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45年前(1969年)の3月30日も日曜日だった。少女フランシーヌがパリで焼身自殺した
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 戸田 E-MAILWEB  - 14/3/30(日) 18:24 -
  
 もうあれから45年も経っているのか!

◆フランシーヌの場合ー新谷のり子 - YouTube
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cac【URL短縮沸:C-BOARD】w
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◆拡大パリ会談場から200メートル先の路上
 この歌詞にあるように、当時30歳だった女子学生フランシーヌ・ルコントさんは、
1969年3月30日の日曜日の早朝、ベトナム戦争とビアフラ戦争の飢餓問題に抗議して、パリの広場で焼身自死した。
 自死の場所に選んだのは、後述する新聞記事によると、当時、アメリカ・南ベトナムと北ベトナム・南ベトナム民族解放戦線の拡大パリ会談の開かれていた会談場所からわずか200メートル先の路上だった
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cac【URL短縮沸:C-BOARD】a
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◎フランシーヌの場合: 二木紘三のうた物語
http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cac【URL短縮沸:C-BOARD】d

作詞:いまいずみあきら、作曲:郷 伍郎、唄:新谷のり子

1 フランシーヌの場合は
  あまりにもおばかさん
  フランシーヌの場合は
  あまりにもさびしい
  (*)三月三十日の日曜日
     パリの朝に燃えたいのちひとつ
     フランシーヌ

2 ホントのことを言ったら
  オリコウになれない
  ホントのことを言ったら
  あまりにも悲しい
  (* 繰り返す)

 (セリフ)
  Francine ne nous reviens plus.
  Pauvre carriére l'enfant perdu.
  Francine s'est abandonnée
  À la couleur de fraternité
  Au petit matin du 30 mars.
  C'est dimanche.
  Une vie s'enflamme pour son éternité
  À Paris, Francine

3 ひとりぼっちの世界に
  残された言葉が
  ひとりぼっちの世界に
  いつまでもささやく
  (* 繰り返す)

4 フランシーヌの場合は
  私にもわかるわ
  フランシーヌの場合は
  あまりにもさびしい
  (* 繰り返す)

《蛇足》 1969年3月30日、日曜日の早朝、ベトナム戦争とビアフラの飢餓問題に抗議して、パリの広場で焼身自殺した女子学生フランシーヌ・ルコント(Francine Lecomte)を歌った歌。

フランス語のセリフの意味は次の通り。

 フランシーヌはもうわれわれのところに戻ってこない/この子はかわいそうな人生を終えた/3月30日の爽やかな朝、フランシーヌは友愛の旗印に我が身をゆだねた/それは日曜日のことだった/パリで一つの命が永遠に燃え尽きた/フランシーヌ (petitは、ここではかわいい、こぎれい、さっぱりした、といったような意味)。
(二木紘三)
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引用なし
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45年前(1969年)の3月30日も日曜日だった。少女フランシーヌがパリで焼身自殺した 戸田 14/3/30(日) 18:24

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