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◎原告戸田に対する裁判官の尋問記録全文:(裁判官の関心の持ち所が伺える)
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 戸田 E-MAILWEB  - 16/3/6(日) 21:39 -
  
  【原告=戸田議員(門真市議)に対する法廷尋問の記録】

<宣 誓 書> 良心に従って本当のことを申し上げます。知っていることを隠したり、
        ないことを申し上げたりなど、決していたしません。
        以上のとおり誓います。
                          氏 名 戸田 久和  ㊞
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【裁判官(高橋)の尋問と戸田の答弁】

甲第2号証の(1)を示す
 まずは、自治会ハンドブックに関する記事が門真民報に掲載されてからの原告と被告らとのやり取りについて質問していきます。
 甲第2号証の(2)は日本共産党門真市委員会が発行した2014年、平成26年4月
27日付門真民報になりますが、左上欄に自治会ハンドブックに関する記事が掲載されて
います。原告はこれを読みましたか。
  もちろん読みました。

これを読んだときどのような感想を持ちましたか。
  ちょっとふかした話を書いているなという印象を持ちました。

この門真民報が発行されたときに、ほかの市会議員から何か感想を聞かれましたか。
  自民党の議員や公明党の議員複数から、「ちょっとあの記事はやり過ぎだね」と、
  また「共産党はせっかく戸田さんがいろいろ頑張ってやったことが、こんなふうに
  共産党がやったみたいに書いているね」、というふうな感想を聞きました

原告は門真民報のこの記事を読んだ後、被告らに対して記事の内容に関する質問状を掲載した書面を送っていますね。
  そうです。

甲第3号証を示す
これは「門真民報のデマ記事疑惑についての5月21日公開質問状」と題する書面、以下「公開質問状」と呼びますが、これと同じ内容がかかれた書面を原告が被告らに送ったということで間違いないですか。
  間違いありません。

なぜこのような公開質問状を送ったのでしょうか。
  共産党と私との間で幾つか過去にもトラブルがありましたけれども、まず文書で送っ
  て文書で回答を求めるということによって、「事実関係をはっきりさせる」、
  「言った言わないの問題を避ける」、
 
   そして「公の一般市民にも事態がよく分かるようにする」、という点を考えまし
  て、公開質問状といたしました。

公開質問状を被告らに送った後、平成26年5月28日、被告らから原告に対し公開質問状の回答が届きましたね。
   メールで送られたことにはなっておりますが、たしかにこのときには届いていなか
  ったので、「まだですか」、というような催促をしたら、福田議員から、「いや、
  もう送ってますよ」、というやりとりがありまして、
   ちょっと実際に私がそれを見るのは1週間ほど遅れたように記憶してます。

甲第4号証を示す
 先ほどあなたが言っていたメールで受け取った分というのは、甲第4号証ということで
間違いないですか。
  そうです。

原告がこの回答を受け取ったときにどのような感想を持ちましたか。
  やっぱり話のすりかえ、「詭弁を弄して、肝心なことになにも回答していないな」
  と、「やはり居直りしてうそをついているな」、と感じました。

原告は被告らから今の回答書を受け取った後、平成26年6月2日、原告が管理する掲示板上で被告らからの回答内容を紹介して、「回答の内容に関する分析結果や意見は後日行う」、とのコメントを掲載しましたね。
  はい、そうです。

すぐに原告の意見、反論をあなたが掲載しなかったというのはなぜか理由があるのでしょうか。
  はい、あります。

その理由を教えていただけますか。
  まず1つに、この回答によって「共産党側が徹底的に居直りウソをつくという決意で
  ある」、ということが読んでとれた。
   従って、これにたいしては「非常にしっかりとした反撃態勢をとらなくてはいけな
  い」、という事を感じました。

   それから、当時、「共産党は自治会ハンドブック発行の契機になるような質問はし
  ていないのはもちろんのこと、当時の私の認識としては、そもそも自治会問題につい
  てここ数年質問してないんじゃないのか」、という疑問も持っておりまして、
 
   また、当時そういう認識で門真市の自治会担当部署に聞いたところ、「調べた結
  果、質問してません」、という回答だったと。
   しかしながら、共産党側からの回答を見ると、確かに2012年3月議会で質問し
  ておる、ということがあって、これは間違いのない事実であると。

   従って、「私の当時の記憶」と「市のその当時の回答」が間違いであった、という
  事がはっきりしましたので、これは事実関係をもっと詳細に調べて、その上で反論し
  なくてはいけないという事を考えました。

   それともう1つは、当時、5月の連休あたりですか、在特会の川東という男が、
  門真市のルミエールホールを使って非常に差別的な集会をやるという事について、
  これを使用許可を取り消しさせる、
   そして、市の職員や教育委員会全般にきっちとした啓発体制をとっていくというこ
  とで、この問題を6月議会でも目玉にしてやるということ等で、非常に文書作成、
  あるいは調査、各方面との話し合い等々で非常に多忙であったがために、

   この問題についての精密な調査云々は、直ちにやって掲示板に出していくという事
  について、ちょっと難しかったので先送りをいたしました。
  
先ほど原告から話の出てた「自治会問題について市の回答が出た」という、この「市の回答」いうのは、時期は、「平成26年9月に出された市民生活部長によるハンドブック作
成の回答」ということですか。
  全然違います。

先ほど「市の回答」という時期はいつになりますか。
  「9月の回答」は、精密に調べてもらった上での、8月に調べてもらったんですが、
  その以前に私が5月21日質問を出すちょっと前に、数日前だったように記憶するん
  ですけども、担当課長に聞いて、
  「この数年間出してないような、自治会問題についての質問をそもそもしてないよう
  に記憶するけども、どうなのかちょっと調べてくれ」、と口頭で依頼したところ、

   二、三日して、「自治会問題についての質問は、この数年共産党からありませ
  ん」、という回答であったと。これも口頭の回答です。

   そういうことの上で、私としては、担当の課長がそのように調べた結果そう言うの
  であれば、それは間違いないであろうというふうに考えて、そのように認識した上
  で、しかし、質問書においては、「私の記憶や聞いたところではこうだけども」、
  という限定をつけてただした、ということであります。

では、公開質問状の回答に対して、あなた自身原告の反論を掲示板上に掲載したことはありましたか。
  掲示板上、ちょっと回答公表が遅れましたが、回答を掲示板でとりあえず全文公開す
  るということで投稿してあります。

それは時期はいつになりますか。
  5/28にもらって、一週間遅れで受け取って、それを確認してまた上げたんで、6月の
  半ばぐらいかなと。前半だと思います。

それは書証で何か出されているものはありますか。
  書証、「共産党側から回答したのに、回答を受け取った、公表が遅れてどうした、
  こうした」、という文章の中で書かれていたように思うんですが、私が出している
  回答書についても、掲示板のコピーを出した記憶があるんですけれども、もしかした
  ら私の記憶違いかもしれません。

   いずれにしても掲示板で公表したことは間違いありませんので、大した問題じゃな
  いと思いますが。

原告は以前にも被告らに対して公開質問状を送ったということがありましたよね。
  あります。

甲第14号証及び甲第15号証を示す
これが原告が平成24年9月7日に被告らに送った公開質問状ということでよろしいですか。
  そうではありますが、これ以前にもう既に2回送って、このときは全く無反応である
  という驚くべき対応をとられたことが2回あります。

この公開質問状を送ったきっかけというのはどのようなことだったのでしょうか。
  それは、この2012年、平成24年の質問状については、当時、守口市門真市消防
  議会というものが存在して、毎年門真市、守口市、それぞれの議会から議員を派遣し
  て議会を構成するのですが、門真市の議員で副議長になると。

   1年交代でやっているということの中で、初回の7月議会で、共産党の亀井議員が
  門真市全体からの推薦という形で副議長に選任された。
   その最初の7月消防議会において、消防服の談合疑惑というものが持ち上がってお
  り、私が一生懸命追及をしたと。

   そういう時に、既に消防議会の議員を私は何回もやってますので、2011年以降
  ですかね、録音して、「録音したものを私のホームページに、音声だけアップする」
  という作業をやっておりました。

   それは皆の見ている前で何も文句を言われる事もなかったし、そもそも消防議会規
  約には何も禁止がされていない。
   積極的に褒められるべき事であるにもかかわらず、当時の副議長に就任した亀井議
  員が私の家にやってきて、「このアップを下げてくれ」、というとんでもない要求を
  して、
   しかもそのときに非常にいやらしい、私の説明に全く耳を貸さずに、本当に言葉の
  暴力によって押しかぶすようなことをやり、

   しかもその時に「門真市の派遣議員のみんなが反対しているんだ」、つまりアップ
  にしているんだ(??)というウソをついてまでやったと。
   情報公開、大事な大事な議会の情報公開をあえて潰す。共産党の議員が潰す。
   しかも「門真市の議員はみんな反対している」、といウソまで言って潰す。

   そういう事をやったんで、これは重大な問題だということで、これについて公開質
  問状を出して、「もともと共産党議員団全体でこんなことを認めているのか。多分亀
  井議員がスタンドプレーでやった」と思ったので、それについても糺す意味で公開質
  問状を出しました。

この公開質問状に対する被告らの回答について、あなたはすぐに公表しましたか。
  すぐに公表できませんでした。

それはなぜだったのでしょうか。
  それは私のホームページにも掲示板にも書きましたが、何かと非常に多忙であった
  こと等々で、あと、昔と違って私ももう今59歳、もうすぐ60歳ですけども、掲示
  板でぼんぼん書き込むという作業をテキパキとなかなかしづらくなって、

  1週間間が空くとか10日間が空くとかいうこともちょっと出始めた時期だったの
  で、そういうこともありましててきぱきとしなかった。

   もう1つは、私自身は、単に右から左へ情報を出すだけじゃなくて、それに対して
  得た情報について自分の分析や評価をつけ加えて出したいというタチの人間なので、
  結局のところそれを書くのがずっと後回しになってしまうと、最初の情報自体出す
  ことが遅れてしまうということです。
   これについては遅れことを共産党側に公の掲示板で謝罪しております。
   それについて共産党から特にそれ以上のとがめ立てもありませんでした。

甲第6号証を示す
次に、本件で原告が名誉棄損と称する門真民報の記事と、被告福田さんの管理するブログの記事について質していきます。
甲第6号証は、被告福田さんの管理するブログの平成26年7月10日付の記事になりますが、原告はこれを読みましたね。
  読みました。

これを読んでどのように思いましたか。
  「言うことに事欠いて盗人たけだけしい」、「よくまあこんなでたらめなことを書く
  もんだ」、と怒り心頭に発しました。
   しかも、一応穏健リベラル的な福田議員が、あえて自分のブログで色つきの文字を
  使ってでかでかと門真民報が出る以前にこんなことを書くということも含めて、驚き
  と怒りを非常に感じました。

甲第5号証の(1)を示す
これは日本共産党門真市委員会の発行する平成26年7月13日付の門真民報になりますが、これを原告は読んだということでよろしいですか。
  読んでおります。
  私は赤旗日曜版を定期購読しておりますので、必ずそこに挟み込まれますから必ず読
  んでおります。

これを読んでどのように思いましたか。
   同じ感想です。「よくもまあこんなでたらめをでかでかと書くもんだ」と、
   「本当にひどいな」と、怒心頭に発しました。

甲第10号証を示す
この11月6日付の書面ですが、これは被告らに対して送付した書面ということで間違いないですか。
   はい、そうです。

原告はなぜこのような書面を被告らに送ったのでしょうか。
   まず9月議会で市の公式な表明として、「自治会ハンドブック発行につながった
   質問をしたのは戸田議員のみである」、という事がはっきりして、
  「共産党が何か関わったかのような説明は全く嘘だ」、という事は「公の事実として
   もはっきりした」ということ。

   それから、問責決議に向けた動きも、それを受けて、「こういう事を放置するのは
  よくない」、という動きもあったということ。
   しかし、それにも拘わらず、これほど明らかなウソでたらめがはっきりしているに
  もかかわらず、全く謝罪も反省もしない。

   しかも、私の質問には「今後一切どんなことがあっても永久に回答しない」、と
  いう、日本史上あり得ないような、かつてなかった破廉恥行為をして、全く対応を変
  えないという事ですから、
   「これはもう裁判に持っていくしかないな」、という決断を大体し始めておりまし
  て、そのために「私としては、これほど手を尽くしました」と、議会でも明らかにし
  た。

   共産党側にその前に「市からの文書回答でこうですよ」、ということも全部突きつ
  けた。
   いろんな事で証拠を突きつけて訴えて、それでも居直って一切の返事をしない。
   私に誹謗中傷宣伝ガンとかまして、あとは逃げたままと。

   これでは市議会議員選挙も近づいてくるということで、「これは裁判提訴で持って
  いくしかもう多分方法がないな」、と思いまして、そのための最後の準備、「ここま
  でちゃんとやりましたよ」と、「あなた方は最後通牒ですよ」、ということを示し
  て、
   最後考えを何か変える事を、「一縷の望み」を託しまして、このように文章を出し
  ました。

原告は平成27年4月に行われた門真市議会議員選挙で当選していますね。
   はい。

今回の件がこの選挙の結果に影響を与えたようなことはありましたか。
   私はかなり影響を与えたと思っております。

それはどういった影響でしょうか。
   それは、まず、共産党は革新政党として社会的評価はしっかりあるわけです。
   得票はそれなりとしても。
   私も「左翼の議員」として、門真市議会の中では野党の議員、共産党と並ぶ、単独
  であるけども「野党の議員」として定評を得てきている。不正は追及していく。

   ところが、共産党のビラ、ホームページ、福田議員ブログによって、私が「とんで
  もないいちゃもんをつけて共産党を誹謗中傷する議員であるかのような描かれ方」を
  して、その結果やはり評判を落とした面はあると。

   また、共産党と戸田が「同じ革新同士なのに何かけんかをしている」と、何か
 「よろしくない」、というマイナスイメージも行ったであろうと。
   その他の原因もありますが、ここでは言う場所じゃないですけども、それはやはり
  非常に確実にマイナスをこうむったと考えます。

では、最後にこの場で何か言っておきたいことはありますか。
   およそ公職者でありながら、しかも年間1000万近い報酬をもらっている公職者
  でありながら、自分らの公的言動については特定の議員を名指しして、

  「お前の言う事には今後永久に、どんな事であっても回答しない」、というような事
  を宣言する。
   日本議会史上、どんなでたらめな議員がよそにおったとしてもあり得なかった事で
  す。
   こんなことがヌケヌケと通るんであれば、自民党の議員が共産党を名指しして、
  「お前に一切回答しない」、という事でやりたい放題になっていきますね。
  
   絶対許し難い。
   私に対する誹謗中傷にしても、「全く筋違いのありもしない事を捏造して、それで
  文句を付けているかのような描き方をする」と。こういうことは絶対に許せない。

   これは必ず正さなくてはいけない、こんなでたらめな事をしたら必ず社会的制裁を
  受けるんだと、こういう実績をつくらないと大変な事になる。このように思います。
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引用なし
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「門真市共産党4議員ハレンチ事件」第7スレッド★ついに3/11(金)1時に判決!809で 戸田 16/3/6(日) 21:11
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