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「コンビニ住民票発行事業」とは
1:住民ひとり平均2年に一度程度しか求めていない住民票(や印鑑登録証明書)を、
5:しかもそこに誘導するために、「15ヶ月間は住基カード無料発行」の馬鹿サービスで市のカード代負担と手数料減収をさらに拡大し、 という、究極の「税金浪費有害事業」だ! しかも市の言う「窓口混雑緩和のため」、「市民の利便性向上」等の口実は全くの捏造で、実態調査ゼロ、費用計算せず、住民票発行の実態分析すらしないで、コンピューターシステム入札のNECの提案と住基カード推進の総務省の策謀に安易に乗っかっただけの事! |
▼ 「コンビニ住民票サービス」の正体は住基カード取得誘導の不当巨額な税金浪費事業だ! 戸田 11/9/23(金) ◇参考:福田議員ブログ:大丈夫?コンビニでの住民票の写し、印鑑登録証明書の交付 戸田 11/9/23(金) ▲準備質問1〜2と回答:電算システム選定のNECプレゼンに市が乗せられてこんな事が! 戸田 11/9/23(金) △準備質問3〜6:住民票発行の諸実態を何も調べず、市民要望皆無なのに公金投入と! 戸田 11/9/24(土) ◆準備質問7〜8:市も個人も高負担の住基カード使わす詐欺商法!逆ザヤ200円の怪! 戸田 11/9/24(土) ◇準備質問9〜11:年650万円の北部市民センター廃止でより高額事業開始?本人確認は 戸田 11/9/24(土) ▲準備質問12〜14:他の削減策と正反対の浪費、2万通発行で年1000万円近い税金支出! 戸田 11/9/24(土) △準備質問15〜16:議会提出延期の理由、コンビニ住民票のコストの計算 戸田 11/9/24(土) ★準備質問17〜20:職員減効果論は妄想捏造!待ち時間データ皆無、チェック無き構造 戸田 11/9/24(土) |