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実は12/5から12月議会が始まってます。議案等はこちら。本日12/11(木)は文教委 戸田 14/12/11(木) 9:19

■これが「成果捏造デマの門真民報の責任を問う、福田議員問責決議」の案文だ! 戸田 14/12/15(月) 22:24
▲もっと厳しい内容だった戸田の「共産党4議員に対する問責決議」11/25私案も紹介! 戸田 14/12/15(月) 22:37

■これが「成果捏造デマの門真民報の責任を問う、福田議員問責決議」の案文だ!
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 戸田 E-MAILWEB  - 14/12/15(月) 22:24 -
  
 問責に原因は、「共産党議員団が門真民報で、自治会ハンドブック発行を自分らの成果だと捏造宣伝し、注意しても詭弁を弄して居直り続けている事」だ!

 明日12/16(火)本会議最終段階の4時頃に、「ウソつき共産党」と「ウソ居直りに怒る戸
田+自民党3議員」との間で激しいバトル論戦が行なわれるだろう!

  参考:やっぱり捏造だった「共産党の議会活動の成果」! 
    ◎自治会問題特集:
      http://www.hige-toda.com/_mado08/kakikomi/20120908.htm
  
 ★11/6:戸田が共産党への<説諭と最後通牒>を出した!11/13までに謝罪表明せよと
     戸田 - 14/11/8
   http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=8814;id=#8814
  http://www.hige-toda.com/_mado08/kakikomi/img/11.6kyousanntoutuukoku.pdf
      ↓↓↓
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<日本共産党門真市議会議員団幹事長の福田英彦議員に対する問責決議>(案)

    提出者:中道 茂(自民党)
        土山重樹(自民党) 
        戸田ひさよし(無所属・「革命21」)
        佐藤親太(自民党) 

 日本共産党門真市委員会は平成26(2014)年4月27日付で発行した機関紙「門真民報」において、「自治会活動サポート〜自治会ハンドブック作成される」と題した記事を掲載した。

 この記事中、
  「地域によっては、自治会長が毎年変わることになっていたり、2年ごとであったり
   とバラバラですが、誰がなっても困らないようにできないのか等、相談を受け議会
   で取り上げたことが実ったものです。」
という内容に対して、戸田久和議員が、日本共産党門真市議会議員団に公開質問状を提出し、同ハンドブック作成は、同議員団の活動の成果ではないと主張し、

 平成26年第3回定例会の一般質問においてただしたところ、
 「戸田久和議員以外に同ハンドブック作成の契機となる議会質問をした議員はいない」
旨の答弁がなされたところである。

 同議員団幹事長の福田英彦議員は、自身のブログにおいて同質問状への回答に触れ、「門真民報」へ当該記事を紹介した旨を掲載したが、その記事は同ハンドブック作成について、同議員団の議会活動の成果であるように市民に対し誤った認識を与えかねないものである。

 このことから、福田英彦議員に対し誠実な対応を求めたところ、11月23日付「門真民報」においてこれまでの経過及び見解を述べているが、この記事についても詭弁を重ねているだけで、極めて不誠実であると言わざるを得ない。

 このことは、議会の信用を著しく失墜させるものであり、市民の負託に応え市民全体の代表という立場である議員としてあるまじき行為である。

 よって本市議会は、その責任を厳しく問うべく、日本共産党門真市議会議員団幹事長の福田英彦議員に対し、道義的責任を認識し、事態の重大さを真摯に省みて、反省の意を示すとともに、今後二度と同様の過ちを繰り返すことのないよう強く求めるものである。
以上、決議する。
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-35-68-165.s04.a027.ap.plala.or.jp>

▲もっと厳しい内容だった戸田の「共産党4議員に対する問責決議」11/25私案も紹介!
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 戸田 E-MAILWEB  - 14/12/15(月) 22:37 -
  
 今回の問責は、「福田議員だけ」、「自治会ハンドブック問題だけ」だが、実は戸田は、もっと厳しく
 「共産党4議員全員」に、
 「議員としての説明責任の永久的拒否の公言実行というハレンチ行為も含めて」
の問責にすべきだと自公民3会派議員に、11月下旬に提起していた。

 その<「共産党4議員に対する問責決議」11/25戸田私案>を以下に紹介する。
   ↓↓↓
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
共産党4議員に対する問責決議(戸田11/25私案)

(※3会派会議では「4議員にではなく幹事長の福田議員に対してのみ」とか「戸田議員
  に対する回答永久拒否問題は取り上げずに自治会ハンドブック問題だけにする」との
  意見も多いようですが、
   それはそれとして、まず「戸田私案」を提起しておきます。)
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 昨今、地方議員の虚偽説明や政務活動費不正使用が報道を賑わしているが、門真市議会では「市民から信頼される議会」たるべく「議会の見える化」を進めるとともに、議員政治倫理条例を制定して違反議員を厳正に処罰するなどの自浄努力を重ねてきたところである。

 しかるに今般、日本共産党門真市議員団所属の福田英彦議員、亀井淳議員、井上まり子議員、豊北裕子議員の4議員が、共同で執筆し議員団としての公式見解を表明し市民に配布伝達する「門真民報」とそのホームページにおいて、市民への虚偽宣伝とみずからの公的言動に関する説明責任の拒否を宣言するという、2つの重大な非行行為を行なったことは、とうてい看過することができない。

 ひとつめは、今年4月に門真市が発行した「自治会ハンドブック」に関して、その発案と発行には何ら関係していないにも拘わらず、これを「共産党議員団の議会活動が実ったもの」という虚偽記事を「門真民報4月27日号」に書いたことである。

 この件に関しては、無所属の戸田議員が「成果捏造」と批判して共産党議員団の間でトラブルになっていたが、さる9月26日の戸田議員一般質問への答弁の中で、
  「自治会ハンドブック作成の契機となったのは、平成24(2012)年6月議会での
   戸田議員の一般質問であり、戸田議員以外には自治会ハンドブック作成の契機とな
   る議会質問をした議員はいない」、
と市が明確に述べており、共産党の成果宣伝が虚偽であったことが確定している。

 言うまでもなく市の答弁は、過去の経緯を綿密に調査した上での作成発行の当事者としての断言であり、何人も否定できない事実として大きな重みを持つものである。

 我々はこの本会議答弁の重さに鑑みて、共産党4議員に対して虚偽宣伝をしていたことの謝罪と訂正を求めてきたが、共産党4議員が「門真民報11月23日号」で公表した「釈明」内容は、つまるところ、
  「市が議会で何と言おうと、共産党議員団の認定の方が正しいのだ」
という、全く無内容で非論理的な居直りでしか無く、真に作成契機となった議員を誹謗中傷し市民を欺いたことについて何の反省も示されていない。

 ふたつめは、この自治会ハンドブック発行問題を巡る戸田議員とのトラブルに際して、共産党議員団が7月13日発行の「門真民報」記事の中で
  「戸田議員からの公開質問に対しては、今後どのような内容であっても回答しない」
という、「自らに批判的な他の議員からの公開質問への永続的全面的な回答拒否宣言」を
行なったことである。
(さらに福田議員は、それに先行して7月10日の自らのブログで同文の記事を載せた)

 議員間の紛争の中で、公開質問状に対応しないという対応戦術も事情によってはあり得るかもしれないが、このような
  「どんな内容の質問であっても」、
  「今後永続的に」
自分に批判的な議員からの公開質問には回答しないという「永久的な回答拒否宣言」は、50年間の門真市議会の歴史ではもちろん、全国津々浦々のどんな議会議員においても公言されることの無かったハレンチ行為と言わざるを得ない。

 以上2つの共産党議員団4議員の行為は、市民への虚偽宣伝と公職者としての説明責任の完全拒否を敢行してなお全く反省しない非行行為であり、門真市議会の信用と品位を著しく傷つける反市民的行為に他ならない。 

 議員の不正や非常識行動を防ぐためには「議員相互の切磋琢磨」や「議員の相互検証」が不可欠であるが、共産党議員団4議員の行為はこれに真っ向から反するものであり、
議会人として断じて許すことができない。

 よって、ここに日本共産党門真市議員団所属の福田英彦議員、亀井淳議員、井上まり子議員、豊北裕子議員の4議員に対して猛省と謝罪を求めて問責を決議するものである。
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-35-68-165.s04.a027.ap.plala.or.jp>

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