「自由・論争」 掲示板

★この掲示板は戸田が「革命的独裁」をする所である。
この掲示板はジャンルを問わず、論争・口ゲンカ・おチャラけ・ボヤキ等、何でもOKだが、「掲示板のルール1」「掲示板のルール2」を読んで必ずそれに従うこと。
●ここのルールを守らない荒らし的文句付け屋に対しては、「何で稼いでいるのか、どんな仕事や社会的活動をしているのか」等を問い質し、悪質な者には断固たる処置を取り無慈悲にその個人責任を追及していく。
★戸田の回答書き込みは多忙な活動の中では優先度最下位である。戸田の考えを聞きたい人は電話して来る事。
●「Re:○○」形式の元タイトル繰り返しタイトルは厳禁!!必ず「内容が伺える独自のタイトル」をつけること。
◆約10年間完全自由投稿制を維持してきたが、荒らし・妨害投稿頻発のため、投稿者登録制に移行した。投稿する方はこちらにアクセスし、所定の手続きを行なうこと。
◆投稿者のメールアドレスは戸田が把握するが、掲示板では非表示にできる。
◆投稿者名・メールアドレス・パスワードは登録時のものを使わないと投稿できない。 登録・投稿についての分かりやすい説明はこちら。うまくいかない場合の問い合わせは戸田事務所まで。(冒頭記:2009年4/8改訂)   これまでの管理者命一覧(必読)

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃スレッド表示 ┃一覧表示 ┃トピック表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
1630 / 5531 ←次へ | 前へ→

■BB氏反発メールへの戸田回答(1)警察司法への対処という公的問題は公的に・・
←back ↑menu ↑top forward→
 戸田 E-MAILWEB  - 09/10/22(木) 16:50 -
  
 近畿市民派メーリングリストに出した戸田の2本のメール
●↑井奥君、本訴は良しだが、マスコミへの説明文に重大な疑義あり!
   http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=6267;id=01#6267
●あまりの酷さに呆れてしまう!「2名支援口座」有志への疑義と重大提起
   http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=6268;id=01#6268
に対して、「口座」有志のBB氏が、同メーリングリストに反発の回答を寄せてきた。
 内部文書なので詳しくは紹介できないが、概要だけ紹介すると、

◎10/14市民派学習会での報告は、「支援運動の報告」ではなく「支援協力のお願い、呼 びかけ」なのだから、9/25呼びかけ文を使っただけ。事実経過は口頭で報告した。
 14日の段階では、諸問題や今後の方針も、何も井奥君、井筒君と共有確認できていな
 いから、文書で出せないのは当然。
◎警察も見ているメーリングリストであれこれ言わないで欲しい。静かにしていて。
◎「2人の立場や裁判方向」は、結果が確定的になるまでは官憲も見ている場ですべきで ない。こういう事を公開する戸田君のセンスこそ問題だ。
◎「支援口座」への改善提起は「無視する」。
◎我々がすべき事は2人の本当の望みに信を置き、できる限り彼らがそれに沿った方針を
 見いだせるよう支えることなのではないか。
◎井奥君や井筒君の戦いへの悪影響をとどめるためにやむなく投稿したが、この場所では
 もう戸田君との議論はしない。
 
というようなものです。

 それで以下に3分割して「回答」したので、これを実名を伏せるなどして公開します。
 戸田は今回の問題は、日本の民衆運動、反弾圧運動史上において、非常に重大深刻な、
決してあいまいにしてはならない問題だと捉えています。
 ズバリ言えば、こんな権力弾圧屈服を正当化し、反弾圧の声も上げないで、議員失職がまかり通らせるという「運動の不敗堕落」は絶対に放置出来ない、という事です。

 「善意の市民・議員」を自認している彼ら彼女らは、その事に全く無自覚なままである事が、始末に悪いのです。少なくとも戸田はそういう強い危機感を持ってます。
 それでは以下をご覧下さい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
※BBさんにしみじみ回答します(1)
  警察司法への対処という公的問題は公的に論じざるを得ません(戸田)

 BBさんの10/18(日)深夜のメール読みました。私との深い溝を見てため息が出ます。
 もう電話で話しても詮無い事だろうし、本件については「公開の場でのメール論議はし
ない」との事ですので、「返答を求めない回答と意見」としてこの「回答」を書きます。
 (発信がちょっと遅れて10/22(木)、井筒君の本訴・辞職せずの記者会見当日になって
  しまいましたが)
 いろいろ説明解説しようとしたら、長い文章になってしまったので3つに分けて発信し
ます。

 まずはその1本めです。

1:端的に言います。たとえば「自衛隊官舎ビラ入れ弾圧」や「共産党議員のマ
  ンションへの通信入れ弾圧」において、その運動団体や当事者の一部が逮捕
 拘留の中で、「違法行為だと認識してたが実行した」というウソ自白の調書に
 サインして略式起訴受け入れ=有罪の自動的確定を導いてしまう場合の事を
 考えてみて下さい。
  被弾圧者自身が「ビラ入れは違法=有罪」と認め、ウソ自白強要は無かった
 =調書は真実で自発的と認め、「警察司法」(権力弾圧、代用監獄、人質司法
 等をひっくるめて便宜的にこう呼ぶ事にします)への批判を自ら封じてしまう
 場合を考えてみて下さい。
  このような権力屈服をしてしまったら、全国の様々な社会運動全てのビラ入
 れに壊滅的打撃を与えてしまうこと確実です。
  
  そのような間違った、全国の諸運動に甚大な被害をもたらす路線を、一部の
 当事者や支援者が「粛々と」進めようとするならば、その誤りを正面から指摘
 批判し、公開的に事実を明らかにして論議を起こし、路線の修正を図る事は、
 事件周辺にいる活動家の責務と考えるべきです。
  「仲間」であればなおのことです。

2:今回問題なのは、「せいぜい言ってもグレーゾンでしかない文書」の発送に
 関して、
 A:不当な逮捕拘留が為された。(「警察司法」弾圧。2市民巻き添え)
 B:現職議員2人が「警察司法」の圧力(とロクでもない弁護士の誘導)によっ
   て、「違法文書だと知っていながら発送した」とのウソ自白調書に同意さ
  せられた。
 C:その上で(巻き添え市民を含めた)身柄釈放をエサに、「検察言いなりの
   厳罰・議員生命消失必至」の略式起訴の選択に追い込まれてやっと釈放さ
   れた。
 D:そして「罰金50万円・公民権停止5年」の厳罰を略式命令で決定された。
 
 という「活発な議員活動」にとって致命的・全国的な打撃を受けた事です。

3:さらに重大な問題は、
 D:井奥議員が、任期全うを望む有権者や支援者の意に反して(図らず)、釈
  放後3日めの10/5に議員辞職してしまった。
     (権力にとっては逮捕22日で大成果!)

 E:井奥議員が辞職後の10/15に本訴切り替えしたのは良かったが、その時の
   マスコミ説明文で「ウソ自白強要」の事実を自ら否定し、調書内容が真実
   で自発的なものであったかのような説明をした。

 F:従って、今後の井奥君裁判では「調書内容は真実で自発的なものだった」
  との虚偽を土台とし、「警察司法」問題もいっさい批判せずに、減刑嘆願を
  する、という「弾圧屈服の上塗り」的進行になってしまう危険性が非常に高
  くなった。(そうならないよう切望する!)
   
 G:以上の井奥君の選択は、井筒君の議員生命や裁判を阻害するものだと、戸
  田は指摘してきたが、案の定、加古川議会や新聞論調で「井筒も辞職すべき」
  の声が強まった。
   さらには市民派議員や「支援口座」有志議員の少なからぬ部分からさえも、
  「井筒君も辞職した方がいい」の声が出るようになった(!?)
   また、今後の裁判で「調書は警察司法で強要されたもので真実ではない」
  と井筒君が主張していく場合に阻害要因(信用性低下=同一事件2被告で相
  反する主張)となり検察優位に導く事が明白。

 H:その上に、2議員の救援支援を買って出た「支援口座」開設の有志グルー
  プ議員が、「警察司法」の問題に言及することを一貫して避け、「警察司法」
  によって追い込まれてしまった井奥君の誤った選択を支持し続ける事で、井
  筒君にも被害を拡大する、「警察司法」への屈服・問題の隠蔽を路線化する
  危険性をどんどん強めている。

 という事です。

4:なるほど当初は新党日本への弾圧波及の心配もあり、井奥君・井筒君の希
 望を受けて「警察司法反対!」の「反弾圧闘争」的宣伝を封印したのはやむを
 得なかったかもしれない。(戸田も井筒君逮捕まではかなり控えた)
  しかし、「公民権停止」というとんでもない結果が浮上してもなお、自白強
 要の事実が判明してもなお、いつまでたっても「警察司法」のバクロや批判を
 しない、仲間内にも市民にもそれを示さない「支援」など、それは本当の支援
 とは言い難く、社会的責務を果たしていないと言わざるを得ません。

  それは「当事者の即自的な意向」に追随して(それを盾にして)「警察司法」
 問題の存在を隠蔽し、権力弾圧への屈服を進行させ、全国の運動に害をもたら
 すものです。

5:戸田と井奥君は残念ながら「見解の相違」が埋まらない事が電話で話をして
 確認されましたので、個別的な論争を行なう事は当分しません。
  が、公開の場で本件での誤りを指摘批判、弾圧への正しい対処方針を呈示す
 る事は、公的に必要な事だと確信するので、今後もこのメーリングリストを含
 めた各所で継続していきます。 
  BBさんら「支援口座」有志への疑問についても同様です。

6:この問題は決して「個人的な事」ではなく、公人に対する弾圧に関わる、全
 国の民衆運動に即波及する重大性を持つ、公的な問題です。
  公的な問題について、「警察も見ているからビラを作るな」という論が成り
 立たないのと同じに、「このメーリングリストは警察も見ているからここで論
 じるな」というBBさんの意見も成り立ちません。

7:また、裁判ではたとえ権力側はウソつき放題であっても、こちら側は決して
 ウソをついてはダメだと思います。
  裁判でウソを言ったら、支援者もだまし社会にも歴史にもウソをつくことに
 なってしまいますから、それでは正義性を持った運動が作れません。
  
  私が「井奥君が『「ウソ自白調書』にまで同意させられた」、と公表したの
 は、ひとつには「警察司法」の実態、そこに置かれた人間の実態を明かにする
 ためであり、もうひとつは井奥君裁判でこの点をあいまいにさせないための予
 防線でした。
 
  この「事実」を公開しておく事は、マスコミ論調への批判であり、今後の警
 察弾圧への牽制として有効なはずですが、BBさんはこれのいったいどこが悪
 いと言うのでしょうか?
  「井奥調書は真実・自発的だ」との虚構の上で裁判を進めるのに邪魔だから
 悪いのでしょうか?
  「井奥調書は真実・自発的だ」との警察検察作強要のウソにこちらも加担し
 た上で裁判を進めたいのでしょうか?

  私が行なった事実公表は「裁判の前に手の内を公開する」事では全くありま
 せん。事実材料を並べただけです。それも被告にとって有利であるはずの。
  井奥君弁護士は「警察司法」批判をすると裁判に損だ、との考えだと仄聞し
 てますが、BBさんもそれと同じという事でしょうか?
  だとしたら全くナンセンス、としか言いようがありません。

8:考えてもみて下さい。
 「釈放されたら、『略式は嫌だ』と態度を変えて本裁判にした」って、それだ
 け見たら裁判官は「被告はうそつきで自己本位だ」と思いますよ。
  しかも「逮捕当初は適法範囲の文書だと言ってたのに、取り調べしていくと
 最初から違法文書だと認識してたと白状した」という経過があるんですよ。

  この「自白」自体が圧迫強要されたもので真実じゃない、という事実をちゃ
 んと主張しないでなんで「被告の誠実性」や「公民権停止をつけた量刑の不当
 性」(もっと言えば有罪の不当性)を裁判官(と社会)に訴えられると言うの
 でしょうか?
  
9:私がこのメーリングリストでこの弾圧事件について種々投稿しているのは、

 ア:ものすごく重大な事件であるのに、私が投稿しなければ誰も事実経過自体
  を報道する者がいない。まして解説や分析においておや。 
 イ:本来こういう問題に機敏適切に対応すべき「市民派議員」達の中で、遺憾
  ながら少なからぬ人数の議員達が(近畿市民派の5割?7割?8割?)「警
  察司法」の実態や問題点について知識がないか、知ろうとしない状態にあっ
  て、これでは「社会変革の一翼を担う」任に堪えない。
 ウ:これを放置したままでは、2議員にも市民派議員活動全体にも重大な損害
  を与えてしまう。
 ことによります。

10:井奥君ら逮捕後に井筒君事務所でBBさんらに会い、「新党日本弁護士だけ
 では不安だから緑からも弁護士つけて支援する」という話を聞き、戸田から
「よろしくお願いします」と頼んだのは、何よりも2議員の地位や生活をしっか
 り守ってあげて欲しい、穏便な形であっても「反弾圧運動」の一環として救援
 運動をやって欲しい、という「口にするまでもなく当然の事」を願っての事で
 した。
  ところが現実のBBさんらの「支援運動」の実態は、「口座」開設・呼びか
 けはしたものの、2人への公民権停止に何の歯止めもかけず、井奥君辞職の容
 認と一部では井筒君辞職圧力さえ生み出し、「警察司法」批判は全くしない、
 それらをもって「支援運動」としていくという「最悪の路線」に流れ込んでし
 まいました。

11:その危険性に気づいた私は、「2人の公民権停止・実害9年」、「ウソ自供
 調書への同意」等々の大敗北に対して、何とか2人の議員生命を守る、1人が
 辞職してしまった以上せめてあと1人は守る、本訴切り替えを勧める、一時の
 屈服を巻き返し、これを「警察司法」批判の実物教育として救援運動を喚起し
 て新政権の下での法律・体制改善につなげていく事を説得、激励、宣伝を通じ
 て行なってきました。

  今だから明かしますが、巻き添え逮捕の女性市民(井筒君近所支援者)とも
 会ったり電話したりして、激励したり「警察司法」問題資料を渡したりもして
 きました。
  この女性の「警察司法」への怒りや闘志の大きさは予想以上のもので、こち
 らが励まされるくらいでしたよ。   

12:私は外野で趣味的にワーワー言っているのではありません。

  2人が私の盟友議員であるというだけでなく、私もまた議員追放弾圧の当事
 者であり、この弾圧によって損害を受ける民衆運動の当事者である、という当
 事者性をもって、真剣にこの事件に関わっています。
  この弾圧事件への対処が、「警察司法」との闘いをネグレクトして、大衆的
 な反弾圧運動として取り組まれず、ウソ自供問題を問題にしない裁判運動に矮
 小化される事は絶対にあってはなりません。
  それは活動的議員への猛烈な逮捕追放攻撃を招くし、民衆運動全体にとって
 大きな害悪になるからです。

  従って、「戸田君はこの件であれこれ騒いでくれるな」という「要望」は、
 全くお門違いという他ありません。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

引用なし
931 hits
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB6)@i58-94-91-1.s04.a027.ap.plala.or.jp>

井奥井筒弾圧追加スレッド:井奥君の高砂市議会での10/5辞職願発言全文をまず紹介する 戸田 09/10/8(木) 10:11
・・戸田の場合:練りに練った「戸田53歳の別れ」:3/12本会議一般質問の形を取って 戸田 09/10/8(木) 11:44
●(再録)早まったぞ井奥君!10/5高砂市議会に「辞職願」出して受理され辞職が決定! 戸田 09/10/8(木) 11:49
▲大前提:これは22日間の不当監禁・迎合調書受諾の中での不正常心理から発したもの 戸田 09/10/8(木) 13:34
●この辞職行動をあえて原則の立場から批判する。弾圧屈服・支援者への背信・悪例等 戸田 09/10/8(木) 17:31
■公選法違反でも公民権停止不適用の例はいくらでもある!本件弁護士はこれ伝えてた? 戸田 09/10/8(木) 23:18
●「違法承知で実行」とのウソ迎合までしてしまったのは致命的ミスだった! 戸田 09/10/9(金) 0:14
☆井奥君、量刑不当で本訴に切り替えて争ってくれ!議会弁論とも矛盾しないし 戸田 09/10/9(金) 3:28
☆速報:井筒君10/8釈放なる!略式起訴選択で公民権停止5年・50万円命令の重罰で! 戸田 09/10/8(木) 16:01
★井筒君よ、絶対に辞職せず、本訴裁判闘争で闘ってくれ!兵士として「情況に入れ」! 戸田 09/10/9(金) 9:36
そのとおり 統一戦線 09/10/10(土) 10:50
●やはり新党日本弁護士の策にはめられての公民権停止だった!選任被疑者への背信行為 戸田 09/10/12(月) 10:15
☆両君が本訴切り替えで闘うよう、井筒君は辞職せぬよう、みなさんの激励を願います 戸田 09/10/12(月) 10:46
★井奥君が10/15(木)に本訴し記者会見!その説明文を紹介する。 戸田 09/10/16(金) 16:43
●↑井奥君、本訴は良しだが、マスコミへの説明文に重大な疑義あり! 戸田 09/10/16(金) 16:50
●あまりの酷さに呆れてしまう!「2名支援口座」有志への疑義と重大提起 戸田 09/10/18(日) 19:37
もともと酷い「市民派」も多いです 統一戦線 09/10/21(水) 16:32
☆公民権停止は不当だ、闘おう!と激励してくれる高砂・加古川の共産党に敬意と感謝! 戸田 09/10/22(木) 15:31
■BB氏反発メールへの戸田回答(1)警察司法への対処という公的問題は公的に・・ 戸田 09/10/22(木) 16:50
■BB氏反発メールへの戸田回答(2)日本社会の中での「警察司法」問題の重大さ 戸田 09/10/22(木) 16:55
■BB氏反発メールへの戸田回答(2)支援口座のこと、他について 戸田 09/10/22(木) 17:06
◎ その酷さは 1999年の戸田議員への問責決議、辞職勧告・・・ 砂川より 09/11/2(月) 16:33
☆よしっ!井筒君が10/22「辞職せず本訴」と記者会見で断固とした戦闘宣言!全文 戸田 09/10/24(土) 8:51

1630 / 5531 ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃スレッド表示 ┃一覧表示 ┃トピック表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
ページ:  ┃  記事番号:   
864,413
(SS)C-BOARD v3.8(とほほ改ver2.1) is Free