳細に説明されたい。

A1:今回の判決の主文につきましては、
   「控訴人である原告らの請求をいずれも棄却する。
    また、訴訟費用は原告の負担とする」
  とされております。

 まず、<園部元市長・光亜興産らの共同不法行為の主張について>であります。

  「2010(平成22)年3月3日の公拡法に基づく届出に対する回答時点で、トポス跡地
   を購入する必要があったか否か」
については、
 本市の主張どおり、
  「この時点では、トポス跡地への体育館建設計画は認められず,公共施設の建設用地
   は十分確保されていた」
と認定されました。
また、
  「体育館用地以外の目的で本件各土地を取得する必要性があったとの証拠もない」
と判断されました。

次に、
 <公拡法の届出に対して、買取希望を出していれば15億円を下回る価格でトポス跡地、
  トポス建物を購入できたかどうか>
については、

本市の主張どおり、
 「土地は公示価格を規準とした更地価格での買収、建物は移転補償費が必要である」
と示され、
その上で、
 「買取希望を出した場合は、約49億円の費用が必要と見込まれ、少なくとも45億円を
   超える」
と判断されました。
また、
  地価公示法第2条第2項、同条第1項、第6条の趣旨からも公拡法第7条による価格
  は、「更地価格が基準になる」と判断されました。

 次に、<買取希望無しとの回答が不合理か否かについて>は、
本市の主張どおり、
  「手続的にも実体的にも問題なく、行政目的がない以上、買取希望有との回答はでき
   ない」
と判断され、
  「予算面でも買取りが困難であった」
旨も認定されました。

 次に、<移転補償費の算定に誤りがあるか否か>については、
  「補償基準に従った適正な算定であり」、
本市の主張どおり、
  「移転補償の対象となった建物自体の取引価格は、「正常な取引価格」でも「近傍同
   種の建物」の取引価格でもない
と判断され、
  「控訴人らの、建物を残したまま換地処分をすれば損失補償をする必要がなかった
   等の主張は採用できない」
と判示されました。

 また、
   ダイエーの実施した入札での売買価格は、一定の期間内に売却をすることを優先し
   たダイエーの特殊な事情があるため、移転補償費算定の基礎とすることはできない
と判断されました。

 次に、
<トポス建物が存在する状態のままで土地区画整理事業における仮換地の指定を行えば、
 移転補償を行う必要はなかったのではないか>については、

  「土地区画整理事業における仮換地の指定をして建物を除却しても移転補償は必要で
   あり、この補償が本件移転補償費を下回ることを認める証拠はない」
と判断されました。
これらのことから、
  「光亜興産らが、結果的に相当な利益を得たことはうかがわれるが、
   不当な利益を得させる共謀があると認めるに足りる的確な間接事実や証拠はなく、
   門真市の損失の下で光亜興産らに不当な利益を得させるために行われたものとは
   認められないので、共同不法行為は認められない」
とされたものです。

<園部元市長の不法行為責任について>は、
 「移転補償費の算定に誤りはないので、不法行為が成立する余地はない」
と判断されました。

<不当利得返還請求(補償契約の有効性)について>も、
  「移転補償費の算定に誤りはないので、無効とは認められない」
と判断されました。

★本市の主張に対し、第一審・控訴審を通して、全面的に採用する判断でありました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Q2:控訴審では「新たに証人尋問がされた」が、その結果は市の主張の正当さをより
  高める裁判所判断につながったと言えるのでないか?

A2:相手側からの要請により、新たな証人尋問が行われましたが、本市の主張を全面的
 に採用する判断でありました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Q3:2016年7月市長選で、維新の松井大阪府知事や運動員達は宮本候補応援で、トポス
  問題で門真市を非難しまくったが、
   2017年7/6地裁判決・2018年6/13高裁判決と、門真市の正しさが重ねて明らかにな
  ったのだから、
   宮本市長は松井知事や維新に対して、この事実を報告し、2016年門真市長選当時の
  松井知事や維新の議員など運動員達の認識の誤りを正す責任があると思うが、どう
 か?

  宮本市長は、これまで松井知事や維新の議員など運動員達に対して、2017年7/6地裁
 判決の内容を報告してきたか?
  また今回の6/13高裁判決の内容を報告する予定を持っているか?

A3:市長としての責任はないと考えておりますが、
   府及び国へ事務的な報告をしてまいりたいと考えております。
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Q4:共産党議員団は、議会では「新体育館をもっと安く建設する手法」を全く主張せず
 に来た事が私の2015年9月議会本会議質問で明らかになっているが、
  その後現在に至るまでも同じはずだが、どうか?

A4:2017(平成29)年の第3回定例会でも答弁しましたが、現在に至るまで同じである
  と認識しております。
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Q5:本件で「光亜興産が大儲けした」事について、
  共産党議員達は、議会発言において、「それが違法行為である」と主張した事があるか?

A5:違法行為という発言はなかったと認識しております。
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Q6:本件において共産党議員達は、
   「光亜興産に大儲けさせないために、こういう制度改善や行政措置を取るべきだ
    った」、
  という具体的な提起を議会でした事があるか?

A6:具体的な提起はなかったと認識しております。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Q7:行政が民間企業に対して「法的に義務のない利益圧縮措置を取って行政の支出削減
  に協力する事を要請する」のは、どの程度の範囲において可能か?

   場合によっては「法的義務のない行為を要求する」=強要罪に該当したり、
  「行政と業者の間で恩義の貸し借り関係」を作って癒着の温床を作ったりする弊害
  もあると思うが、どうか?

A7:行政から要請することは、どのような場合でも適切ではない、と認識しておりま
  す。
   また、特定の業者との間において、市民の皆様から不適切と疑われるような関係
  は作るべきではないと考えております。
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▲▲戸田は、「社会的必要性(公益性)の高い事柄であれば、行政が民間企業に対して
  法的に義務のない利益圧縮措置を要請する事」(=勉強してぇなとお願いする)
  事は、「ある程度許される事だ」と思っている。
   企業としても「損して得取れ」で、直接利潤は押さえて企業評価向上での間接利
  潤効果を倣う事はあるだろうし、実際にそういう相互関係はいろいろ行われている
  と思っている。
   だからこういう質問文言にした。

▲▲ところが宮本市当局は、超堅物的に
   ≪行政が民間企業に対して「法的に義務のない利益圧縮措置を取って行政の支出
    削減に協力する事を要請する」のは、
    どのような場合でも適切ではない≫
   と断言した!

  この答弁は、後日全然別の件で宮本市政にブーメランとして返されるかもしれない。  とりあえずこの答弁を記憶しておこう。
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-36-58-191.s42.a027.ap.plala.or.jp>

★よっしゃ!12/14最高裁が上告棄却!元右翼&共産党のイチャモン訴訟は完敗で終了!
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/12/18(火) 2:15 -
  
 終盤本会議1日めの12/17(月) 夕方、14人の一般質問が終わってから、嬉しい知らせが市からもたらされた。

 2013年11/1から始まった「トポス29億円補償非難謀略事件」で、2014年に元右翼の売名家=竹内社長が提訴して、その後に門真市共産党の活動家達ドッサリ乗っかり参加し
た「トポス補償イチャモン訴訟」が、今年の★「6/13高裁判決で原告完全敗訴」に続いて、★「12/14最高裁上告棄却決定」で、原告が「門前払いの完全敗訴」で「終了」した!

 「原告団が最高裁上告したけど、それは形だけで、年内にも上告棄却されるだろう」、
と高言していた戸田の予測通りの進行だった!

 以下のそれを知らせる市のメールと添付文書を紹介する。
 12/14(金)に最高裁上告決定→原告・被告に(たぶんそれぞれの弁護士事務所に)決定
文を送付(たぶん郵送)→市が12/17(月)に決定文入手、という流れだろう。

▲市はこの「12/14最高裁決定」を12/17(月)夕方にマスコミにFAX通知するとの事だ
 ったが、「6/13高裁判決」すら「全く報道せず」の超不誠実不自然対応したマスコミの
 事だから、最高裁決定も「完全無視・無報道」にする危惧がある。
    ↓↓↓
件名:移転補償費返還請求事件に関する最高裁判所の決定について

本文:戸田議員 様
 いつもお世話になっております。
  標記の件につきまして、先程ご報告させていただきましたデータを
  別添のとおりご送付させていただきますので、ご確認のほど、
  よろしくお願いいたします。
              地域整備課
      ↓↓↓
==============================
平成30(2018)年12月17日
地域整備課

移転補償費返還請求控訴事件(住民訴訟)に関する最高裁判所における決定について

決定日:平成30(2018)年12月14日(金)
場 所:最高裁判所第二小法廷
裁判官:菅野博之裁判長、鬼丸かおる裁判官、山本庸幸裁判官、三浦守裁判官

 最高裁判所での決定事項
1 主文
 (1) 本件上告を棄却する。
 (2)本件を上告審として受理しない。
 (3) 上告費用及び申立費用は上告人兼申立人らの負担とする。

2 理由
 (1) 上告について
   本件上告の理由は、違憲を主張しているが、その実質は事実誤認又は法令違反を
   主張するものであるので、明らかに民訴法312条1項又は2項に規定する事由に
   該当しない。

 (2)上告受理申立てについて
   本件申立ての理由によれば、民訴法318条1項により受理すべきものとは認められ
   ない。
==============================

◎門真市共産党問題特集
 門真市共産党は市政・議会でおかしなことが多すぎる!
  http://www.hige-toda.com/_mado01/2018/kadomakyousantoumondai.htm

◎「トポス29億円非難謀略」特集:ここがヘンだよ、共産党や右翼の批判!
  http://www.hige-toda.com/_mado01/2015/topos29okuenmondai.htm
   ↓↓↓
≪トポス29億円非難謀略とは?≫

 これは、
  A:「反維新の自民党穏健派市政を転覆させたい者達」の望み通りに、
  B:「毎日新聞テレビを筆頭にしたマスコミ」と「門真市と東大阪のボス右翼が仕
    切る多数の右翼団体」が「29億円建物補償は不正な税金浪費だ!」と執拗大量に
    騒ぎ立て、
  C:その流れに「政治センス低劣な独特な体質を持つ門真市共産党」がホイホイ乗っ
    かって同じ非難宣伝をさらに精密大量執拗に続けて「愚劣な地域政治」を重ねる

という、門真市でかつてなかった異様な「謀略デマ政治事件」である。

 近隣に比べて40年遅れの新体育館建設計画が園部市長の下でやっと進み、
 建物保障の29億円については、共産党の福田議員も議会で「妥当な額だ」と言って
いた2013年。
 11/1の毎日新聞夕刊が、突如として「29億円もの税金浪費!」と園部市政を叩き、
マスコミ全体が園辺市政叩き一色になった。

 その報道直後、突如大量の右翼街宣車が門真市に市長に押し寄せ、門真市を恐怖の雰囲気に包み、「この騒ぎはおかしいぞ」と分析した戸田への攻撃が始まった。
 (自民や公明の議員達への威圧もされた)

 しかし門真市共産党は、そんな右翼介入に知らん顔で、急にトポス補償非難を叫び立て、「親維新の緑風クラブ」も吉水議員を筆頭に非難論調を続ける。

 2014年開始の通称「トポス裁判」は、
  「元右翼で何度も監査請求・市議選出馬落選の売名行動の竹内社長」が起こした裁判
に「12人の門真市共産党勢力人士(共産党の元議員や市長候補や系列大衆団体役員)」が原告合流し、
  市民威圧の右翼ボスらも支援傍聴して一緒に集会もやるという、
「『特殊な市民達』による節度無き野合」だった。

 その裁判主張はお粗末なもので、
 「29億円補償方策が合法妥当で唯一の手法だった事実」を(当然ながら)全く崩す事が
出来ず、
 「こうすれば安く上がったのに」という「唯一出した対案」は
   「2010年3月に市がトポスを買えば安く上がった」という、
「議会で議員がそんな事を言ったら大恥を書くだけの愚論」でしかなかった。

 (体育館の面積の2倍もの土地を、残り部分は使用目的が無いのに買うなんて事は、
  行政としては絶対に出来ない事なので!)

 それゆえ、この「ケチ付け裁判」は、2017年7/6地裁判決でも2018年6/13高裁判決でも、「原告の完全敗訴」に終わった。
 原告が最高裁上告したが早々に却下されるのは間違いなく、6/13高裁判決で実質的に
確定だ。

■しかし裁判とは別次元に、
 維新勢力は2016年7月市長選を焦点に「トポス補償非難煽動」 を倍増させて
  (府知事の松井が門真市政非難までして!)
「維新の宮本を市長に当選させる」という「大勝利」を得た! 

  右翼は維新の宣伝強化と入れ替わりにピタリと来なくなったが、これは毎日新聞煽動
 報道以降、実に3年半後の事だ。
 (市役所周辺には、戸田が「自宅事務所周辺半径500mの右翼街宣禁止の仮処分」を
   2015年3月に勝ち取ったので来なくなっていたが)

 市の裁判主張は変わっていないのに、吉水議員ら緑風クラブ議員は宮本市長誕生以降はトポス補償非難をピタリとやめた。

 門真市共産党だけは「自分らは議会では全く主張しない頓珍漢なケチ付け主張」を、
完全敗訴しても続けているが、
  「正義の味方ヅラ」して2015年市議選で4人全員の得票を得て、
 「戸田は不正加担」というイメージを作って戸田の得票を減らす「メリット」を得てい
 る。

 (しかし「しんぶん赤旗」では門真市共産党のこの「奮闘」は一度も記事になっていな
  い!共産党本体からは「全国に報道出来ない活動」とみなされているのだろう。)

▲そして毎日新聞を含めて全てのマスコミは、「門真市政の29億円浪費」をあれほど煽っ
 ておきながら、それが2度の判決で完全に否定されたのに何の報道検証もせず、
 高裁判決に至っては報道すらせず(!)、
 市民に行政不信を擦り込んだまま放置という無責任さ!

■本件事業によって、市民待望の新体育館と、税収増加につながる高級な一戸建ておよび
 分譲マンションが出来て、新たな市道も増え、町を明るくする成功を収めているという
 のに、
  この事業が汚れたものであるかのように広範な市民に擦り込まれてしまった。

 「右翼を操った黒幕は誰だったのか」も含めた「トポス騒動」の真相究明と、
 「右翼の行政介入と議員や市民への威圧を容認した者達の断罪」とを、
戸田は進めていく!
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i125-204-245-240.s42.a027.ap.plala.or.jp>

△右翼と仲良し裁判闘争してきた共産党が今週の門真民報で何と報道するか楽しみだ
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/12/18(火) 2:26 -
  
 ま、相変わらず本質ごまかしのまま、「不当判決だ!」と騒ぎ立てるのだろうが、
どんな書き方で悔しがるのか、生暖かく見守ろうと思う。

 ところで、掲示板での紹介が随分遅れてしまったが、戸田HPでは11/22から、とても
有意義な以下のと特集を新たに開設している。
 戸田HP読者は、「ちょいマジ掲示板」だけでなく、HP扉ページの「当面のご注目」
の並びや、各種動画コーナーにも目を配っておかなくちゃね!
    ↓↓↓
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◎門真市共産党問題特集
  門真市共産党は市政・議会でおかしなことが多すぎる!
  共産党本来の姿からズレまくってるぞ!  18/11/22開設
 http://www.hige-toda.com/_mado01/2018/kadomakyousantoumondai.htm

【1】門真市共産党が国政問題や府政問題でやっていることには、基本的に大いに賛同で
  きる

【2】しかし門真市の議会や行政でやっている事の約半分はかなりダメだ!
  そもそも基本姿勢におかしい所多し!

【3】だが、門真市共産党の支持者も一般市民も、「共産党はどこでも同じ“正義の味方
  だ”」と勘違いしていて、「門真市共産党独自の異常なダメさ」を認識できていな
  い!

【4】広い視野で各地の共産党を見てきた戸田には、
  「門真市共産党独特の低劣でダメな部分」が良く見える!

【5】「真の改革派議員」として20年近く門真市共産党議員達を見てきた戸田は、
  こういう「門真市共産党の実態」を一般市民や共産党支持者に広く伝えて
  「門真市共産党の自己刷新=正常化」を進めなければ、門真市の民主主義の進化
  (深化)も「反自公・反維新」の「健全な野党共闘」もうまく進まないと痛感して
  いる!

【6】「安倍政権打倒の政治決戦」の2019年を迎えるにあたって、この特集を新設する
  次第である
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i125-204-245-240.s42.a027.ap.plala.or.jp>

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