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戸田議員、誤った書込みは困ります! 門真市議 福田 14/9/28(日) 14:47

★戸田が議会で語った「地域社会の民主化の必要性」〜2014年6月議会の吉水再問責で 戸田 14/10/2(木) 5:17

★戸田が議会で語った「地域社会の民主化の必要性」〜2014年6月議会の吉水再問責で
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 戸田 E-MAILWEB  - 14/10/2(木) 5:17 -
  
 合併騒動初期の「合併推進39団体要望事件」を中心にして、「地域社会の民主化の必要性」を戸田が議会で語ったのが、2014年6/10本会議での「吉水議員への2度目の問責決議」に際しての、「戸田の賛成討論」の前半部分だ。

 動画としては、
◎第2次吉水問責2:戸田の断固たる賛成討論と可決(2014年6月議会)16分48 .
 http://www.youtube.com/watch?v=NLBSsa7CFRc&list=UU0RnUnirf8GJ3cYdIul6UQQ
だが、
◎第1次吉水問責1:問責提起・質疑・答弁・吉水弁明(2013年12月議会)22分19 .
 http://www.youtube.com/watch?v=Hd9nf7shb6E&list=UU0RnUnirf8GJ3cYdIul6UQQ
も参考にして欲しい。

 議事録紹介としては、以下の戸田の9/6投稿を再掲する。
   ↓↓↓
☆戸田の賛成討論!この10年を総括し、卑劣な沈黙共産党と体協を痛烈批判しながら!
     戸田 - 14/9/6
http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=8680;id=#8680

門真市議会50年の歴史で初めての「45人もの傍聴者」の注目する中で、真打ち=戸田
が「吉水問題の本質」を土台に据えて、吉水擁護の門真共産党のデマと腐敗を暴き、さらに宮本一孝府議を会長に懐く体育協会の問題も串刺しにして、「吉水問責断固賛成」の15
分20秒に渡る大弁論を行なった。

■ここで最も醜態をさらしたのが共産党だった。
  なんと共産党は、今回、議会での言論戦から完全逃亡を決め込んで、「吉水問責に反
 対」であるのに、先週段階から「決議案への質疑はしない」だけでなく、「反対討論す
 らしない」方針を決めて「何も言わずに反対」をしたのだ!

「議会で沈黙の門真共産党」!
  いつもなら戸田の共産党批判言説が続くと亀井あたりからヤジ的文句が出たり、井上
 議員がボソッと不満文句が出たりするのだが、この日は誰も何も言わない。
  きっと事前に「今回は誰も文句発言を言わようにすべし」という意志一致を図ってい
 たのだろう。「議会で音無しの共産党」であった。

■それにしても皮肉なものだ。
  福田議員が「15年表彰」を受け、市長から「議会人として類いまれな見識で」的な
 お祝い挨拶(文言自体は、どの議員に対しても同じ定型文だが)を受け、本人も受賞の
 挨拶の中で「今後も議会の活性化を進めていく決意」的な言葉を述べ、福田議員支持者
 がそれを晴れがましく思いながらずっと議会傍聴を続けていた本会議の最終場面で、門
 真共産党の異様な実態が雄弁に(戸田の雄弁と共産党自身の無言によって!)突き出さ
 される事になったのだから。!
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【 戸田の断固たる賛成討論 】
 14番、無所属・革命21の戸田です。

 これほどの満席の傍聴席、多分10年ぶりであるはずです。
 10年前、2004年、合併阻止闘争最後の年、住民投票条例を制定するために猛烈な運動を行っていたときがあります。
 その時代は、一方で当時合併推進されていた人と、その後オフサイド、ノーサイドになったわけで、今から言う歴史的な事実については、多少不快であろうと思うが、そのまま聞いてほしいですけども、当時の住民団体、議員たちの意識がどうだったのか。

 今から思えばですよ、門真市から公的補助を受けて、門真市に根づいた活動をしておきながら、門真市を消滅させる、合併しましょう、団体で、しかもその役員がわずかに数人とか、ひどいときには1人、2人で団体の要望、意思を勝手に決めて、みんなで表明する。
 それが12年前ですね、2002年の4月ですからね、起こったことですよ。

 今からだったら、考えられないでしょう。そんなことがかつてはあったんですよ。
 しかし、もうそういうことは、そんなばかなという意識のほうがみんなに、議員にも、団体、市民にも浸透している。
 これは合併を阻止して、そしてそれをノーサイドとして門真市の発展をみんなで頑張りましょうということで取り組んできた中での市民意識の向上ですよ。
 そういうことを踏まえまして、吉水議員に対する問責に賛成討論します。

 実は、翻ってみて、この門真市議会50年余りの歴史の中で、1年間に1人の議員が
1つの条例に5回も違反し、3回も議長警告を受け、1回の問責決議を受けて、それでもなお反省せず、2回目の問責決議をこのように迎えた例というのは、いまだかつてありません。前代未聞のことであります。

 なぜこんなことが起こっているのか?
 吉水議員を擁護している緑風クラブや共産党、あるいはその同調者たちは、この問題をゆがめて、とんでもないデマ扇動をしてます。

 「議会で混乱を重ねてる」だとか、あるいはさっき言ったように「猶予を与えておけば
よかった」だとか、あるいは「吉水議員が光亜興産や中央小解体工事問題等で市をある程度追及しているから、それに対するいじめだ」とか、「仕返しだ」とか。
 そんなことを言って、まことしやかに流布されて、一部市民を惑わせています。

 だから、私はここである程度時間をとらせていただいて、じっくりこの問題の本質について触れながら、この問責決議の賛成討論をする必要を感じているわけです。

 まず、例えば吉水議員がそれほど正義感が強い議員であるならば、なぜ、「補助団体の役員はやめましょう。それは行政をチェックする立場の議員として、補助を受ける側の役員の団体になるのは1人2役で、それはおかしいでしょう」。
 こんな当たり前のことをなぜ実行しないんですか?

 しかも、一度だけじゃなくて、二度も三度も。
 体育協会の理事に至っては、やっと半年してから、8月になってから、問題にされてから、「副会長をやめました」と届けていて、実は理事になってだんまりしていた。

 それがばれたときでも、「実はソフトボール連盟の会長だった」とか、あるいは「柔道連盟の顧問だ」とか、そういうことを全部だんまりしている。
 これは全部私が調べて、暴いて、追及した話ですよ。
 本当に正義感が強い人間であれば、なぜこんなこそくなまねをして、補助団体の役員にしがみつこうとするのか?
 このことを考えれば、明らかであります。

 また、共産党は議会での発言等の中で、「こういうつまらん問題で議会を混乱させている」、「市民が非常にいぶかっている」などということを言ってますが、問責や、この政治倫理条例違反で費やしている時間というのは、1回で二、三十分程度、長くても小一時間程度。
 議会での通常の審議に差しさわりがあるようなことは、一度たりともありません。
 議会は何も混乱してない。

 そして、「これは政争にしてはならない」なんてことを書いています。
 そうですか?例えば共産党が公明党、自民党を批判することが政争ですか?
 私も左翼の立場としてやります。これは政治的な争いでやって当然の話であります。

 この問題は、本質は、議会と議会議員と行政、そして公的補助団体、この三者の関係がそれぞれ適切に運営されていくこと、それぞれの関係性の適正化を図ること。
 これが事の本質であって、これをしっかりやっておかなければいけない。

 先ほど合併当時の例を挙げましたけども、一部のボスたちが牛耳って、民意を全くねじ曲げたことで、団体の意思と称して走っていく。
 あるいは与党の有力議員と親しい役員が、行政に乗り込んでがあっとごり押しをする、えこひいきを勝ち取る。
 そういうことがいろいろあって、例えば後で言う体育協会なんかは、もとの東市長の集票マシンとして有名でしたよね。

 「そんなことはもうやめよう」という適正化を図っていく中で、この問題がそれに抵抗してしがみつく人間と、それはもうやめましょうという側と、そして共産党のようにおかしな立場をとって、この際は緑風を擁護していこうと、なぜかそういうことをして混乱させる側と、この三者の絡み合いがあるということです。

 例えば、これは合併闘争当時の私のビラですけども、「門真市をなくそうという団体要望」をして、数人及び、もしくは二、三人で決定した団体の名前をずらっと書いてます。
 その中には体育協会も入ってます。こういう問題があるということをまずはっきりと言っておく必要があります。

 そして、この適正化ということで言いますと、もともと最も基本は、「補助を受ける団体の役員に補助をチェックする立場の議員がなったらだめだ」と、「それは行政をゆがめてしまう」、というごく当たり前のことです。

 門真市では、実は昔から「議員は自治会長に就任しません」という申し合わせを長いこと続けてきてたんです。
 ところが、一部の有力与党議員は、例えば秋田議員であれば、消防団長という、ものすごい補助を受けて任命権も全て持っている団体の長になっている。
 かつての大本議員であれば、年間300万円近くの補助を受ける守口門真商工会議所の副会頭にずうっとついている。

 つまり一般の議員は、「自治会長を自粛しましょう」ということでやっておきながら、一部の有力議員は、それと何十倍も集票力や影響力も持っているポストについて、誰もそれをとがめない。こういう事態が続いたわけです。

 私が当選してそのことに気がついて、2000年ぐらいから「これはおかしい、やめるべきだ」とずうっと言い続けた。
 本人にも面と向かって言うた、議会でも取り上げた。
 残念ながら、ほかの議員は、共産党も含めて全部それに背を向けてきたわけです。

 しかしながら、時代の流れもあって、秋田議員は消防団長を選んで議員をやめた。
2007年の選挙に出なかった。
 大本議員も、商工会議所副会頭を続けて、議員をやめることは、もう2010年ぐらいから早々と表明しておりました。

 やっとそういう問題が解決したかなと思ってたときに、東市長にかわって園部市長になって、今までの体育協会のえこひいきの部分、不透明な部分を正していこうということが、例えば市長側近の佐藤親太議員などを中心としてそういう適正化を進めていった。

 それに対する抵抗として、現職の府会議員と市会議員を、つまり宮本府議と吉水議員を会長、副会長に持ってくるという前代未聞の珍事が、2010年3月に始まったんです。

 私はそのとき、権力弾圧で議員を2009年の3月末から首になってましたからね、
2011年4月に復活するまで。
 私がいれば、こんなことは絶対もう見逃さなかったけども、そうならなかった。

 しかしながら、そのことを私は2011年1月から、「こんな男が、人間が、つまり違法看板する、政党偽装はする、「右翼と非常に懇意」である、そんな人が、よりによって
スポーツマンシップが大切な体育協会の会長についているとは、何という門真の恥だ」、ということをずっと言い続けてきました。議会の中で、ただ1人ですね。

 しかし、それがある意味で墓穴を掘ったといいますか、その厚かましい、利権とペテンの維新集団の1人、門真市を消滅させる大阪都構想旗振り役のその宮本府議が、何を考えたのか、2013年2月に門真市長に出馬表明した。
 こういうことが起こったので、自公民3会派はもういいかげんにしろと怒ったわけですね。

 これはどういうことか?
 私からすれば、こんな「補助団体の役員に議員がついたらおかしい」ということに、やっと自公民もともに腰を上げたということです。

 そして、私自身で言うと、議員政治倫理条例をつくろうという発想は思いつかなかった。けども、自公民はそれを発案してやった。
 そういう意味では、急ごしらえでできたわけです。
 しかし、これはどうでしょうか?
 維新に反対して、門真市を存続し発展させようという市民の圧倒的利益に沿った立場からすれば……

◎議長(田伏幹夫君) 戸田議員に申し上げます。議題の範囲内で討論を行ってくださ
           い。

◆14番(戸田久和君) はい。
 これは喜ぶべきことです。
 「反維新」、「門真市を守る」、「大阪都構想から門真市を守る住民の共同戦線」として、自公民も、戸田も、そういう立場の違いを超えて一致できて、そして維新勢力が補助団体のトップ、副トップになっていることはやめさせよう、これはいいことですよね。

 ほかのまちであれば、共産党も、私の次にバンと参加しているはずですが、門真の共産党は、どういうわけかこれにずっと背を向けて続けている。
 こういう中で、今日が起こってきているわけです。
 これについて、「政争」でもなければ、何でもない。

 そして、先ほど今田議員が反対討論の中で言われたけども、理事とかそこら辺が「役員と決まってない」なんて、およそ、井上議員も「そうだ」、なんて言うてましたけどね、とんでもない!
 「理事」というのは、会議に出席して発言して、その団体の意思決定をするんですよ。
 体育協会であれば、月に一遍やっているんですよ。
 それが「役員でない」なんて、どこをどうひねり回したら、そんなことが、詭弁が飛び出してくるのか?
 
 そういうことを見ても、この倫理条例の実施施行に反対する、妨害する人たちの思考ぐあいのおかしさということが非常にはっきりと見てとれると思います。

 さて、「ブラックボックス化」ということで言ったら、まさにそれは妄想的なことを今田議員が言ったけども、そうじゃないです。
 きょう傍聴者に渡した資料にもありますとおり、門真市の議員として、門真市の公的補助を受けている団体たる体育協会に対して、「おたくの運営、いろいろ疑問がある、どうなのか、見解を問う」ということで、公開質問状を出した。5月21日、半月間の猶予を
出して。
 ところが、6月6日になっても何の返事もありません。

 つまり市議会議員が公的補助団体に対して問い合わせても、一切回答を拒否している!そしたら、真実、実態がわかりませんよね。
 これを「ブラックボックス化」と言うんですよ!今現に起こっているじゃないですか。

 しかも、大阪府議の宮本氏が体育協会会長として、5月19日、教育委員会にやってきた。そのときに言った記録、当然業務として教育委員会がとってますから、その業務としての記録を見せてもらったら、何と「議員の政治倫理条例の違反は、議員の個人のことだ。体育協会は関係ない」、そんなことを言っている!

 体育協会が容認して初めて団体の役員に就任できるわけですから、まさに違反を幇助して、し続けてきているにもかかわらず、こんなことを現職の府会議員として言っている。

 そして、「理事」。吉水議員がついこの3月、私が調査してわかるまでぬけぬけと理事をやってきた、この理事について、「理事というのは各傘下団体が出してくるものだから、体育協会は関係ない」。
 まあ、まさに詭弁です。

◎議長(田伏幹夫君) 戸田議員に申し上げます。

◆14番(戸田久和君) もうすぐ終わります。

◎議長(田伏幹夫君) 討論は簡潔に行ってください。

◆14番(戸田久和君) わかりました。
 その上で私が体育協会の役員全員に対して、この3月と、傘下団体、質問、情報提供を行うことに対して、「議員から郵便物が来たら心の平安を乱されて、非常に恐怖を感じる」、そんなことを言って、「こんな精神的被害を与えたことについて、住所つき名簿を提出した教育委員会は謝罪をしろ」、そんなことまで言っている。
 まさにこれ「ブラックボックス化」、特権化ですよね!

 こういうことがなぜ起こっているのか? なぜこの団体がこんだけもぬけぬけとおかしなことをやって踏ん反り返っておれるのか?
 現職の府会議員が会長についているからですよ!
 そして、ついこの間まで、現職の市議会議員、昔の東市長の系列で有力な議員の吉水さんが副会長であったり理事になったり、そんなことをしているからですよ!

 これほど行政をゆがめて、公的補助団体のあり方をゆがめたことはないじゃないですか。その責任は非常に重い。
 そして、最後にこれ1つだけ、これも前代未聞の事を批判的に言わなければならない。

 議会は言論の府です。そして、議員に対する問責決議だとか、そういう処分的なものは、非常に慎重に取り扱わなければならない。
 私自身、懲罰、問責、出席停止、もう門真で一番の攻撃を受けて、それは攻撃を出すほうが間違ってたというのが歴史的な判断として定着していると私は思いますけども、この重大なときに当たって、共産党が一言もしゃべらない!
 しゃべらないで「反対する」というんですね。

 1回目の問責決議のときは質疑をした、反対討論を行った。倫理条例審査会では、でもこれも反対だ、あれこれあれこれ言った。その共産党が全くだんまりをして……

◎議長(田伏幹夫君)
    戸田議員に申し上げます。議題の範囲内で討論を行ってください。

◆14番(戸田久和君) わかりました。
 まさに議会言論から逃走して、「反対」ということだけをごり押しする。これほど恥ずかしいことはない!
 これは門真市の共産党だけです、こんなおかしなことをするのは。

 そのことを強く批判して、吉水議員及び共産党、緑風クラブに対しては厳重なる反省を求めて、私の吉水議員に対する断固たる問責決議の賛成討論を終わります。
 ありがとうございました。(拍手)

◎議長(田伏幹夫君)
 先ほどの戸田議員の発言については、後刻速記録を調査の上、措置いたしますので、御了承願います。
 これをもって討論を終了いたします。
 これより議員提出議案第4号を起立により採決いたします。
 本案は、原案のとおり決することに賛成の諸君の起立を求めます。
           〔起 立 多 数〕

◎議長(田伏幹夫君) 起立多数であります。
 よって議員提出議案第4号「吉水丈晴議員に対する問責決議」は、原案のとおり可決されました。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-35-5-11.s04.a027.ap.plala.or.jp>

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