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宝塚で見た「維新」の正体 在特会研究所 13/3/6(水) 16:40
宝塚市議会佐藤基裕議員の議員辞職勧告決議可決! 在特会研究所 13/3/19(火) 21:05

宝塚で見た「維新」の正体
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 在特会研究所  - 13/3/6(水) 16:40 -
  
この春予定の市長選挙、阪神地区各都市でも猛々しい「維新」の姿勢が目立っている。
まだ不透明な部分はあるが神戸市長選を見据え、伊丹市と宝塚市両市にはこの3月8日にも
立候補者を明らかにするという。

この情勢の中で宝塚市において、維新系市議会議員によるトンでもない差別事件が明らかとなった。
この事件はすでに毎日新聞などで報じられ、大阪地裁において被害女性からの訴訟が起こされているが、概要は次の通りである。
宝塚市には「大阪維新の会」系を自称する「太誠会」という3人の会派がある。
この会派に所属する佐藤基裕議員(34歳)が、昨年、大阪で開かれたいわゆる「合コン」で知り合った女性と交際していたが、その後女性の祖父が在日韓国人であることを理由に婚約を破棄したものである。
このことが明らかになった時、佐藤議員は当初「保守系政治家の信条として許されない」などと、民族差別や人権への観点の欠落を堂々と主張していた。

またこの間、同じ会派の二人の議員が佐藤本人に代わって、女性への愛情メールを送ったことも判明している。
維新を名乗る会派全員が被害女性の人としての尊厳をぶち壊し、平然としているのである。
宝塚市議会総務常任委員会は5日に佐藤議員の辞職を求める請願を全会一致で可決、19日の本会議で辞職勧告決議案が可決される見通しとなっている。

橋下市長による大阪市職員への人権無視のアンケート実施、メール点検事件、刺青職員罷免問題、日本軍「慰安婦」問題でのウソと居直り発言など、「維新の会」を巡る問題は、政党の存立条件そのものを疑わざるを得ないほど、凄まじく悲惨なものである。

橋下徹さん、また佐藤基裕さん、あなたたちはこれまで相手の立場に立ってものごとを考えたことが一度でもあるのか、このことを問いかけてみたい。
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.4; .NET C...@p2040-ipad207kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp>

宝塚市議会佐藤基裕議員の議員辞職勧告決議可決!
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 在特会研究所  - 13/3/19(火) 21:05 -
  
結婚を前提として交際していた女性の祖父が帰化した在日韓国人と分り、理不尽にも「保守系政治家の信条として許されない」などの屁理屈をこねて逃げ回り、相手の女性から告訴された宝塚の「日本維新の会」系の会派「太成会」所属の佐藤基裕議員(34歳)に対する議員辞職勧告決議が、3月19日の3月議会最終日、追加議案として審議され、26人の議員のうち、反対3人、退場1人の圧倒的賛成によって可決された。

反対したのは、太成会で次期市長選挙に立候補声明を出している多田浩一郎議員と大川議員の二人、そしてもう一人は超右派・反動保守議員として名高い藤本議員だけだった。

宝塚市議会の良識の勝利と言って過言ではない。

以下、採択された決議を紹介する。

 佐藤基裕議員に対する議員辞職勧告決議

 佐藤基裕議員は、相手方の祖父が在日韓国人であることを理由に婚約を解消したとして訴訟になっており、今議会において「人権感覚とモラル欠如の議員に対し厳正な対応を求める請願が提出され、本日の本会議において、佐藤基裕議員の議員辞職を求める項目が採択された。
 基本的人権の尊重は、日本国憲法が掲げる基本理念のひとつであり、誰も侵すことのできない永久の権利である。また、本市は平成8年3月に「人権尊重都市宣言」を行い、『人が人としてお互いに尊びあい、すべての人びとの人権が保障される、明るく住みよい社会』を築き上げることをめざしている。
 人権は市民一人ひとりの不断の努力により守り、築き上げていくものでであるが、とりわけ市会議員をはじめとした公職にある者は、それを率先して推進していく使命と高い倫理観を求められていると考える。
 しかるに、今回の案件にかかる佐藤基裕議員の一連の行動や態度を見るに、一方的な思い込みにより国籍や出自を理由として結婚を前提とした交差を解消しており、このことは不当な人権侵害にあたるとともに、結婚を前提とした交際を解消する過程において相手の女性の人格を踏みにじった態度をとり続けることによって女性に多大なる精神的苦痛を与えており、はなはだ遺憾である。
 このような佐藤基裕議員の態度や行動は、明らかに市議会議員としての資質を欠くと言わざるを得ない。
 よって、本議会は、佐藤基裕議員が今回の事態の重大さを真摯に受け止め、直ちに市議会議員を辞職されることを勧告する。
 以上、決議する。
 平成25年(2013年)3月19日     
                           宝塚市議会
格調高い決議である。
なおこの決議の発議者は、会派・政党を超えた6名の議員である。

しかし、しかしだ。
この決議が出る前、他の議案が審議されていた時、なんと佐藤基裕議員は机に資料を広げてはいたが、その実うつらうつらと居眠りを満喫していた。
佐藤議員の席は最前列にある、なんと大胆で豪胆、なんと不敵で立派な選良である。

この決議はあくまで「議員辞職勧告決議」である、決議されたと言って辞めるかやめないかは当該議員にかかっており、強制力はない。

そこで提案したい。

橋下徹日本維新の会共同代表さま、差し迫った参議院選挙において、是非この豪胆で図太く、何事にもくじけない佐藤基裕議員を、日本維新の会候補者として立候補させてください。
よろしく、よろしくお願い申し上げます。
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.4; .NET C...@p2040-ipad207kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp>

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