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☆「8/28準備書面3」(2):成果捏造した亀井のダメ議員ぶりと議員団の自浄能力欠如
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 戸田 E-MAILWEB  - 15/8/29(土) 5:29 -
  
<3>成果捏造記事を書いた亀井被告〜古参なのに会派代表をさせてもらえないダメ
   議員

1:{甲第34号証}:共産党議員団の構成と代表者を示す門真市議会議員名簿:
          (1)〜(11)
          (最近の11年間の分)
          (1):2005(平成17)年度の議員名簿(代表者:中西みよ子)
          (2):2006(平成18)年度の議員名簿(代表者:中西みよ子)
          (3):2007(平成19)年度の議員名簿(代表者:福田英彦)
          (4):2008(平成20)年度の議員名簿(代表者:福田英彦)
          (5):2009(平成21)年度の議員名簿(代表者:福田英彦)
          (6):2010(平成22)年度の議員名簿(代表者:福田英彦)
          (7):2011(平成23)年度の議員名簿(代表者:福田英彦)
          (8):2012(平成24)年度の議員名簿(代表者:福田英彦)
          (9):2013(平成25)年度の議員名簿(代表者:福田英彦)
          (10):2014(平成26)年度の議員名簿(代表者:福田英彦)
          (11):2015(平成27)年度の議員名簿(代表者:福田英彦)
  を示す。
 亀井被告は1991(平成3)年初当選で現在7期目の共産党市議である。
 福田被告議員は1999(平成11)年初当選で現在5期目の共産党市議である。 
 中西議員は1995(平成7)年初当選で4期在任して2006(平成18)年度に引退した。
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2:門真市議会において「2人以上の議員」で構成される「会派」の「代表者」は、その
 会派を代表して他会派との協議や調整に責任を持つ重要な役職である。
  そして門真市議会においては、その会派の古参と中堅が1年か2年間隔の持ち回りで 会派代表者を務めるのが普通である。
 
  しかし共産党議員団の場合は、最近11年間の門真市議会議員名簿({甲第34号証}
 の(1)〜(11))を見れば分かるとおり、
  1991(平成3)年初当選の亀井被告は、中堅から古参、そして2011(平成23)年度以
 降は最古参議員に上り詰めたにも拘わらず、1度も会派代表者をやらせてもらっていな
 い。(!)
  
  亀井被告より1期4年若い中西みよ子議員が代表者となっても、2期8年若い福田被
 告が代表者になっても、亀井被告は一度も会派代表者をやらせてもらっていない。
  この事実が何を意味するかと言えば、亀井被告は共産党議員団の中で大変評価が低
 く、「会派代表者は到底まかせられない議員」と見なされていた、という事である。
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3:また、原告が間近に見ていても、他の共産党議員は本会議質問する時は必ず支援傍聴
 者に渡せるように質問原稿を印刷製本して本会議に臨み、無所属議員の原告にも希望す
 れば渡してくれるのが常だったのに、亀井被告だけは支援傍聴者用の質問原稿を作ろう
 とせず平然としているのがとても奇異であった。
 
  「傍聴市民に分かり易い議会の実現」のために戸田や共産党議員がいろいろな配慮や
 工夫を重ねているにも拘わらず、亀井被告だけはそういう配慮や工夫はどこ吹く風で、
 原告が指摘しても全く改めようとしなかった。
  また、他の共産党議員達は亀井被告のそういった傍聴市民を軽んじる態度を注意する
 事が全く出来ない様子だった。
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4:2011(平成23)年4月の市議選で6期目当選を決めて、共産党議員団4人のうちの最
 古参議員となり、当時の門真市議22人全体を通じても3人程度の「長老議員」になる
 と、亀井被告の増長ぶりは一層酷くなっていった。
  その端的な現れが「2012年(平成24)の消防議会亀井事件」である。{甲第17号証}
 
  これは亀井被告が守口市門真市消防組合の副議長に就任したとたんに、原告が先端的
 に実行していて、消防議員達にも容認されていた「消防議会の自主的録音記録のネット
 公表」を止めさせるために副議長地位を使うという、暴挙であった。

  しかも自分以外にはせいぜい見ても日頃癒着している緑風クラブの吉水議員しかそれ
 に同意を示す議員はいないのに、「みんなが同意している」というウソをつき、自民党
 の土山議員から問い質されると「2人いたら『みんな』や」、と居直るなどの悪行を重
 ねて、緑風クラブ以外の自公民の与党3会派全てから大顰蹙(ひんしゅく)を買ってし
 まう次第だった。
  
  原告と同年齢の亀井被告は、自分より議員年数が少ない原告が自分より遙かに大きい
 実績を上げ、市民評価も高い(2003(平成15)年〜2011(平成23)年までの選挙では原
 告の得票の方が亀井被告を大きく上回っている)事に歪んだ嫉妬心を抱いているよう
 で、消防議会副議長の地位を得た事で、原告をギャフンと言わせてやって自分の優位性
 を見せつけてやろとしたのであろう。
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5:この亀井被告の暴挙は、他の共産党議員達の同意を得て行なった事とは到底考えられ
 ない。
  情報公開を推進し、議会情報を市民に積極的に提供していく姿勢を持っている共産党
 が消防議会の音声情報公開を突然に妨害する事を考える事はあり得ない話である。
 
  従って亀井被告の行動は、亀井被告個人が他の共産党議員達に相談する事もなく起こ
 したスタンドプレーだったと考える他ない。
 
  しかし亀井被告以外の共産党議員達は、共産党最古参議員の亀井被告がやってしまっ
 て原告や他会派議員と対立を起こしてしまった以上は、内心苦々しく思いながらも、
 共産党議員団として亀井被告の行動をかばって正当化せざるを得なくなったものと思わ
 れる。
 
  この騒動の最中で亀井被告以外の共産党議員達の表情や口振りを間近で見ていた議員
 達は、原告に限らず、ほとんどがそのように感じていたように思われる。
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7:亀井被告の無反省な傍若無人ぶりは、2012(平成24)年12月消防議会での「自発的」
 形式を取った副議長辞任と、この前代未聞の不祥事たる辞任について2013(平成25)年
 2月26日本会議冒頭での鳥谷議長からの報告とクギ刺しの言葉があったにも拘わら
 ず、  ↓↓↓
  {甲第35号証}:2013(平成25)年2月26日本会議冒頭での鳥谷議長からの報告
           とクギ刺しの言葉についての戸田の掲示板報告記事
 さっぱり改まる事が無かった。

  2013(平成25)年度になっても、「決算特別委員会の場での委員長に対する無礼な抗
 議発言」を重ねたり、「会派代表者会議の発言をめぐっての恫喝ととれる発言」をした
 りして反省の色を見せない事が続いた為に、とうとう2013(平成25)年12月議会で問責
 決議を受けるにまで至っている。{甲第21号証}{甲第22号証}
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8:このように、亀井被告がしょっちゅう不祥事を起こして原告や自公民の3会派議員か
 ら強く批判される一方、福田被告を会派代表とする共産党議員団は亀井被告の暴走に内
 心ヘキエキとしているはずだが、組織的メンツのための亀井被告をかばったり正当化し
 たりして、共産党以外の批判派議員と対立を重ねる
 ・・・・、という構造が、2012(平成24)年から2013(平成25)年の門真市議会で発生
 していたのである。
  
  そうした「亀井被告の暴走」ー「他の共産党議員達がそれに引っかき回されつつも亀
 井被告を適切に指導改善出来なくて追随する」ー「議員団という組織として亀井被告の
 暴走言動を正当化して居直ってしまう」、という「共産党議員団の、組織としての自浄
 能力の無さ」が露呈し続けて改善されない中で、本件の「2014(平成26)年の名誉毀損
 事件」が起こったのである。
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<4>成果捏造記事を書いた亀井被告〜原告に逆怨みと歪んだ対抗心を持つ議員

1:本件係争の契機を作った2014(平成26)年の「4/27門真民報記事(の自治会ハンドブ
 ック部分)」の文章を作成したのは亀井被告である事は、被告側弁護士も「そのよう
 だ」と認めており、また唯一亀井被告の議会質問に直結する記事なので、疑いの無いと
 ころである。
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2:亀井被告は「共産党の最古参議員」である割には、一人の議員として挙げている成果
 はそれ程でもない。門真民報を眺めてみると、他の被告らの方が改善成果を多く挙げて
 いるように見受けられる。
  特に門真市行政のシステムや体質の改善を進めたような成果は、原告の記憶では皆無 に等しい。

  その事は、本件係争に関わる共産党議員団代表の福田被告に対する2014(平成26)年
 12月議会での福田被告問責決議に際しての亀井被告の「反対討論」の中で、亀井被告が
   「議員になって今年で24年目を迎えますが、議会でさまざまな問題を取り上げて
    きました。」
 と言いながらも、実際に挙げる事が出来た例は
  「門真レンコンに関する認識が広がって、議会質問で取り上げる議員が増えてき
   た」、
 という事だけだった事にも示されている。

  原告が{甲第24号証}:「ヒゲ-戸田通信」38号(2015(平成27)年3/10発行)で例
 を示しているように、極めて多彩多様で、行政のシステムや体質の改善にも直結する成
 果を多数挙げているのとは全く対照的である。
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3:そういう、「市民に誇れる実績に乏しい」亀井被告にとって、次の市議選の1年前に
 自治会ハンドブックが発行された事は、無理にこじつけてでも自分の議会質問の成果で
 あるかのような印象を与える記事を門真民報の載せる絶好のチャンスとして考えた事は
 想像に難くない。
 
  たとえその記事文章自体には自分の名前を載せずに「共産党議員団の活動の成果」と
 して書くとしても、他の共産党議員や共産党議員団周辺の人々に自分の質問によってこ
 の記事を作る事が出来たかのように説明して印象づけられる効果は少なくない。
  
  実際には亀井被告の議会質問は自治会HB(原告による自治会ハンドブックの略称)
 発行とは何の関係も無く、せいぜい言って「自治会HBの内容の一部に反映されたの
 み」であるにも拘わらず、
  2014(平成26)年12月議会での福田被告問責決議に対する亀井被告の反対討論{甲第
 27号証}:〜門真市議会第4回定例会会議録の該当部分 にあるように、自分の議会質
 問を指して、
 
  ・・・このような働きかけの中で、自治会ハンドブックにつながったものとして評価
     したものです。
 と述べ、
 「4/27門真民報記事」が自分の成果を捏造する意図を持って書いたものであり、
  議員団代表が問責決議を受ける程の大問題となってもなお、この成果偽造宣伝を正し
 いものであるかのように強弁しているのである。
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4:元々亀井被告が原告に対して強い怨みを持っていた事は(正確に言えば「逆怨み」だ
 が)容易に推定できる事である。

  なにせ「最古参議員」として増長していたところを、前記のように原告の主導によっ
 て「2012(平成24)年の消防議会亀井事件」から「2013(平成25)年12月議会での問責
 決議」に至るまでこてんぱんにやっつけられて面目を失ったのだから。

  そして自らの非を反省することが出来ない亀井被告は、本件係争においても自分が作
 った成果捏造宣伝記事を反省するのではなく、「またしても原告に攻撃された」という
 歪んだ被害者意識に取り憑かれて、共産党議員団全体を巻き込んで、原告を最大限誹謗
 中傷攻撃して「仕返し」をする方策に走ったのであろう。 
  
  その端的な現れが、口を極めて原告を名誉毀損する「門真民報7/13見解」であった。
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5:本年8月現在で59才の原告と年齢がほぼ同じの亀井被告(本年8月現在で58才)は、
 自分より2期8年も遅れて門真市議になった無所属議員の原告が、当選当初から次々に
 旧習を打破するめざましい成果を挙げてきた事について、歪んだ対抗心を持っているよ
 うである。
 
  その事は、2014(平成26)年12月議会での福田被告問責決議に対する亀井被告の反対
 討論{甲第27号証}:〜門真市議会第4回定例会会議録の該当部分
 でことさらに原告を当てこすって
   「私戸田が議員以外の何々の何々の何々とか、議会質問をした議員はいないという
    言葉を使われます。私はこの言葉を聞くたびに、反面教師にしています。
    人のふり 見て我がふり直せという言葉の意味につながるんですが・・・・・」
 とか、
   「何でもかんでも、私だけ、私だけ、こういうふうなやり方は、これからも私はと
    りません。」
 などと述べている事によく現れている。 
 
  また同時に、亀井被告は自身の「消防議会事件」や「問責決議事件」で大多数の議員
 達から嫌悪されてきた事実を省みずに、
   「質問の基本は、問題点を取り上げると同時に、どれだけたくさんの皆さんに理解
    してもらうんか、共感してもらうんか、ここに力を込めて力を込めて質問をして
    まいりました。」
 と自賛してみたり、門真レンコン問題に触れて、
   「1人ふえた、2人ふえたと、私以外の方が取り上げてもらうたびに非常に喜びま
    した。多くの皆さんの声が議会と共通する中で政治は動く、この信念のもとに仕
    事をしてまいりました。皆さん、それでええんやないですか。」

 と、思い入れたっぷりに自画自賛の「熱弁」をふるったりして、大多数の議員の失笑を
 買ったのだが、
  こういった発言はまた、亀井被告が論理的思考能力が低いにも拘わらず虚勢を張りた
 がる人物である事を如実に示すものでもある。
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<5>亀井被告の暴走を放任し正当化してしまう共産党議員団は自浄能力欠如の組織

1:上記のように、亀井被告は2012(平成24)年の「消防議会事件」、2013(平成25)年
 の問責決議事件、2014(平成26)年の「成果捏造記事事件」といった、「本来ならば共
 産党議員としてあるまじき不祥事」を次々に引き起こしている。
  
  これはまた、2007(平成19)年以降、福田被告を長年代表としてきた共産党議員団の
 被告ら議員達が、「最古参議員」たる亀井被告の暴走を抑止する事も諫める事も出来
 ず、組織の対面を守ろうとして外部からの正当な批判を受け入れずに亀井被告の言動を
 無理に正当化してしまい、
  その結果、門真市議会共産党議員団という組織ごと、およそ革新政党たる共産党の議
 員団としてはあり得ないような腐敗堕落を示してしまっている。
  
  そうなった根本原因は、自分たちの仲間がやってしまった事は何でも正当化する、
 とりわけ最古参議員たる亀井被告については、会派代表に就ける事は決してしない一方
 で傍若無人な振る舞いにも大甘な対応を取って追随するという、「組織として持つべき
 自浄能力の欠如」にある。
 
  その結果、2012(平成24)年の「消防議会事件」においては「消防議会の音声記録公
 表を妨害する行為」=「市民に対する議会情報の提供への敵対行為」を共産党議員団と
 して正当化し、
  2014(平成26)年の「成果捏造記事事件」においては「公職者としての説明責任全面
 拒否宣言」(=「戸田議員からの公開質問に対しては無制限永久的に回答拒否する宣
 言」)を共産党議員団として行なうという、日本の議会史上前代未聞のハレンチ行為を
 敢行するに至ったのである。
  
  門真市共産党議員団をこれほどの腐敗堕落の途を転げ落ちてしまうにあたっては、
 過去8年間続けて代表を務めてきた福田被告の責任もまた大きい。
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
2:原告と同期の1999(平成11)年初当選の福田被告は大阪市職員出身で、原告から見て
 も誠実な人柄の人物だったが、大先輩議員たる亀井被告に長年調子を合わせてきてしま
 ったせいなのか、
  本件事件では、原告をとんでもなく名誉毀損し、「公職者としての説明責任全面拒否
 宣言」という、日本の議会史上前代未聞のハレンチ行為を敢行した「門真民報7/13見解
 記事」{甲第5号証(1)}が公表される以前の「7/10」にわざわざ先走って自分のブログ
 でそれを大々的に宣伝するという暴挙に走ってしまっている。{甲第5号証(2)}

  そして福田被告はその後も一貫してこの暴挙を正当化し続けているのだが、自浄能力
 を欠く組織の代表を長年務めて、品性を欠く構成員が不祥事を起こしても組織としてか
 ばって正当化し続ける事が、本来は誠実な人間をもこれほど歪めてしまうのかと、
 「同期の議員」として福田被告を間近で見てきた原告としては、非常に残念な思いをせ
 ざるを得ない。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(続く)〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

引用なし
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「門真市共産党4議員への名誉毀損賠償事件裁判」の第4スレッド。9/4第5回法廷へ! 戸田 15/8/26(水) 18:13
戸田の【8/28準備書面3】の下書き1:共産党5/28回答と7/13見解の見かけ上の落差 戸田 15/8/27(木) 7:56
下書き2:共産党が7月に「奇襲強打やり逃げ作戦」に出た理由と損得勘定は何か?! 戸田 15/8/27(木) 9:34
下書き3:成果捏造記事を書いた亀井〜古参なのに会派代表をさせてもらえないダメ議員 戸田 15/8/27(木) 19:39
下書き4:成果捏造記事を書いたのは亀井。戸田に怨みと歪んだ対抗心を持つダメ議員 戸田 15/8/28(金) 1:08
下書き5:亀井の暴走を放任し正当化してしまう共産党議員団は自浄能力欠如組織だ! 戸田 15/8/28(金) 5:46
法的考察1:「事の本質」と「個々の事実」および「論評・意見」との関係など 戸田 15/8/28(金) 9:14
法的考察2:「戸田が誤った事実認識で共産党に『成果捏造疑惑』非難」というデマ! 戸田 15/8/28(金) 12:24
★ギリギリ提出、戸田の「8/28準備書面3」!(1) 共産党の「奇襲強打やり逃げ作戦」等 戸田 15/8/29(土) 5:08
☆「8/28準備書面3」(2):成果捏造した亀井のダメ議員ぶりと議員団の自浄能力欠如 戸田 15/8/29(土) 5:29
◆「8/28準備書面3」(3):共産党の「見解報道」が違法性阻却事由とはならない理由 戸田 15/8/29(土) 5:51
★被告共産党市議の尋問が決まるかも!9/4(金)法廷(10時〜)に傍聴と注目を! 戸田 15/9/3(木) 9:11
☆9/4法廷:裁判長が福田尋問の方向性明言!亀井尋問も否定せず!共産党は押され気味 戸田 15/9/4(金) 16:49
▲9/4法廷の内容を走り書きメモ+補足で紹介。「丁寧な審理」続ける裁判官の様子など 戸田 15/9/5(土) 9:43

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