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「高額医療費払い戻し」に関する門真市健康保険課のウソ不適切説明のツリーを開設 戸田 20/9/10(木) 9:07

健康保険課の虚偽説明(5)●相談者の切実なニーズに鈍感無配慮な職員体質弾劾! 戸田 20/9/20(日) 3:39

健康保険課の虚偽説明(5)●相談者の切実なニーズに鈍感無配慮な職員体質弾劾!
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 戸田 E-MAILWEB  - 20/9/20(日) 3:39 -
  
発信:8/26 (水)17:08
件名:健康保険課の虚偽説明(高額医療費)に関して(5)
    ●相談者の切実なニーズに鈍感無配慮な職員体質!(戸田)
本文:
▲職員が高額医療費払い戻しについて、戸田に対する8/5説明において、
 「1医療機関への医療費支払いが1ヶ月で2万1000円(2.1万円)を超えた分が払い
  戻しされる」とのみ説明し、「世帯限度額」の規程を全く言わず、
  完全に誤った説明をした問題▲
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

門真市保健福祉部・健康保険課:課長:嶋田篤志 殿
            課長補佐:竹田晶則 殿

 保健福祉部・健康保険課・保険窓口グループ:課長補佐:黒木修功 殿
                      主任:大倉正光 殿

<保険窓口グループ職員による「高額医療費払い戻しの虚偽説明」問題について(5)>

●相談者の切実なニーズに鈍感無配慮な職員体質について:怒りを持って弾劾する!


≪1≫本件問題で浮かんで来たのは、健康保険課職員達が「相談者の切実なニーズ」
  に対して鈍感で無配慮な体質を続けていている事だ。

   弱者救済にとりわけ業務責任を持つべき門真市の職員のレベルがこの程度だっ
  たのか、と思うと、実に情けない。
  その具体例を示していく。

  低所得者が高額医療費について相談に行くのは、減免や払い戻しを一刻も早く
 受けたいからであるのに、
  職員はその具体手続きを、相談者の身になって考えよう、助言しよう、とは全然
 しない。

 ▲私は、高額医療費の払い戻しについて、8/5相談と本日8/26相談(電話)で真剣
  に行なったが、
  (払い戻し請求資格を得た月末に)
   A:市役所に行って払い戻し請求をすれば、即座に払い戻しを受けられる」、
   B:「口座振り込みの場合は翌月末入金になる」、

  という「決定的な違い」を、本日8/26電話で詳しく聞いて初めて知った。

 ▲こんな重大な「決定的違い」を、「根堀葉堀り聞かれなければ教えない」、
  という職員の神経が信じられない! 最初から言うとけよ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

≪2≫相談者にとって、「いくら減免されるか」、「いくら払い戻しされるか」こそ
  が唯一切実な問題である事は、普通の神経をしていれば明らかなのに、

  「世帯限度額のハードル」の事を言わずに、
  「月2.1万円超えたら高額医療費として払い戻しされる」という、
  「現実には絶対にあり得ないウソ」を説明して事足れりとする神経は、許され
  ない。

   なんでそんな「寸足らずのウソ説明のみして平気」でいられるのか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

≪3≫減免や払い戻しの相談を受けた場合に、「個々の相談者の世帯限度額を調べた
  上で相談を進める」のが、プロの行政マンとして当然の責務だろう。
   行政はそういう個人の経済情報を集約している機関ではないか。

 ■しかも戸田の場合、保険料減免申請で5月か6月に新たに「事業収入の報告」を
  出しているし、
  (その前に4月に税務署に出した確定申告の書類も持参して見せている)
  7/18入院からまもなくに入院医療費の減額申請をして、

  「7月末までは『イ』ランク、8月からは『オ』ランク」と、健康保険課自身
  が調査して判定しているではないか!

 ■だから戸田からの相談を受ける場合は、戸田に対して
  「あなたは世帯限度額が7月末までは『イ』ランク、8月からは『オ』ランクで
   すよ」、と常に指摘しながら相談を進めるのが当然ではないか!

 ■こんな超初歩的・基本的な相談者分類整理、相談者対応をしないで、相談者に
  向かっていたという事自体、相談者(のニーズ)に対する鈍感・無配慮・無関心
  に他ならない。
   猛省されたい。
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≪3≫門真市の保健福祉部:健康保険課では、相談者の整理カードを作っていないの
  ではないか?
  
   また、「相談記録」をきちんと作成して、保管し、引き継ぎや情報共有できる
  ようにはなっていないのではないか?

  本件のいい加減な対応を見ると、そうとしてか思えないが、実際にはどうやって
  いるのか?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 2020年8/26 (水)17:09 戸田ひさよし 拝
引用なし
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