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戸田さんお電話ありがとうございました。 下島頭のりゅうくんのママ 07/9/15(土) 17:54

◆井上議員の質問原稿を紹介します(井上さん送信感謝) 戸田 07/9/30(日) 7:00
井上議員質問に対する市の答弁を紹介します(9/28本会議) 戸田 07/10/1(月) 23:19
答弁を読んでの感想です。 下島頭のりゅうくんのママ 07/10/3(水) 20:43
・環境対策についての答弁(環境事業部分)抜けてました!追加します 戸田 07/10/4(木) 16:14
遅くなりました。環境事業部長の答弁のかんそうです。 下島頭のりゅうくんのママ 07/10/12(金) 21:32

◆井上議員の質問原稿を紹介します(井上さん送信感謝)
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 戸田 E-MAILWEB  - 07/9/30(日) 7:00 -
  
 井上議員が一般質問の第二京阪関係の部分を送信してくれましたので、それを紹介し
ます。井上さん、どうもありがとうございます。
  ――――――――――――――――――――――――――――――――
(共産党:井上まり子議員の9/28一般質問)

 第二京阪道路についてお伺いいたします。

 第二京阪道路は、枚方市から門真市までの沿道5市において2009年度末の全線開通の予定で工事が進められています。
 この道路は、高速6車線、一般国道4車線に副道2車線の巨大な道路となります。
 その沿道周辺には、府営住宅や住宅街が存在し、大型量販店、保育園、幼稚園、小・中
学校、高校、公共施設、病院、特別養護老人ホームなどがあり多くの市民の暮らしがあり
ます。
 また、現在、国道、府道等の幹線道路があり、第二京阪道路開通後は1日12万台の交
通量になるとも言われ、万全の公害対策が求められるところから、2003年、環境影響
評価のやり直しなどを求める公害調停が、事業者を相手に申請され、今日においてもなお審議が継続されています。

 はじめに、工事の進捗問題についてお伺いいたします。

 開通に向け、本市においても高速道路の主要構造物である橋脚も一部立ち上がっており
本格的な工事も進んできております。原風景である田園や水田などの慣れ親しんだ風景が
変わりつつあり、今後、さらに道路部分である上部工などの工事が進むことになってきます。
 そこでまず、本市における現在の工事の進捗状況と、今後の予定などについてお伺いいたします。

 次に、工事の進捗に伴う市民生活の影響に対する対応についてお伺いいたします。

 工事に伴う振動・騒音など市民生活における環境対策や歩行者・自転車等に対する安全対策が今まで以上に求められるのではないでしょうか。
 工事現場においては工事車両や建設機械などからの振動・騒音などの発生を抑制するために事業者も一定の対策を実施されていると思いますが、近隣の住民については少なからず影響を及ぼしていると思います。
 実際、第二京阪道路周辺の住民の方々から、振動や騒音で困っている、振動で家の戸が閉まりにくくなった、などの訴えがあると聞き及んでいます。

 そこで工事による振動・騒音など市民の生活環境に影響を及ぼしていることについて、市民からの苦情や相談に対して市はどのような対応をしているのか、また、実際に家屋等に影響が出た場合どのように対応されるのかも合わせてお伺いいたします。

 また、工事進捗とともに市民の生活道路・子どもの通学道路についても迂回路としての切り替えなどが行なわれているところでありますが、具体的に歩行者・自転車・子供たちの安全対策について、どのような取り組みをなされているのかを伺います。

 次に環境対策についてお伺いいたします。

 公害調停の申し立ては、住宅密集地に建設されようとしている第2京阪道路が、現状のままでは、公害垂れ流しの高速道路になるのではないかとして、沿線住民の声を聞き万全の環境対策をおこなってほしいと、2003年5月、国・日本道路公団に対して沿道住民2600人
によって始められ、現在3375人にも及ぶ住民が申し立てています。

 この間、日本共産党と市会議員団は、沿線住民の要望を踏まえ、議会で取り上げてきたところです。少なくとも現況調査を実施するよう、門真市が国・府などに強く働きかけることを求めてきました。また、政府交渉の場でも、国土交通省に現況調査を求めてきたところです。

 昨年3月、国・日本道路公団に対する公害調停とは別に、一部の市民から、大阪府、門
真市に対し、「自治体は地域住民の健康を守る責任があり、大気・騒音の現況調査を実
施することを求める」旨の公害調停が申請されました。

 公害調停については、府が大気の現況調査を、市が騒音の現況調査をそれぞれ実施することで、当事者間で話し合いがまとまり、本年8月、申請人が調停取り下げをされたと聞いております。
 府、市が現況調査実施に応じられたことは大変評価できるものであります。
 しかしながら、市は単に測定をして、結果を報告するだけでは、市民の不安を解消することにはならないと思います。

 そこでお伺いしたします。
 合意された現況調査の内容はどういうものであるか、測定結果の公表については、どの
ように考えているのか、お伺いいたします。
 また、第二京阪道路共用後において、市は市民の生活環境を守るために、市の環境行政について、どのような方針を持っているのか、お伺いいたします。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@i58-89-133-146.s04.a027.ap.plala.or.jp>

井上議員質問に対する市の答弁を紹介します(9/28本会議)
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 戸田 E-MAILWEB  - 07/10/1(月) 23:19 -
  
 現場当事者のママさんとしては、この答弁、いかがでしょうか?
 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――
<住川:都市建設部・第二京阪担当管理監>

 井上議員ご質問の第二京阪道路についてのうち、工事の進捗問題について、私よりご
答弁申し上げます。

 はじめに、本市における工事の進捗状況と、今後の予定についてでありますが、本年
8月末現在、市内すべての工事区間で下部工の工事が着手されております。
 また、用地の取得状況につきましては約98%が取得済みとなっております。

 今後の予定につきましては、下部工の完成後、順次、上部工の工事に向けて着手してま
いりますが、これからも可能な限り地域のご要望等が反映されるよう、事業者に申し入れ
をしてまいりたく考えております。
 
 次に、工事進捗に伴う振動・騒音等、市民生活の影響に対する対応についてであります
が、門真市域が軟弱地盤であることや、第二京阪道路が市街地を通過することから振動・
騒音等に関する法令を遵守することはもとより、工事に際しては細心の注意を払うよう常
に事業者に申し入れを行っております。

 工事に伴って市民から相談や苦情が寄せられた場合の市の対応については、関係部局と
連携を図りながら現地調査を行い、事業者に相談や苦情の内容を迅速に伝えると共に、
苦情者の訴えには真摯に対応し、出来る限りの対策を講じるよう強く申し入れを致して
おります。
 苦情内容の状況についても継続的に把握しており、その都度事業者と連絡調整を行っております。

 また、実際に家屋等に影響が出た場合どうされるのかとのことでありますが、事業者によりますと家屋調査をした結果、第二京阪道路の工事に起因すると判明した場合には、修
繕・補修などの補償を講じるとのことであります。

 次に、歩行者・自転車・通学路の子供たちの安全対策についての具体的な取り組みであ
りますが、生活道路や通学路につきましては、事業者において交通誘導員などの配置や仮
歩道、照明灯、迂回案内板等を設置して、安全な通行の確保に努められているところであります。

 市と致しましても市民の安全を第一に考え、事業者に対して必要な措置を行うよう調整
しております。
 また、必要に応じて現場のパトロールを行なうなどして、事業者が講じる安全対策を確
認しております。

 今後、工事が進捗していくにつれて市民への安全対策は、ますます重要になってまいり
ますことから、引続き事業者及び関係機関と連携を密にしながら調整を図ってまいりたい
と考えておりますので、何卒よろしくご理解賜りますようお願い申し上げます。
---------------------------------------------------------
▼戸田さん:
> 井上議員が一般質問の第二京阪関係の部分を送信してくれましたので、それを紹介し
>ます。井上さん、どうもありがとうございます。
>  ――――――――――――――――――――――――――――――――
>(共産党:井上まり子議員の9/28一般質問)
>
> 第二京阪道路についてお伺いいたします。
>
> 第二京阪道路は、枚方市から門真市までの沿道5市において2009年度末の全線開通の予定で工事が進められています。
> この道路は、高速6車線、一般国道4車線に副道2車線の巨大な道路となります。
> その沿道周辺には、府営住宅や住宅街が存在し、大型量販店、保育園、幼稚園、小・中
>学校、高校、公共施設、病院、特別養護老人ホームなどがあり多くの市民の暮らしがあり
>ます。
> また、現在、国道、府道等の幹線道路があり、第二京阪道路開通後は1日12万台の交
>通量になるとも言われ、万全の公害対策が求められるところから、2003年、環境影響
>評価のやり直しなどを求める公害調停が、事業者を相手に申請され、今日においてもなお審議が継続されています。
>
> はじめに、工事の進捗問題についてお伺いいたします。
>
> 開通に向け、本市においても高速道路の主要構造物である橋脚も一部立ち上がっており
>本格的な工事も進んできております。原風景である田園や水田などの慣れ親しんだ風景が
>変わりつつあり、今後、さらに道路部分である上部工などの工事が進むことになってきます。
> そこでまず、本市における現在の工事の進捗状況と、今後の予定などについてお伺いいたします。
>
> 次に、工事の進捗に伴う市民生活の影響に対する対応についてお伺いいたします。
>
> 工事に伴う振動・騒音など市民生活における環境対策や歩行者・自転車等に対する安全対策が今まで以上に求められるのではないでしょうか。
> 工事現場においては工事車両や建設機械などからの振動・騒音などの発生を抑制するために事業者も一定の対策を実施されていると思いますが、近隣の住民については少なからず影響を及ぼしていると思います。
> 実際、第二京阪道路周辺の住民の方々から、振動や騒音で困っている、振動で家の戸が閉まりにくくなった、などの訴えがあると聞き及んでいます。
>
> そこで工事による振動・騒音など市民の生活環境に影響を及ぼしていることについて、市民からの苦情や相談に対して市はどのような対応をしているのか、また、実際に家屋等に影響が出た場合どのように対応されるのかも合わせてお伺いいたします。
>
> また、工事進捗とともに市民の生活道路・子どもの通学道路についても迂回路としての切り替えなどが行なわれているところでありますが、具体的に歩行者・自転車・子供たちの安全対策について、どのような取り組みをなされているのかを伺います。
>
> 次に環境対策についてお伺いいたします。
>
> 公害調停の申し立ては、住宅密集地に建設されようとしている第2京阪道路が、現状のままでは、公害垂れ流しの高速道路になるのではないかとして、沿線住民の声を聞き万全の環境対策をおこなってほしいと、2003年5月、国・日本道路公団に対して沿道住民2600人
>によって始められ、現在3375人にも及ぶ住民が申し立てています。
>
> この間、日本共産党と市会議員団は、沿線住民の要望を踏まえ、議会で取り上げてきたところです。少なくとも現況調査を実施するよう、門真市が国・府などに強く働きかけることを求めてきました。また、政府交渉の場でも、国土交通省に現況調査を求めてきたところです。
>
> 昨年3月、国・日本道路公団に対する公害調停とは別に、一部の市民から、大阪府、門
>真市に対し、「自治体は地域住民の健康を守る責任があり、大気・騒音の現況調査を実
>施することを求める」旨の公害調停が申請されました。
>
> 公害調停については、府が大気の現況調査を、市が騒音の現況調査をそれぞれ実施することで、当事者間で話し合いがまとまり、本年8月、申請人が調停取り下げをされたと聞いております。
> 府、市が現況調査実施に応じられたことは大変評価できるものであります。
> しかしながら、市は単に測定をして、結果を報告するだけでは、市民の不安を解消することにはならないと思います。
>
> そこでお伺いしたします。
> 合意された現況調査の内容はどういうものであるか、測定結果の公表については、どの
>ように考えているのか、お伺いいたします。
> また、第二京阪道路共用後において、市は市民の生活環境を守るために、市の環境行政について、どのような方針を持っているのか、お伺いいたします。
>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@i58-89-133-146.s04.a027.ap.plala.or.jp>

答弁を読んでの感想です。
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 下島頭のりゅうくんのママ  - 07/10/3(水) 20:43 -
  
答弁の内容を読ませて頂きました。
市の答弁はまるで事業者側の回答に
強く申し入れを行っているとか申し入れを
してまいりたいなどの言葉を付け足した
だけのものですね

市はどうするのかと聞かれているのに
全くとんちんかんの答えですね。

用地の取得状況の数値も平気で98%と
と答えるのもおかしいしと思えますし
軟弱地盤・市街地を通るということを
認識しているのに法令を守ること・細心の
注意を払うことしか事業者に言えないなんて
工事による影響や健康被害の問題がどれだけ
重大な問題かとの認識が全くないようですね。
無責任としかいいようがないです。

家屋等の被害についても事業者の回答を
言ってるだけで、市は関係ないから何も
考えないし何も言わないということ
なのでしょう。ノータッチですかね。

市の現況調査の内容・測定結果の公表に
ついてと共用後の環境行政についての
方針の回答がないのはこの質問は事業者の
回答にはないものだから使えるお手本が
ないから、市が考えないといけないから
パスされているのでしょうね。

要するに市は何も考えていないし、
考えようともしていない道路が
きれいになり、下水が完備できれば
それでいいということですよ。
市民が騒音・振動でおかしくなっても、
市民の大事な家が壊れようがどうなろうが、
空気が汚れて子供たちが
喘息で苦しもうが、知ったこっちゃなーい
といっている。

と私の感想です。
井上さんによろしくお伝えください。
市の無責任さやおばかさんなところが
よくわかった答弁内容でしたとお伝え
下さい。
ありがとうございました。
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@zaq7d04e005.zaq.ne.jp>

・環境対策についての答弁(環境事業部分)抜けてました!追加します
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 戸田 E-MAILWEB  - 07/10/4(木) 16:14 -
  
 ママさん、すみません! 井上議員への答弁紹介で、環境対策について宮前・環境事業
部長が答弁した分が抜けてましたので、追加して紹介します。
 これも目を通して下さい。(感想はあんまり変わらないかもしれないけど)
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
  <宮前・環境事業部長の答弁>

 井上議員ご質問の、第2京阪道路についてのうち、環境対策について、私よりご答弁申
しあげます

公害調停すなわち、平成18年第2号門真市道路公害問題につきましては、平成19年6月
11日の第10回に至るまで、現況調査のあり方等について審議がなされました。
 その後、申請人側と市が、協議を行ないました結果、調停取り下げを条件に、市が騒音
の現況調査を実施することで、合意が成立いたしました。

 このことを受け、8月2日の第11回公害調停において調停委員に対し、申請人側から調停
取り下げが表明され、8月6日付けで取り下げ書が提出されました。
現況調査の内容につきましては、第二京阪道路の供用開始まで、及び、供用開始後3年間
にわたり、すでに申請人らと合意をしている、3地点で環境測定を毎年1回行うというもの
です。

 なお、測定結果につきましては、関係者に通知いたすこと、及び、市の広報紙に掲載い
たしたく考えております。

 次に、第二京阪道路供用開始後におきましては、事業者が設置する、常時監視測定局の
データをもとに、沿道の生活環境の保全対策に努めるとともに、市民の声を適切に汲み取るため、苦情対応窓口の充実を図ってまいりたいと考えておりますので、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@i58-89-133-146.s04.a027.ap.plala.or.jp>

遅くなりました。環境事業部長の答弁のかんそうです。
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 下島頭のりゅうくんのママ  - 07/10/12(金) 21:32 -
  
宮前・環境事業部長は大丈夫ですか?
答弁が矛盾していますが?

公害調停では、共用開始までと開始後
3年間3地点で現況調査を行うということで
合意が成立したはずなのに、共用開始後は
事業者の設置する常時監視測定局のデータを
もとにするということは、共用開始後は、
市は測定をしないと言っているでは
ないですか。

これは問題にはならないのですか?
約束破りではないのですか?
申請人の方たちは、市のこの答弁を
見られてどう思われるのでしょう?

井上議員さんは、突っ込まれなかったの
でしょうか?
突っ込みとか入れる入れないではないのかな
質問をして答弁を聞くそれだけですか?

測定結果は関係者に通知するの関係者とは誰?
苦情の窓口も早急に作るべきなのに


やはり市はなにもしないですね。
詐欺師事業者の片棒をかつぐですか。
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@zaq7d04e63c.zaq.ne.jp>

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