「自由・論争」 掲示板

★この掲示板は戸田が「革命的独裁」をする所である。
この掲示板はジャンルを問わず、論争・口ゲンカ・おチャラけ・ボヤキ等、何でもOKだが、「掲示板のルール1」「掲示板のルール2」を読んで必ずそれに従うこと。
●ここのルールを守らない荒らし的文句付け屋に対しては、「何で稼いでいるのか、どんな仕事や社会的活動をしているのか」等を問い質し、悪質な者には断固たる処置を取り無慈悲にその個人責任を追及していく。
★戸田の回答書き込みは多忙な活動の中では優先度最下位である。戸田の考えを聞きたい人は電話して来る事。
●「Re:○○」形式の元タイトル繰り返しタイトルは厳禁!!必ず「内容が伺える独自のタイトル」をつけること。
◆約10年間完全自由投稿制を維持してきたが、荒らし・妨害投稿頻発のため、投稿者登録制に移行した。投稿する方はこちらにアクセスし、所定の手続きを行なうこと。
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◆投稿者名・メールアドレス・パスワードは登録時のものを使わないと投稿できない。 登録・投稿についての分かりやすい説明はこちら。うまくいかない場合の問い合わせは戸田事務所まで。(冒頭記:2009年4/8改訂)   これまでの管理者命一覧(必読)

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朕想団・朕カス・ゴミウヨク
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 YARASE 9-11  - 09/3/31(火) 22:14 -
  
遅ればせながら、WBCの日本優勝を祝し、韓国チームの健闘を称える。米国は本気じゃなかったような気もするがまあいい。

神聖な国際スポーツの祭典に「嫌韓」を持ち込む朕想団・朕カス・ゴミウヨクは、とりあえずテメエの糞を逆流させて死ね。外野で差別発言を撒き散らされて喜ぶアスリートがいると思うか? そう言えば日韓ワールドカップの時、この類の奴等が審判を韓国びいきだと批判(言い訳)していたな。

自分から韓国の健闘を称えることも知らん腐れオタ(外国人とお付き合いしているなんてウソだろう)が「真央ちゃん」だって。しかもHNに。マジでキモいわ。

日米朝猿芝居のミサイルが落ちてくる心配などしていないが、「在日」の人達の身の安全が気にかかる。また以前のように、民族服を脱いで集団登校をする羽目になるのだろうか。
引用なし
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戦後最大の詐欺2009・3北朝鮮ミサイル騒動
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 先度 WEB  - 09/3/31(火) 17:04 -
  
http://thor.prohosting.com/esashib/teposodo01.htm
651: 名前:無党派さん 2009/03/11(水) 20:32:09 ID:7n8wsZzr
戦後最大の詐欺
2009・3北朝鮮ミサイル騒動
軍需経済確立を目指す日朝韓米の猿芝居

小泉や安倍、麻生を飼育して来た体制にとって金融詐欺「かんぽ疑惑」に切り込まれれば、その先にどす黒く横たわる軍需利権の巨大な闇に国民が近付いてしまう、
それだけは何としても阻止しなければいけない。
小泉内閣が強行した有事法という奴隷法案の下で北朝鮮ミサイル騒動を煽って一気に軍需経済の確立を図るプログラムが着々と進行している最中に政権交代などされては適わない。
形振り構わない検察の暴走には真っ黒い理由が存在するのだ。
行政を飼育してきた軍需経済が司法を飼育していることなど子供でも分かる常識である。

125 :金にまみれた検察陣の喚問に向けて野党は共闘を!:2009/03/22(日)
吉田正喜東京地検・特捜部副部長の謀略官僚人脈 - 漆間巌、大林宏、田母神俊雄
http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=5869;id=01#5869
国家暴力を背景に金目当ての国策捜査を連発する特捜を許してはならない。
引用なし
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《注目記事》 佐藤優が語る外務省の内幕―小沢政権誕生を恐れる外務官僚
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 考える葦  - 09/3/31(火) 13:07 -
  
■ 佐藤優が語る外務省の内幕―小沢政権誕生を恐れる外務官僚 天木直人氏

3月28日発行メルマガ第0119号 

http://www.amakiblog.com/archives/2009/03/28/#001373

発売中の月刊誌「新潮45」の4月号に佐藤優でしか書けない外務官僚の困惑ぶりを見つけた。

外務官僚は小沢政権の誕生に恐れおののいているという。

今年の2月末、佐藤優は全国紙(朝日新聞と思われる)の記者から次のような話を聞いた。

「自民党から民主党に政権交代があっても、外交はわれわれ専門家が行うので変化はない」

そううそぶく外務省幹部にその記者はこう言った。

「そうかな、認識がちょっと甘いんじゃないですか。鈴木宗男さんは、民主党と選挙協力をしているんですよ。民主党政権になれば、鈴木さんが外務副大臣になって戻ってくるんですよ。それが政権交代というものです」

それを聞いたとたん、その外務省幹部は震え上がったという。

この話を聞いた佐藤優は3月初旬のある夜、鈴木宗男とゆっくり話す機会があったので、

鈴木宗男にその事を確かめたという。そうしたら鈴木宗男は次のように答えたというのだ。

「本気だ。3ヶ月でもいいから、俺は外務副大臣になって、徹底的に人事を行なう。無駄なカネと部局を全部カットする。俺は外務省の連中に言われるままに予算や定員をつけた。それが国益のためになると考えたからだ。しかしそれは間違いだった。その罪滅ぼしだ・・・それよりも俺はもっと面白い事を考えている。田中真紀子先生と手を握ろうと思うんだ。 そして田中先生と二人で、外務省の機密費に手をつける・・・」

佐藤優はその記事の最後にこう書いている。

「・・・機密費問題をめぐる真実や、外務省の『隠れた財布』になっている国際機関(拠出金)についての真実が表に出れば、背任や横領を構成する事案が山ほど出てくるであろう・・・」

実はその通りなのである。外務官僚がもっとも恐れている秘密なのである。外務官僚が小沢政権誕生を心底恐れるわけである。外務官僚はどんな手を使っても小沢政権誕生を阻止しようとするだろう。

おりしも小沢代表の続投をめぐって壮絶なバトルが繰り広げられている。その帰趨は、単に小沢一郎の政治生命や民主党の政権交代がかかっている問題にとどまらない。国民から隠されてきたこの国の権力犯罪が明るみにされるかどうかの瀬戸際なのである。官僚支配と国民主権の最終戦争なのである。

(終わり)
引用なし
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現在の日本には国家特権官僚の暴走を止めるシステムがない
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 考える葦  - 09/3/31(火) 12:12 -
  
■ 現在の日本には国家特権官僚の暴走を止めるシステムがない

  2009.03.31 インターネット市民新聞「JanJan」

  http://www.news.janjan.jp/government/0903/0903290424/1.php

【日本の国家特権官僚は、行政権はもちろん司法権と立法権をも実質的に支配しています。これに対抗するため我々が使う武器は、第一にインターネットです。真実の情報を探し出して情報拡散し、多くの人と共有することです。第二は憲法で保障されている国民の権利を使い、労働者は組合を作りデモやストをし、異議があれば裁判に訴えることです。第三は過去の歴史を学ぶことです。特に、支配された側の民衆の歴史を学ぶ必要があります。】

日本が政治的にも経済的にもモラル的にもどうしようもない状態に陥っている最大の原因は、国家の特権官僚が職務上行った政策ミスによる国民財産の毀損や生存権の否定、職権乱用による国民の人権侵害など対し、国民がその責任を問い責任があれば彼らを罰することが出来る法律が存在しないことにあります。

日本の国家特権官僚は、先進国では唯一、その行政責任を一切追及されない「免責特権」を持っているのです。

政治家は4年ごとの選挙で政治家としての実績を国民によって審判されますので、悪徳政治家は賢明な選挙民によって排除され自浄作用がそれなりに働きます。

日本の国家特権官僚に関しては、彼らの誤りを正すシステムが存在しませんので、彼らは罰せられることもなく、反省することもなく、国民への説明責任もありません。

まさに戦前の天皇制軍事官僚独裁体制がアジア・太平洋侵略戦争へと暴走していったように、現在の日本は、国家特権官僚の暴走を止めるシステムが存在しない「ブレーキのない車」状態なのです。

▲ 国家特権官僚が四つの権力を握っている

日本の国家特権官僚は、強大な行政権力を武器に関係する業界に多大な影響力を行使し自らの省益と官僚特権と官僚利権を確保しています。

また日本の国家特権官僚は、ほとんどの法律を官僚自らが作成し与党を使って国会で成立させます。

その際、国会議員がチェックしない細則の中に自分達に有利な条文をわからないに書き込み、法律が運用される段階で自らの省益と官僚特権と官僚利権を確保するのです。

日本の司法官僚は、最高裁総務局を頂点に人事権を駆使して最高裁を頂点とするピラミッド組織の中で、下級裁判所を支配し、最高裁が望まない判決を排除する体制を作っています。

上司の顔を常に窺う「ヒラメ裁判官」が大量に発生させているのです。日本の違憲訴訟や国家賠償裁判や行政裁判などではとんどが訴訟棄却、請求棄却で門前払いされたり、行政側の勝訴判決しか出ないのはそのためです。

日本の検察と警察は、家宅捜査・逮捕・起訴の強大な権力を自由に行使できます。なぜなら、検察・警察の権力乱用に歯止めをかける裁判所自体が同じ特権官僚組織のひとつとして、権力の乱用を黙認・追認しているからです。

今回の小沢民主党代表の公設秘書逮捕・起訴事件は、検察が自公政権などの意を汲んで恣意的に「小沢民主党による政権交代」をつぶすために国策捜査を発動したと思われますが、権力の乱用を止めるところはありません。

このように、日本の国家特権官僚は、行政権をもちろん、司法権と立法権をも実質的に支配しているのであり、学校の教科書に書かれている行政権、立法権、司法権の三権分立は真っ赤な嘘なのです。

▲ 日本の国家特権官僚は第四の権力と呼ばれる報道機関をも支配している

日本のマスコミは、日本独特の記者クラブ制度で優遇され、官僚が流す情報をそのまま垂れ流すシステムを作り上げています。

今回の小沢民主党代表の公設秘書逮捕・起訴事件では、検察が故意にリークした検察情報を大本営発表のように大量に流し続けました。その結果、検察が意図したように「小沢民主党による政権交代」を望まない世論が形成されたのです。

毎日毎日小沢民主党代表があたかも「あっせん利得」してゼネコンの東北での公共事業獲得に便宜を図った犯罪者のようなイメージで報道されれば、どんな政治家でも辞任の世論が形成されるのは当たり前のことです。

丁度、1994年の松本サリン事件で河野義行さんが真犯人扱いされた「報道被害」による人権侵害事件と全く同じ状況です。

総務省はNHKの予算承認や民放テレビやラジオの免許の許可権を握っていますので、電波媒体は逆らえないのです。

財務省は、歴代財務省OBが委員長ポストを占める公正取引委員会が新聞・雑誌・書籍の再販価格制度の決定権を握っていますので、大手新聞社や出版社は財務省に逆らえないのです。

▲ 自衛隊の軍事官僚の暴走がはじまった

日本の軍事官僚は、年間5兆円の予算を握り米国から多くを無駄な兵器を購入し「思いやり予算」と称して50数箇所の米軍基地の維持管理に6000億円を使っています。

また「日米安保条約」は表向き条約更新が毎年されているといわれていますが、実質は「無期限条約」となり、その間に条約で規定された条約の対象範囲である「極東地域」が「世界」全体へと勝手に変更されています。

自衛隊は米国の世界軍事戦略に完全に組み込まれ、「対テロ」「対海賊」を口実にした「米国の戦争」に下請け軍隊として世界中に参戦する体制ができているのです。

田母神元航空幕僚長は、「イラクへの自衛隊出兵差し止め訴訟」で名古屋高裁が出した「航空自衛隊のイラク派遣は憲法違憲である」との判決を「関係ない」と憲法9条を公然と否定しました。

すでに自衛隊のファシスト軍事官僚の暴走が始まったと思われます。

▲ 主権在民の国に変えるには憲法が保証する「国民の権利」を行使するしかない

日本国民の今の不幸は、日本国民が営々として築いてきた富が奪い取られ、職を奪われ、住まいを失い、命を削られ、生活が困窮していることの真の原因がわからなくされ自己責任にされていることです。

我々が真に対峙する相手は、米国支配層(民主・共和党特権政治家・軍産複合体・金融資本・キリスト教右派・マスコミ)と結託した自公特権政治家と特権国家官僚であり、強欲な大資本経営者、特権労働貴族、体制翼賛の大手マスコミ・学者・評論家、の大連合体なのです。

我々が使う武器は、第一にインターネットであり、マスコミの流す大本営発表情報を疑い真実の情報を探し出して情報拡散し、多くの人と共有することです。

第二は憲法で保障されている国民の権利を最大限使うことです。

労働者は組合を作りデモやストを組織することです。

強欲な経営者から労働者の要求を勝ち取るにはデモとストしかないことを知るべきです。

国民は異議があれば多くの人に訴えて抗議のデモを組織し参加することです。何十万人が参加するランスのデモは政府を譲歩に追い込むことを何回もやっています。国民の抗議の力を示すのはデモが一番と思います。

次に、異議があれば裁判に訴えることです。「本人訴訟」で訴訟すれば費用は安く済みます。訴訟に参加してくれる仲間や支援者を組織して、訴訟却下や請求棄却の判決がでてもくじけず、日本の裁判所のひどさを全世界に向けて訴えることです。

第三は過去の歴史を学ぶことです。

学校で教わる教科書の歴史は、その時代の支配者たちが自分達に都合の良いように書いた歴史でしかありませんので、支配された側の民衆の歴史を学ぶ必要があります。特に現在につながる近・現代の「民衆の歴史」を学ぶ必要があると思います。

(終わり)
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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.9.0.7) Gecko/2009021910 Fire...@softbank219007255098.bbtec.net>

WBC日本優勝おめでとう2
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 makotoの知り合い  - 09/3/31(火) 1:53 -
  
WBCを観戦した人たちの何人かが
「Japan」と書いてある野球帽を買ってきた。

ふと帽子の横を見ると、ちっちゃな日の丸が刺繍してあった。
それを見て、この掲示板の人たちを思い出してしまった。
侵略のしるしである日の丸がある帽子なんか、
絶対に買わないんだろうなぁ。
って。

自分の子供に「Japanの帽子、買って欲しい」って言われたとき、
親としてどう言うんだろう。
「侵略のしるしのある、日の丸がついてるのなんか買いません。」
って言うんだろうか。
または「Koreaのにしなさい。」
って言うのかな。
または、Japanのを買って、日の丸の刺繍を取っちゃうのか。

うーん、興味がある。
引用なし
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB5; SLCC1; .NET CLR 2.0.5...@77.88.66.251>

ミサイル迎撃賛成、制裁制裁強化を目指しましょう
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 真央ちゃん次は頑張れ日の丸  - 09/3/30(月) 13:40 -
  
大方の日本人は、備えあれば憂い無しと思ってますよ。
ましてやミサイルの軌道上に当たる東北各県人にとっては、脅威以外の何物でもありません。
迎撃や制裁中止を求めるなど言語道断、アホの戯言でしかありません。

もし、あなたの家の隣に悪ガキ一家があって、あなたの家の上空に向かってロケット花火を打ち上げられたらどうしますか?
やめろと言っても通じない相手なら、防護策を取り、そんな一家とは付き合うことはしないでしょう。
北朝鮮のような犯罪国家を普通の国と思ってるあなた!ひょっとしたら日本人じゃないでしょ!朝鮮人なら北に帰ってください。 
引用なし
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR...@p8018-ipad411marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>

政府に人工衛星迎撃や制裁の中止を求める緊急署名にご協力ください
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 K(マスカットユニオン) E-MAILWEB  - 09/3/30(月) 1:27 -
  
みなさま。
重複して受け取られた方におかれましては、失礼をお許しください。
メールでの、31日までの緊急署名です。
緊急のことで、たいへん恐縮ですが、署名にご協力をよろしくお願いいたします。
賛同の方は、31日までに
satelite925@yahoo.co.jp
に「名前 居住都府県 メールアドレスを書いて送ってください」
というお願いです。

マスカットユニオン・ブログにも転載してあります。

政府に人工衛星迎撃や制裁の中止を求める緊急署名にご協力ください
http://okayama911.blog69.fc2.com/blog-entry-121.html

MLより転載

転送歓迎ですのでどんどん転送してください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 対話で平和を!日朝関係を考える神戸ネットワークの高橋といいます。
 朝鮮の人工衛星に対する日本政府の対応は、臨戦態勢ともいえる異常な状況です。東北アジアの平和が脅かされる重要局面だという認識に立ち、現在の状況を少しでも変えるために、「核とミサイル防衛にNO!キャンペーン」のみなさんらとともに、外務省と防衛省への要請行動を4月1日に取り組みます。
 下記に要請文を貼り付けますので、賛同していただける方はぜひ、以下のアドレスに、「名前」「居住都道府県」「メールアドレス」を記入してください。

このメール署名は、3月29日から31日までの3日間のみ取り組みます。
名前と居住都道府県は外務省と防衛省に提出します。
メールアドレスは、要請行動の報告を後日させていただくためのものです。


署名集約先 satelite925@yahoo.co.jp


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

朝鮮の人工衛星にかかわる外務省への要請文

外務大臣 中曽根弘文様
                             2009年4月1日

よびかけ
対話で平和を!日朝関係を考える神戸ネットワーク

                  賛同者 別紙

朝鮮民主主義人民共和国(以下朝鮮と略)の人工衛星うちあげに関連して、以下のことを要請します。
1 防衛省に弾道ミサイル等破壊措置命令の撤回を求め、あくまでも外交努力によって朝鮮政府に人工衛星うちあげの中止を求めること。
2 国連安全保障理事会に朝鮮の人工衛星打ち上げへの制裁を求めないこと。
3 朝鮮に対する輸出禁止対象の拡大などの制裁強化を行わず、4月13日に予定されている制裁措置を延長しないこと。
4 在日コリアンの団体の口座凍結などの人権侵害措置を行わないこと。

(要請趣旨)
 日本政府は、4月4日以降に朝鮮が人工衛星を打ち上げたならば、国連安保理に制裁を求め、経済制裁の強化や在日コリアンの資産凍結などの人権侵害措置を行うと発表しています。そしてついに防衛省は3月27日、安全保障会議の承認のもとに「弾道ミサイル等破壊措置命令」を出しました。すでに地上発射型のPAC3が関東から東北へ移動し、ミサイル迎撃機能を持つイージス艦が日本海に出動しました。私たちは、このような好戦的な対応は東北アジアの緊張を激化させるだけであり、あくまでも外交努力によって朝鮮に人工衛星の打ち上げ中止をもとめることを日本政府に要求します。

1 確かに、朝鮮の人工衛星打ち上げにも問題があり、私たちはその中止を求めます。宇宙開発の権利があるといっても、その目的は軍事技術力を内外に誇示し、アメリカとの交渉を有利に進めることにあるからです。しかし、もともと在日米軍が日本や韓国の協力のもとに、海上発射型の巡航ミサイルだけで500発以上をいつでも朝鮮に打ち込める先制攻撃体制を作っていることが、東北アジアの緊張の根本原因です。朝鮮の人々は、われわれ日本人とは比較にならないほどの脅威にさらされているのです。
 日本のミサイル防衛システムも、そのような先制攻撃態勢を強化するために開発されたものです。ミサイル防衛システムの演習ともいえる今回の迎撃態勢は、朝鮮の対応とも相まって、東北アジアのミサイル軍拡をもたらします。私たちは際限のないミサイル軍拡をもたらす「朝鮮の人工衛星打ち上げ」「日本の迎撃」いずれにも反対します。

2 人工衛星うちあげを理由とした制裁はあり得ません。なぜなら、朝鮮の人工衛星打ち上げは国連安保理決議1718違反になりません。2006年の朝鮮の核実験に対応した1718決議は、朝鮮に弾道ミサイル計画に関連するすべての活動の停止を求めています。しかし、宇宙の平和利用はすべての国家に認められており(宇宙条約)、安保理がすべての国家に認められた条約上の権利行使を禁ずる権限などないからです。安保理が個々の国の人工衛星打ち上げを問題にした前例もありません。

3 日本政府はこれまでも、朝鮮とのヒト・モノ・カネの交流を禁止する制裁をしてきましたが、ぜいたく品に限定されてきた輸出禁止をさらに拡大しようとしています。しかし朝鮮への経済制裁は、エネルギー支援のサボタージュとあわせて、朝鮮半島の非核化にブレーキをかけただけでした。拉致問題をはじめとする日朝間の諸問題の解決にも結びついていません。いまもなお万景峰号の運航が禁止され、こどもや孫に会えないという在日コリアンの高齢者がたくさんいます。日本政府は、4月13日に期限が切れる朝鮮への経済制裁の延長もやめるべきです。

4 在日コリアンの資産を凍結することは、朝鮮政府の意向とは全く関係ありません。外交上の国益のために在日外国人の財産権や結社の自由を制限するというやり方は、日本政府の人権感覚のなさを世界中に暴露するだけでしょう。

アメリカのクリントン国務長官はすでに、朝鮮の人工衛星発射後も6カ国協議を継続する考えを打ち出しました。米政府は、好戦的な麻生政権とは一線を画しています。事態はオバマ政権の基本的スタンスである、米朝対話と6カ国協議推進にすすむでしょう。日本政府が迎撃や制裁をあきらめ、日朝国交正常化に向けて対話を始めることこそが東北アジアの平和を実現します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
朝鮮の人工衛星にかかわる防衛省への要請文
防衛大臣 浜田靖一様
                             2009年4月1日

よびかけ
対話で平和を!日朝関係を考える神戸ネットワーク
                                    
                    賛同者 別紙

朝鮮民主主義人民共和国(以下朝鮮と略)の人工衛星打ち上げに関連して、以下のことを要請します。

3月27日に出した「弾道ミサイル等破壊措置命令」を撤回し、人工衛星を迎撃する態勢を解除すること。

(要請趣旨)
 防衛省は3月27日に朝鮮の人工衛星が日本に落下した場合に備えるとして「弾道ミサイル等破壊措置命令」を出しました。それにもとづき航空自衛隊は27日夜、首都圏警戒のためとして地対空誘導弾パトリオット(PAC3)を陸自の朝霞駐屯地や市ヶ谷駐屯地に配備しました。秋田・岩手駐屯地などにも30日までに配備するとしています。さらに海上自衛隊は海上配備型迎撃ミサイル(SM3)を搭載したイージス艦「こんごう」「ちょうかい」を日本海に、SM3を配備していないイージス艦「きりしま」を太平洋に配備しようとしています。こういった措置は、朝鮮の人工衛星の打ち上げが失敗した場合で、ロケットブースや破片などが日本に落下してきた場合に「迎撃」するためのものだとしています。

 しかし、政府自身が「万が一の場合」と強調するように、人工衛星の破片が日本に落ちてくる確率は極めて低く、さらに上述のミサイル防衛(MD)システムが落下物を破壊できる可能性も、「ピストルの弾をピストルで撃ち落とせるはずがない」(中曽根外相)と政府内部からも批判がでているように、極めて低いものです。一方で確実なことは、日本政府の対応は、朝鮮政府を刺激し、報復的な措置を招きます。日本が種子島で打ち上げるH2ロケットを他国がミサイルだと言って迎撃するのと同じだからです。
 確かに、朝鮮の人工衛星打ち上げにも問題があり、私たちはその中止を求めます。宇宙開発の権利があると言っても、その目的は軍事技術力を内外に誇示し、アメリカとの交渉を有利に進めることにあるからです。しかし、もともと在日米軍が日本や韓国の協力のもとに海上発射型の巡航ミサイルだけでも500発以上をいつでも朝鮮に打ち込める先制攻撃態勢を作っていることが、東北アジアの緊張の根本原因です。朝鮮の人々は、われわれ日本人とは比較にならないほどの脅威にさらされているのです。
 ミサイル防衛システムも、そのような先制攻撃態勢を強化するために開発されたものです。ミサイル防衛システムの演習ともいえる今回の迎撃態勢は、朝鮮の対応とも相まって、東北アジアのミサイル軍拡をもたらします。私たちは際限のないミサイル軍拡をもたらす「朝鮮の人工衛星打ち上げ」「日本の迎撃」いずれにも反対します。
引用なし
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《注目記事》 共産党支持率が半減
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 考える葦  - 09/3/29(日) 20:29 -
  
■ 共産党支持率が半減  

2009 年 3 月 27 日  ブログ「労働者のこだま」

http://blog.goo.ne.jp/sekiseima/e/c8e93006571a369a557516b62483a5b4  

共同通信社が実施した世論調査によれば、政党支持率は、自民党28.6→29.7、 民主党27.4→28.4、公明党4.0→2.7、共産党3.3→1.5、社民党1.2→2.2、国民新党0.6→0.9、支持政党なし32.6→32.1となっている。

今回の世論調査が重要なのは、西松建設事件の発覚と小沢氏の公設秘書の逮捕・起訴を 受けた最初の調査であり、この結果が今後の政治動向を見るうえで重要だからである。

結果はかなり意外であるとともに、味わい深いものになっている。おそらくこの傾向が もうすぐ行われる総選挙に反映されるものと思われる。(支持政党なし層が現象しているのはすでに政治が総選挙モードに入っていることを意味している。このことは総選挙の時期を聞いている質問に、4月、5月と答えた人が過半数に達していることにも現れている。)

第1に、自民党であるが、確かに小沢民主党の“敵失”で支持率は増加はしているが、 その増加は微増であり、根本的な信頼回復にはなっていないことを示している。

これに反して内閣支持率は7ポイント増の23%に達している。この点についてはわれわれが前にいったように、麻生内閣の支持率低下は自民党内の激しい分派闘争の結果であり、 小泉純一郎氏のクーデターが失敗して、分派闘争が終息しつつある現状では当然の結果 といえよう。(もっとも内閣支持率が自民党の支持率よりかなり下回っているのは、自民党内紛の火種が依然としてくすぶっていることも表している。)

第2に、これはまったく意外なことだが、民主党の支持率は事件後かえって増えている。

これをどのように解釈すべきなのだろうか?おそらく、待ちに待った選挙近しという有権者の意向が強く出ていると考えるべきであろう。だからむしろこの珍現象は、有権者がもうすぐ行われる総選挙をどのようなものとして迎えたいと思っているのかを 表している、と読むべきであろう。

第3に、公明党と共産党の凋落である。最近の公明党は影が薄くなっている(なにを考え、何をやろうとして有権者にとって不鮮明な)のでそれほど意外感はないのだが、共産党にとって事態は深刻だ。

社民党の支持層が1ポイントも増加しているのは、明らかに、共産党支持者の一部が
社民党に流れていることを意味する。

もちろんこれはいつものことだが、このような結果は社民党がよりよい政党であると人々が 見なしたということではない。政党としての社民党はつねに人畜無害、有名無実の党であるがゆえに、共産党支持者の避難場所とされてきたし、今回もそうであろう。

だから問題は、あくまでも、なぜ共産党の支持者が共産党から離れたのか?なのである。

このような不可思議な結果が出た理由として考えられるのは、小沢秘書の逮捕の対応しかないのだが、この点からするなら共産党は一貫して小沢氏の金権腐敗体質を批判してきた。

このような態度はまったく正しい(調査対象者の66%の人も小沢氏は代表を辞任すべきだと考えている)のだが、この事件はそれだけではないはずだ。それはわれわれがこの間、 何度もこのブログで指摘しているように、この間の検察の態度は果たして正しいものであったのか?という問題である。

この問題について、今回の世論調査で、有権者は一つの答えを出したのである。それは共産党のように、単に小沢氏の金権体質を批判するだけで、検察の暴挙を見て見ぬふりをすることは正しくない、という点である。(民主党の支持率が増加したのも同じ理由であろう。)

共産党が、民主党を攻撃するだけで、検察の捜査(この捜査には、逮捕・拘留という人権上の重大問題も含まれている)については何もいわない、むしろ検察の応援団になっているような感じを与えるのは、いうまでもなく共産党が、ここで民主党をたたいておけば、もうすぐやってくる総選挙で民主党の票が共産党に流れ込んでくるのではないかと、“捕らぬ狸の皮算用”をやっているからだが、有権者はこういう共産党の党利党略優先の態度に嫌気がさしているのである。

今回の世論調査から共産党が学ぶところがなければ、次回の総選挙で共産党は歴史的な敗北をきっするかも知れない。

(終わり)
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生コン09春闘・第3回集団交渉
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 KU会スタッフ  - 09/3/28(土) 15:07 -
  
「不誠実回答」で妥結ならず

 25日(水)、大阪駅前第3ビルにおいて、生コン産業政策協議会(交通労連生コン産業労働組合、全日本港湾労働組合大阪支部、連帯ユニオン関西地区生コン支部)と大阪兵庫生コン経営者会加盟37社との09春闘第3回集団交渉が開催された。

 この日の交渉では、まず始めに、経営側より統一要求についての回答があった。この中で経済要求については、「賃上げ=ゼロ、一時金及び夏季・冬季手当て=昨年同額、総合福利=昨年同額」というものであった。
 次に、経営者会・有山会長より、前回の集団交渉において労組側から要求があり、その場で確認した4点及び、さらに追加して要求のあった8点について、広域協組理事会決定を受けての回答が以下のようにあった。

 (前回確認の4点)
 1.限定販売方式の廃止
  ルール改善を含め管理体制を強化する。 
  
 2.ブロック対応金の廃止
  市況の動向を見ながら、各ブロックを指導して廃止の方向を目指す。

 3.土曜稼動及び袋洗いは、07・08春闘協定を遵守する。
  協定通りであるが、検証委員会においてスピード化・スムース化をはかる。

 4.値戻し
  早急なる値戻しが経営安定の基盤であるため、値戻しの実現を早急に目指す。

 (新たな確認事項8点)
 1.大阪広域協組の人事(理事長、専務理事)を東京でセメントメーカーに決めさせないこと。
  定款に基づき、適正に選出されている。

 2.独禁法22条において、直系工場は排除されるべき。
  法令に従い、対応する。

 3.シェア決定を適正・公平にすること。
  現在、構造改善事業・集約中のため凍結しているが、将来に向けた改定準備が必要。

 4.阪神地区生コン協同組合との協調をはかること(連合会をつくる)。
  生コン業界としては協調は望ましいと考えるが、現時点ではできない。この業界の再構築をはからなければならないので、阪神協を含んだ業界の再建に取り組んでいきたい。

 5.広域協組の信頼を失墜させる、同執行部の不適格な人事の刷新をはかること。
  定款に基づき、適正に選出されている。

 6.セメントの一方的値上げに反対すること。
  個社の問題であり言及する問題ではないが、個社の経営を考えると執行部がセメントに待ってもらうように要請する。

 7.生コン売価格の原価構成を公表し、環境保全、教育学習、広報宣伝、技術開発を原価構成に盛り込むこと。
  原価公表はできない。

 8.労使関係のあり方(信頼関係があってこその業界再建・秩序回復)
  双方信頼感のある関係が構築されるべきである。

 これを受け、労組側は、「春闘を解決する意思が見えない」「不誠実回答だ」として一斉に批判。特に、前回交渉で確認した4点について、回答が後退している点を厳しく指摘し「回答に責任が持てないのか」と問いただした。
 
 この後経営側は全社会を開催。その後、37社中36社の総意として以下の通り再度回答した。
 
 1.限定販売方式の廃止
  廃止する。 
  
 2.ブロック対応金の廃止
  廃止する。

 3.土曜稼動及び袋洗いは、07・08春闘協定を遵守する。
  07年・08年春闘協定を遵守する。

 4.値戻し
  値戻しをする。
 
 経営側は、これ以外の8点については時間が足りず現時点では回答できないとした。これを受け、労組側は、上記4点の確認は業界再建にむけて当然のことであり、次回、統一要求・8項目を含む全要求について納得できる回答がなければ交渉は決裂すると通告した。

 次回の集団交渉は30日(月)13時より大阪駅前第3ビルにおいて開催される。
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戸田さんの議員剥奪
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 加藤  - 09/3/28(土) 12:03 -
  
あえて剥奪と言いましたが、腐敗した権力は自分たちが批判、攻撃されるとあらゆる手を使って弾圧しようとする。今回の戸田さんが受けられた弾圧は、戸田さん、

遠藤弁護士のお話にもありましたように、全く政治資金規正法に抵触しないことをくだらない悪法でこじつけて、正しい、政治活動をしている人を排除しようとす

る。公民権を停止させてその地位を‘’剥奪‘’するのが腐敗権力の行為です。こういうことを許していくと日本は益々非民主的な国になります。我々はこれを断じ

て看過してはなりません。
 日本の政権が以前アメリカのいいなりになって、イラクに侵略殺人することに賛

成し、援助した。これこそ極めて重大な国際法及び憲法違反であり、糾弾しないといけないのです。そしてその政権の責任者が引退したことに、天木直人氏が指摘す

るように殆どのメディアは反省をうながすようなことを言わなかった。情けないと同時に憤りを感じます。
 
ドイツの歴史の中で、あのカール・リープクネヒトが反軍国主義で起訴されたと
きにかれが反論した言葉の中に「権力は、人民を反軍国主義に反対しないよう、国民を無気力、無関心になるように画策している」といった。まさに今の日本がこの

状況と酷似しているのです。権力が重大な不正をしても言論界の一部しか反論しない。国民の多くが無関心、あるいは長いものにまかれることが得策だというような

雰囲気、環境を権力は作り出す。今で言うならあほみたいにWBCに浮かれていてよいのか。何も見るなとは言わない、しかしある大手一般新聞がWBCで日本が優

勝したときに、一面トップにこの記事をのせていた。これを厚顔無恥という。
 われわれはもっと真剣に今の日本の、世界の政治を、強く監視していかなければ

ならない。

 末筆で誠に申し訳ありませんが、3月23日の上告棄却糾弾集会を拝見して戸田さんがお元気であったのでほっとしています。今後のご健闘を期待すると同時に戸

田さんの活動に、僭越ですが陰に陽に応援していきたいと思います。
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「橋下知事にもの申す大集会」 の動画を公開!
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 臨時スタッフ  - 09/3/27(金) 17:58 -
  
「橋下知事にもの申す大集会」の動画をアップしました

その1
http://www.youtube.com/watch?v=uT4-gLvhJ5Q

その2
http://www.youtube.com/watch?v=g18xbm_x_WU

その3
http://www.youtube.com/watch?v=Zm5j-PP0jHc

その4
http://www.youtube.com/watch?v=bB5PJ8M_9r0

その5
http://www.youtube.com/watch?v=JNN6LVsSHLQ

その6
http://www.youtube.com/watch?v=6qEFRf6rO98

その7
http://www.youtube.com/watch?v=6EvB6Vtq_KE
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3・23緊急報告集会・報告
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 KU会スタッフ  - 09/3/27(金) 17:22 -
  
「2011年議員復帰」を宣言

 3月23日(月)、関西地区生コン支部への第3次弾圧・政治資金規正法事件の上告棄却決定=戸田市議への「公民権停止2年(議員失職)」判決確定を受け、3・23緊急報告集会が門真市・ルミエールホールにおいて開催された。
 会場には、戸田議員の支援者、連帯ユニオン組合員、議員仲間など約50名が駆けつけた。

 集会では、まず始めに戸田市議からの開会挨拶があり、続いて、連帯ユニオン近畿地本・垣沼書記長より「連帯ユニオン関西地区生コン支部弾圧の中での戸田議員弾圧」について報告があった。この中で垣沼書記長は、戸田市議が無所属であり、それに労組が加担していること、そして何よりも関西地区生コン支部・武委員長を長期拘留させておきたいとの思惑からこの事件が引き起こされたと指摘した。

 続いて、「戸田事件裁判と最高裁上告棄却について」と題して担当の遠藤弁護士から報告があった。
 遠藤弁護士は、政治資金規正法は本来、政党交付金を受け取っている政党の議員を対象とした法律であり、それを受けていない無所属の地方議員である戸田市議が罰せられる理由はないとした。さらに、政治資金規正法違反での「公民権停止」について、公職選挙法のシステムをそのままこの法律にあてはめたものであり、非常におかしいと指摘した。これらの点を争点に最高裁に上告したが、裁判の土俵に乗ることができず非常に残念であり、理由を示さないで戸田市議を失職させた最高裁は民主主義に理解がないと厳しく非難した。

 この後、戸田市議の支援者や議員仲間、友人などから発言を経て、今後の活動について戸田市議本人から報告があった。この中で、5月に「戸田の議員活動10年を振り返って語り合う」5月大集会とパネル展を開催すること、議員復帰すべく2011年4月市議選に出馬予定であることなどが語られた。
 最後に、閉会あいさつとして、3月12日門真市議会本会議(失職前最後の本会議)の本人による実演再現があり、集会は終了となった。


 「戸田の議員活動10年を振り返って語り合う」5月大集会とパネル展
■パネル展
 5月8日(金)13:00〜21:00(ルミエールホール・2階展示ホール)
 5月9日(土)10:00〜21:00(       〃        )
 5月10日(日)10:00〜17:00(       〃        )
■大集会
 5月9日(土)15:00〜21:00(ルミエールホール・2階レセプションホール)

詳しくはこちら(戸田氏のホームページ)>>http://www.hige-toda.com/

(ブログ・KU会通信より>>http://blogs.yahoo.co.jp/ku_kai2006/47223788.html
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ここは似非日本人の溜り場?怖すぎ
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 真央ちゃんも続け日の丸  - 09/3/27(金) 15:12 -
  
いったいここの掲示板は、どこの国の人たちが集まってるんですか?

普通の日本人なら、日の丸、君が代は当たり前でしょう。
WBC優勝で日の丸を掲げたくなるのは、選手も応援している日本人もみんな同じ自然な感情でしたよね。
僕がお付き合いしている人達には、中国人、印度人、アメリカ人、ネパール人、韓国人がいますが、今回のWBC日本優勝で唯一祝福の電話がなかった国の方がいます。
その国の方の性格と、ここの掲示板の書き込みから読み取れる多くの方々と管理人の方の性格とが非常に良く類似しているようで、思わず笑っちゃいました。

ここは日本なんですから、日本人でなければ日の丸、君が代には口出ししないでくださいね。
 
WBCに続け真央ちゃん!二連覇目指せ!中央に日の丸が上がり、君が代が流れたらいいなぁ!
しかしどうして某国って素直に優勝者を称えないんでしょう?言い訳と相手を侮辱することしか能がないのかなぁ。仕事でもホント・・・苦労してます。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR...@p8018-ipad411marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>

《注目意見》 賽は投げられた!! 白川勝彦氏
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 考える葦  - 09/3/27(金) 11:37 -
  
■ 賽は投げられた!! 白川勝彦氏

09年03月25日

http://www.liberal-shirakawa.net/tsurezuregusa/index.php?itemid=960

昨日はWBCの決勝戦で日本中が沸いた。9回で同点になり、延長戦に突入した。嫌な予感がした。

その直後の大一番に、イチローがバッターボックスに立った。イチローのバットがヒットを放った。

貴重な2点が入り、ダルビッシュ有がこれを守り切り、日本は勝った。やはり世界のイチローだ。

ニュースはどれもWBC一色だったが、小沢事件のことも私は気懸かりだった。夜9時のNHKのニュースを見なければならないので、タクシーに乗り携帯電話でこれを見ながら帰宅した。午後9時半過ぎから小沢民主党代表が記者会見するとの報が入った。自宅に着き暫くすると、小沢氏の記者会見が始まった。

私は小沢氏の一言一句を聞き逃さないよう、食いってこれをみた。小沢氏にとっては、一世一代の正念場である。民主党にとっても日本の政治にとっても正念場でもある。

小沢氏の続投は予想されていたし、起訴を受けて小沢氏の続投は決まったと伝えられていた。

しかし、この記者会見での小沢氏の一言半句から新たな闘いが始まる。小沢氏もその覚悟で記者会見に臨んだと思う。私は小沢氏の記者会見の良し悪(よしあし)を第三者的に評論する気など更々(さらさら)ない。

なぜなら、小沢事件は自公“合体”体制が検察を使って政敵を抹殺するという卑劣な行為であるからだ。

小沢氏がそのような認識をもち、これと闘う気がなければ、そもそもこの話は始まらない。

この一点では、小沢氏は最初から少しもブレていない。私はこの点を一貫して支持してきた。

小沢氏がこのまま民主党の代表を務めることには、当然のこととしてマイナスがあるだろう。

そんなことは当り前のことである。小沢事件は、自公“合体”体制がそのことを狙って仕掛けたのだ。

小沢氏の続投により民主党のイメージが落ちると言うのであれば、小沢氏が民主党の代表を辞任した場合の得失も考えなければならない。問題は選挙の顔などではないのである。自公“合体”体制が検察を使って政敵を抹殺するという卑劣な行為にどう立ち向かうかの問題なのだ。民主党が政権をとった場合、このような行為には断じて与しないという決意があるかどうかという問題なのである。

昨日の記者会見でも小沢氏は“相変わらず口下手”だった。それは本人が自認するところであるから仕方ない。

しかし、小沢氏の続投の決意と心意気は十分に窺えたと思う。政治家は、口だけで勝負するのではない。

そういう政治家を口先三寸という。小沢氏が薄っすらと涙を浮かべたのは、自公“合体”体制の卑劣な行為に対して必ずしも十分反撃できなかったことと己の想いを十分に表現できない“もどかしさ”からだったのではないか。いずれにせよ、賽は投げられた。闘っていくしか活路は生まれない。

それでは、また。

(終わり)
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小沢代表への辞任要求は《注目意見》 卑劣な謀略へ加担を意味 植草一秀氏
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 考える葦  - 09/3/27(金) 10:09 -
  
■ 小沢代表への辞任要求は卑劣な謀略へ加担を意味 植草一秀氏

2009年3月26日 http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/

政官業外電の悪徳ペンタゴンは総選挙を前にして、いかなる手段を用いてでも小沢一郎民主党代表を排除したいと考えている。本ブログ1月19日付記事「手段を選ばぬ悪徳ペンタゴン」次の一手」に次の記述を示した。西松事件での不当な小沢代表攻撃を警戒した。

「「悪徳ペンタゴン」はあらゆる手段を用いて、本格的政権交代阻止に全力を尽くすと考えられる。

あらゆる工作活動の本質を洞察して粉砕(ふんさい)し、本格政権交代を成し遂げなければならない。」

3月3日に小沢一郎代表秘書が政治資金規正法違反容疑で突然、逮捕されるまで、民主党は次期総選挙での勝利を目前にしていた。国会での党首討論も実現し、次期首相候補としてふさわしい人物として小沢一郎氏がトップに掲げられた。

西松建設献金事件での小沢代表秘書逮捕は、政治権力が政敵を追い落とすために警察・検察権力を不正に利用して実行された、卑劣な「国策捜査」である。この本質を正確に見極めることなくして、問題に対する適正な対応方法を考察することはできない。

今回の小沢代表秘書逮捕は正当性を欠いている。問題にされた企業献金の規模は3500万円で政治資金規正法違反での立件の基準である1億円を大幅に下回っている。速度違反の取り締まりにあたって10キロオーバーまでは取り締まり対象外との基準を設定しているのに、運転者を見て、突然3キロオーバーで摘発したようなものだ。

多数の自民党議員が同じ問題を抱えているのに、これまではまったく捜査が行われていない。

悪質性の高い裏献金の事実も判明していない。小沢代表の場合、「収賄」、「あっせん利得」の疑惑も生じていない。

これらの諸条件を踏まえれば、民主党は党をあげて、検察権力の不正な利用、「国策捜査」疑惑を徹底的に追及するべきである。漆間官房副長官が「自民党議員には捜査が波及することはない」と明言したことも、有力な状況証拠である。

小沢代表の説明に矛盾がなく、摘発された事例の悪質性が極めて低いことを踏まえれば、民主党議員が振り向けるべき怒りの矛先は、小沢代表ではなく、卑劣な「国策捜査」の手法を用いた麻生政権ないし国家権力であるはずだ。

小泉政権以降の自公政権は、マスメディアへの監視を強化し、悪徳ペンタゴンの一角を占めるマスメディアは政治権力の狗(いぬ)になり下がってきた。3月3日の小沢代表秘書逮捕以降、マスメディアは小沢代表がまるで「収賄」や「あっせん利得」の被疑者であるかのようなイメージを植え付ける偏向報道を土石流のごとくに垂れ流してきた。

世論調査で「小沢代表は辞任するべきだ」との声が強まるのは当然である。このような情報操作など、朝飯前のことがらだ。

「国策捜査」批判を受けて、検察権力は二階俊博経産相にまで、捜査を拡張することを決定した模様である。二階氏を捜査すれば、国策捜査批判を回避できると判断したと考えられる。

二階氏は選挙基盤が極めて強く、捜査が拡大して経産相を辞任しても次期総選挙での当選を確保できる。

「肉を切らせて骨を断つ」戦術が採られる可能性が高まった。

ここまでして悪徳ペンタゴンは小沢代表の失脚を狙っている。

悪徳ペンタゴンは、小沢代表が率いる勢力が総選挙で勝利し、本格的な政権交代を実現する場合の政策転換を強く警戒していると考えられる。

これまでの自公政権の政策基本路線は、

1.市場原理主義の経済政策

2.官僚利権の温存

3.外国資本への利益供与、対米隷属

である。

小沢代表は新たに企業・団体献金の全面禁止を提案した。小沢代表がを率いる勢力が本格的な政権交代を実現すると、

1.市場原理主義を否定し、セーフティネットを強化

2.官僚利権を根絶

3.対米隷属を否定、郵政民営化の抜本的見直し

を新たに政策基本路線に据える可能性が高い。

企業献金を全面禁止すると、「大資本」寄りの政策が「労働者」寄りの政策に転換される可能性が高まる。「大資本」は政権交代に強く抵抗する。「天下り」が本当に根絶される可能性が生じる。

郵政株式の売却が凍結される可能性が生じる。

悪徳ペンタゴンにとって、この政策転換は「悪夢」である。悪徳ペンタゴンは、この政策転換を力づくで阻止しようとしている。

悪徳ペンタゴンは、岡田克也氏を民主党代表に据えようとしていると見られる。岡田氏が民主党代表

に就任する場合、政権交代が生じても、

1.「大資本」と政権の癒着が維持される

2.官僚の「天下り」が温存される

3.郵政株式売却は凍結されない

可能性が高い。

岡田代表が率いる民主党は「悪徳ペンタゴン」の脅威ではないのである。

これから1週間が正念場である。悪徳ペンタゴンが卑劣な「国策捜査」と「情報操作」を実行する狙いはただひとつ、小沢代表の代表辞任である。

しかし、民主党がこのような卑劣な手法による小沢代表失脚工作を容認するなら、民主党に明日はなくなる。

小沢代表に関する政治資金問題が軽微である以上、卑劣な方法による謀略を成功させることは、そのこと自身が民主党の政治的大敗北を意味する。

小沢氏の政治資金に疑義があるなら、民主党内部で徹底的に調査すればよい。十分な調査をして、重大な問題の存在を確認できたなら、その時点で民主党の意志により代表を交代するべきだ。

「国策捜査」と「情報操作」の流れに飲まれて代表交代を決定することは民主党の政治大敗北を意味する。

民主党は「世論調査を見て判断」と言ってはならない。「世論調査」結果など、マスメディアを支配すれば、いかようにも操作できるのだ。

民主党は「政治謀略の疑いが存在する以上、その流れのなかでの代表辞任は絶対に受け入れられない」ことを明確にアピールすべきなのだ。

一時的に世論の反発を招くだろう。しかし、闘うべき対象は、警察・検察権力を不正に利用し、マスメディアを支配して情報操作を実行して恥じない歪んだ政治権力なのである。

歪んだ世論調査結果を理由にした代表辞任を容認することは、歪んだ政治権力に屈服することを意味し、歪んだ政治権力を容認することになる。

27日の民主党代議士会および参院議員総会がヤマ場になる。「悪徳ペンタゴン」と手を結ぶ民主党内反小沢勢力は、小沢氏失脚に向けての工作活動を展開すると考えられるが、正義を重んじ、本格的政権交代実現による政治の刷新を希求する、真の「改革派勢力」は一致結束して、歪んだ民主党内クーデターを阻止しなければならない。

卑劣な政治謀略に命がけで抵抗し、本格政権交代を実現することが真の民主党支持者の意向を尊重する行動である。

(終わり)
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有権者ってそんなに賢くないでしょう
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 makotoの知り合い  - 09/3/26(木) 2:18 -
  
>戸田ひさよし議員が失職した。公民権停止2年間の罰を受けたのである。
> トップ当選を果たした議員が失職するのは前代未聞の事態である。
> 重要な事実がある。 
>戸田ひさよし氏は、有罪判決が出た後の選挙でトップ当選している。
> つまり、有権者は、戸田ひさよし氏がどのような罪に問われたかを知っていた。
>知った上でトップ当選という判断を下したのである。
> 言わば、門真市民は戸田ひさよし氏に「無罪判決」を下したのだ。公民権停止を認めなかったのである。

でも、むかし田中角栄も有罪判決が出た後で、ダントツのトップ当選しませんでしたっけ。
ま、彼の場合、最高裁判決が出る前に亡くなったから、公民権停止までは行きませんでしたが。
 
>有権者の判断より、裁判所の判断が優先されている。
>はたして、これでいいのだろか。

有罪になっても、懲役刑でない限り、議員を続けられるってことですか。
田中角栄のような自分の選挙区への金ばらまき政治家が大勢出てくるような気がしますが。
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3/15自動車パレードの模様を動画で公開
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 臨時スタッフ  - 09/3/25(水) 20:36 -
  
3/15自動車パレードの模様を動画で公開しました。

◎動画その1:戸田による解説〜集会
http://www.youtube.com/watch?v=x2l9gS2z8UM
◎動画その3:出発前
http://www.youtube.com/watch?v=4vRnNs3AAKg
◎動画その4:自動車のスローガン解説など
http://www.youtube.com/watch?v=8cSZvM9tOow
◎動画その5:右翼街宣車と遭遇!
http://www.youtube.com/watch?v=fyd4EXiIu5M
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◆諸野脇先生、ブログでの紹介に感謝です。「有権者はそんなにバカなのか」
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 戸田 E-MAILWEB  - 09/3/25(水) 19:20 -
  
 諸野脇先生、ブログ記事およびメール、大変ありがとうございます。
 不当な弾圧ですが、「10年一区切り」がついた事は、これも天命と思い有意義に過ごしたいと思います。
 先生のブログ記事を以下に紹介します。
   ↓↓↓ 
◆有権者はそんなにバカなのか −−公民権停止を考えるための論理
    http://shonowaki.net/2009/03/post_65.html

戸田ひさよし議員が失職した。公民権停止2年間の罰を受けたのである。
 トップ当選を果たした議員が失職するのは前代未聞の事態である。
 重要な事実がある。 
 
戸田ひさよし氏は、有罪判決が出た後の選挙でトップ当選している。
 
 つまり、有権者は、戸田ひさよし氏がどのような罪に問われたかを知っていた。
知った上でトップ当選という判断を下したのである。
 言わば、門真市民は戸田ひさよし氏に「無罪判決」を下したのだ。公民権停止を認めな
かったのである。
しかし、この「無罪判決」を否定する形で最高裁の判決が出たのである。
 つまり、次のような形になっている。 
 
有権者の判断より、裁判所の判断が優先されている。
 
 はたして、これでいいのだろうか。
 なぜ、裁判所は有権者の判断を否定できるのか。
 なぜ、公民権停止という罰があるのか。議員になることを禁止する罰があるのか。 
 
議員になる資格があるかどうかは有権者が判断すればいい。
 
 選挙という判断の機会があるのである。悪いことをすれば、有権者が議員の資格が無い
と判断する。その候補者を落選させる。それでいいではないか。

 これが民主主義の原理である。
 なぜ、有権者の判断を否定する公民権停止という罰があるのか。
 それは、「有権者がバカだ」と考えているからである。 
  
公民権停止は「有権者はバカだ」という考えを含意する罰である。
  
〈有権者はバカなので、落選させるべき議員を当選させてしまう〉と考えているのである。
 だから、有権者が選んだ議員を失職させるのである。
 また、立候補できないようにするのである。議員になる資格を停止するのである。
 〈有権者は適切な選択を出来ないので裁判所が助けてやる〉という訳である。
 
門真市民はバカ扱いされたのである。
 
 戸田ひさよし氏に投票した有権者はバカ扱いされたのである。
 怒るべきである。
 
 議員を自分で選ぶのは当然のことである。
 バカな選択をしたとしても、その結果を自分で引き受ければいい。
 民主主義とは〈自分達の責任でバカな選択肢を選ぶことが可能な制度〉なのである。
 前もって、誰かが選択肢を選んでくれる制度は民主主義ではない。

 確かに、私達はバカかもしれない。
 しかし、私達はバカ扱いされない権利を持っている。
 それが民主主義なのである。

                  諸野脇@ネット哲学者
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★3/23集会の各発言を動画アップしました!初めて語られる内輪話もありで・・・
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 戸田 E-MAILWEB  - 09/3/25(水) 18:51 -
  
 戸田議員クビ切り決定特集の中の
  ・特集ページ(09.03.24追加)(09.03.25映像追加
   http://www.hige-toda.com/____1/toda_danatu/0323syuukai/index.htm
をクリックすると画像一覧が出ます。
 各画像中央をワンクリックするとそのまま動画が始まり、ダブルクリックするとYUチ
ューブに飛んでから再生が始まります。

 各画像の内容とYUチューブアドレスは以下の通り。
    ↓↓↓
△戸田の開会あいさつ・資料説明・遠藤弁護士の解説1
  http://www.youtube.com/watch?v=BMlrjZrrT6I&feature=player_embedded
△遠藤弁護士の解説2
http://www.youtube.com/watch?v=8T19KpAIaiM&feature=player_embedded

◎戸田の内幕話1
 http://www.youtube.com/watch?v=C8SxG3e70IQ&feature=player_embedded
◎戸田の内幕話2
  http://www.youtube.com/watch?v=aQI_2utdnRs&feature=player_embedded
◎戸田の内幕話3と門真市民寺田さんの話
  http://www.youtube.com/watch?v=C8SxG3e70IQ&feature=player_embedded

◆高槻の小西市議の話
  http://www.youtube.com/watch?v=sH6dVLwHnmM&feature=player_embedded
◆守口の三浦市議の話1
  http://www.youtube.com/watch?v=ASx2SYzUP5Y&feature=player_embedded
◆守口の三浦市議の話2・戸田の話・門真の中西さんの話
  http://www.youtube.com/watch?v=EhK-GfQPtNQ&feature=player_embedded

◇戸田の話(後援会無し・今後の行動提起・)
  http://www.youtube.com/watch?v=qJ3B_f63jXg&feature=player_embedded

■「戸田53才の別れ」〜3/12本会議質問の実演再現1
  http://www.youtube.com/watch?v=8_E-naIICMg&feature=player_embedded

■「戸田53才の別れ」〜3/12本会議質問の実演再現2・解説と閉会あいさつ
  http://www.youtube.com/watch?v=OlaFpSPITAQ&feature=player_embedded
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※「戸田53才の別れ」〜3/12本会議質問の実演再現は、もうすぐ1本化して別途アップ
 します。
引用なし
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☆「議員最後の」新橋町演説から3/23集会へ。いろんな人が来てくれてありがとう!
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 戸田 E-MAILWEB  - 09/3/25(水) 18:42 -
  
 総務水道常任委員会がちょうどお昼で終わり、その後は各所にあいさつ回り。
市長を筆頭とした本庁だけでなく環境センターや教育委員会にも行き、最後は会派控室へ。
 みな気持ちよく対応してくれた。「自由民主党新政クラブ」だけは全員不在だった。

 ただ、公明党の山本純議員だけは2回廊下で会った時に挨拶したのに、2回ともムスッ
とした顔で無言で通り過ぎた。性格異常だとしか思えないが、人間の基本である挨拶がで
きない人間が議員をやっていていいのか、と改めて思う。

 事務所で車に積むものを準備しているうちに時間が迫ってきたので、新橋町イズミヤ前
で宣伝カーの上に乗っての街頭演説。
 「今夜で戸田は議員でなくなります」という説明に、多くの人が驚いていた。
 古川橋駅前でも演説したかったが、時間がなくなったので断念。

 3/23緊急報告集会には、47人が参加してくれた。
 戸田の古くからの支援者もいれば、議会傍聴であうだけの人もいるし、合併反対を共に闘った仲間もいれば、市民運動の仲間、連帯ユニオンや関連団体、教育合同の先生もいる。
 「大阪ジャーナル」の編集長も来てくれた。

 「3月議会終盤」・「年度末」という時期だけに、来たかったがどうしても来れない人達もいたが、議員仲間では守口の三浦さんと高槻の小西先生、そしてなんと名古屋市議の
「のりたけ」さんもトンボ帰りで駆けつけてくれた。

 (のりたけさんは、「政令市議員で初めて議員出席手当を拒否した議員」であり、戸田
   HPでも紹介している。
      ↓↓↓
   門真から全国に飛び火!議員の出席手当廃止運動
       http://www.hige-toda.com/_mado04/teate-haisi/index_teate-haisi.htm

 明日からソウルに長期出張する遠藤弁護士が、「政治資金規正法」で戸田を処罰する事がいかに不当か、特に選挙で選ばれた議員を「公民権停止」でクビにする事が如何に不当か、分かり易く説明してくれた。 

 戸田も、今までHPでは書かなかった内幕話も含めて縦横に語った。
 「戸田の議員失職まであと4時間、3時間」と時間が進む中で、非常に充実した集会に
なったことを嬉しく思う。
 集会の模様は近日中に動画でアップし、遠藤弁護士解説は文字でも記載する予定。

 思えば、市議選出馬を決めて最初に決起集会をやった「98年11/29集会」の場所も、
このルミエール3階研修室だった。

 あれから10年5ヶ月、同じ会場で「議員失職当夜の集会」をやる事になるとは、いやは
や疾風怒濤・破綻万丈の人生であることよ。
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     =3/23緊急報告集会の次第=
   1、開会・あいさつ:7:00   ・・・・・・・戸田
   2、報告:「連帯ユニオン関西地区生コン支部弾圧の中での戸田議員弾圧」
                        ・・・・・連帯ユニオン・垣沼氏
   3、裁判報告:「戸田事件裁判と最高裁上告棄却について」・・・・遠藤弁護士

   4、戸田報告1:「今だから語る、最高裁決定受け取りと3月議会闘争」・・戸田
   5、戸田支援者の方々から。
                ・「戸田後援会」会長:寺田徳(めぐむ)氏
                ・戸田友人や議員仲間
                ・門真市民  
   6、戸田報告2:「今後の行動提起や戸田の活動について」・・・戸田
   7、閉会あいさつ:「戸田53才の別れ」〜3/12本会議質問の実演再現

      (9時頃閉会した後、新橋町の戸田事務所周辺で慰労会します。) 
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