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守口市の維新府議西田の極右行為=中学教員への名指し攻撃・教育介入を許すな! 戸田 18/12/3(月) 18:33

●門真市議会で大倉議員あたりから便乗圧力質問あるなら戸田が対抗質問しなければ! 戸田 18/12/4(火) 11:24
◇「事の真相」を示す「平井さんの教育実践を守るための大阪府教委あて要請書」全文 戸田 18/12/6(木) 8:54
▲11/20対府教委要望の記録と<12/6府教委への質問書>▲維新府政下での教育腐敗! 戸田 18/12/6(木) 9:13

●門真市議会で大倉議員あたりから便乗圧力質問あるなら戸田が対抗質問しなければ!
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/12/4(火) 11:24 -
  
 上記投稿にあるように、
極右維新府議の西田の右翼圧力質問を府議会で受けた大阪府教委は、
  「各学校において、歴史的事象を一面的に捉えるなどの不適切な指導がないかは、
    市町村教育委員会に対して」「調査・把握・指導したい」
と答弁した。(10月16日、大阪府議会教育常任委員会)

 これを受けて吹田市では12月市議会で、吹田市の自民・維新・公明の議員どもが吹田市教委に右翼圧力質問攻勢をかけている。(対抗質問は共産党のみか?)

◎門真市ではどうか??

 市教委幹部にさっき聞いたら、門真市にも「府教委からの調査問い合わせ」が来てい
るとの事だった。

◎門真市議会ではどうなるか?

●「親維新」で、極右団体「日本会議」に親和的で、その参加の「親学」にもかぶれた
 ような議会質問もしていて、極右ヘイト企業=アパホテルへの公金投入=「文教こど
 も委視察での宿泊」をあえて行なった緑風クラブの大倉議員あたりが、文教委所管事
 項質問などで「便乗的な右翼圧力質問」をかます可能性も、無いとは言えない。

●文教委は12/10(月)開催だが、その後の12/17(月)本会議か18(火)本会議での一般質問
 で、
  今般「維新の公認」を受けて、維新の宣伝カーに乗って維新宣伝に忠義を尽くして
 いる緑風クラブの五味聖二議員あたりが、「便乗的な右翼圧力質問」をかます可能性も
 十分ある。
 (門真市議会の自民党議員や公明党議員はそういう事をしないと思うが)

 この「本会議一般質問」の「質問通告締め切り」は、「12/10文教こども委」の前の週
 の今週12/7(金)だから、12/7(金)夕方段階で「本会議一般質問で誰がどういう質問を
 するか」、が判明する。

・・・・とすると、戸田は「12/10文教こども委」での所管事項質問で、
 「維新府議西田の府議会での右翼圧力質問を受けての、府教委による市町村への調査
  について」(仮称)
 というものを準備していかないといけない事になる。

・・・・そうした上で、「12/8一般質問通告で、右翼圧力質問がある事が判明した場合」
 や「大倉議員あたりが12/10文教こども委で右翼圧力質問をする気配がある場合」は、
 「12/10文教こども委」で、戸田が対抗質問をみっちり行なう。

 「本会議でも文教こども委でも、そういう右翼圧力質問がされない事が分かった場合」
 は、戸田は「12/10文教こども委での対抗質問」を、あっさりしたものに切り替えるか、
 場合によっては「12/10当日に取り下げる」(質問時間が短縮されて、みんなが楽にな
 るが!)、という選択をする事もあり得る。

・・・さて、守口市選出の維新府議西田が、府議会でとんでもない極右ヘイト・歴史偽造
で吹田市に中学校先生を攻撃して教育への不当介入をけしかけ、維新府政の府教委がそれ
に応じて市町村への右翼介入的調査をかける、という今般の事件は、門真市の12月市議会
にはどう波及するのか(しないのか)、ご注目を願いたい。
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i114-185-208-212.s42.a027.ap.plala.or.jp>

◇「事の真相」を示す「平井さんの教育実践を守るための大阪府教委あて要請書」全文
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/12/6(木) 8:54 -
  
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大阪府教育委員会教育長 酒井 隆行 様 

<要望書>
教員の平井美津子さんを処分等することなく教育の中立と独立を政治から守ってください

 吹田市の中学校教員である平井美津子さんの記事が共同通信から配信され、そのことで一部の政治家や戦争における加害の事実を認めようとしない人々から攻撃を受けていることに、私たちは激しく憂慮しています。

 平井さんがこれまで、日本軍「慰安婦」問題や日本の加害の歴史について、きちんと子どもたちに伝えてきたことを、私たちは高く評価しています。
 戦争中、日本軍が朝鮮半島や中国、フィリピンやインドネシアなど、日本が占領した全域で住民に対して虐殺・レイプなどが行われたことは紛れもない歴史的事実であり、日本とアジア諸国の友好と平和のためには、まずは加害者である私たちの歴史認識が問われています。

 平井さんはそれを実践する、誠意のある教員です。また、子どもたちから慕われ、保護者からの信頼も厚いことが、他紙の記事で紹介されています。

 共同通信の記事では、平井さんが日本軍「慰安婦」問題を取り上げ、「自分が『慰安婦』にされたらどう思うか」「自分が日本軍兵士だったらどう思うか」と問うていることを紹介しています。

 それは教育実践としてあるべき姿であり、決して「偏向教育」などではありません。
中学生という多感な時期に、「自分が同じ立場だったらどうしよう」と考えることは、成長のためにとても重要です。
 そして平井さんは「こうあるべき」という主張を押し付けることなく、しっかりと子どもたちに考えさせています。

 「慰安婦」にされた女性たちの中には中学生ぐらいの年齢で慰安所に入れられた被害者も多くいました。
 中学生で「慰安婦」問題を考えることはとても重要です。
 そして記事によると、平井さんは必要に応じて教科書検定を通った学び舎の教科書をコピーして使っていたそうです。
 それに、なんの逸脱行為があるでしょうか?
 
 いま議会や行政で行われようとしていることは教育への政治による不当な介入であり、許されることではありません。

 10月12日、原田亮府議(自民)は「記事で書かれているのが本当ならば、大問題」と質問しました。
 これに対して大阪府教育庁は「記事にある授業が事実であるならば不適切」と回答しました。

 平井さんの教育実践は、なんら不適切なものではないのに、「不適切」と回答した大阪府教育庁は、「政治」の教育への不当な介入を許すものです。

 10月16日には西田薫府議(維新)が、「こういった授業が他の小中学校でも行われていないか調査すべき」と質問しました。
 これに対して大阪府教育庁は「歴史的事象を一面的に捉えるなどの不適切な指導がないか、市町村教育委に調査・把握・指導をしたい」を回答しています。

 このような経過は、そのまま貴教育委員会にも共有されていることと思います。
 またツイッターでは吉村大阪市長も一教員である平井さんを個人攻撃し、それに同調する多くの人が「吹田市教委に抗議の電話を」というようなことをリツイートしています。
 私は平井さんと貴教育委員会が戦争における加害の事実を認めようとしない人々からの攻撃にさらされているのではないかという危惧を抱いています。

 いったい平井さんの教育実践の何が問題なのでしょうか?
 日本軍「慰安婦」問題は、日本軍と政府が組織的に遂行した性奴隷制度であり、それは歴史の事実です。
 歴史学がすでに証明しているところあり、日本の裁判でも認められた事実であり、国際社会での常識でもあります。
 そして、事実を教えてはならないという法はありません。

 それが仮に多くの日本人にとってつらい事実であろうとも、事実が事実である限り、
受け止めなければならないのです。

 「自分が『慰安婦』にされたらどう思うか」
 「自分が日本軍兵士だったらどう思うか」
 この二つの問いは、二度とこのようなことを繰り返さないために、絶対に避けて通ることはできません。そしてそれこそが教育実践です。

 そして、過去の侵略戦争と植民地支配に対して「自分がその立場だったらどう思うか」ということを考えることは、アジアの平和と日本の民主主義のためだけでなく、教育基本法第1条に掲げられた「人格の完成」のためにも必要な事柄です。

教育基本法の第16条にはこうあります。
 「教育は、不当な支配に服することなく、この法律及び他の法律の定めるところにより
  行われるべきものである」

 不当な支配とは、戦前戦中、国家が教育を支配し、子どもたちを戦争にかりたてたことの反省から生まれた条文です。
 戦後73年が経ったいま、政治が一教員の正当な教育実践を「許すまじ」と、「不当な支配」を仕掛けているのです。

 貴職におかれましては平井さんの教育実践を認め尊重し、処分等行うことなく、政治の不当な支配に屈することなく、「教育基本法」を遵守されることを要望します。

 2018年11月20日

【要望書提出者】
大町英三(元小学校教員)、岡田大(守口市)、
竹本 昇(ピースおおさかリニューアル裁判原告)、森一女(元保育士)
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要望書提出者集約先 brother-d@funky.zaq.jp
追加署名締切 12月9日(日)
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i121-115-179-186.s42.a027.ap.plala.or.jp>

▲11/20対府教委要望の記録と<12/6府教委への質問書>▲維新府政下での教育腐敗!
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/12/6(木) 9:13 -
  
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11・20 大阪府要望書提出行動記録(添付2)

◇事前折衝の上、教育庁教育総務企画課の応対(企画課府民応接担当 山本・倉橋)
20人の部屋を用意。
 担当者曰く「質問や要望も聞いて、担当課に伝える。本日、回答はしない。」

◇今回の要望書提出に至る概要を簡単に述べ、要望書を朗読、手渡す。
◇各自から意見や質問をする。 

■A=議会で小中学校課長が議会で平井教諭の授業を「不適当」と答弁した事実を担当者
 は認めたので、処分されるのは、平井教諭ではなく、教育基本法に違反した答弁をした
 小中学校課長であること。
  これは教育への不当な介入である。反省・謝罪・撤回を求める。

B=吉村市長・大阪府が一緒になって戦争準備をするようなことではならない。
 府教委として、貴見解が日本の動きに楔を打つというか、いくら人がたくさん来て、
 お金が落ちると言っても、グローバルといっても、中味のある、他国の人を尊重するこ
 とを大切にして、子どもの中にアジアの人を大切にする気持ちを育ててほしい。

C=被害と加害の関係が、日本の教育において清算されてない。
  日本の高校生と韓国の高校生を見ると、歴史教育にGAPがある。
  日本は東アジアの國だが、孤立している。
  今日の昼この府庁前で、朝鮮学校の授業料無償化問題でスタンディンがあったが、
 通りすぎていく二人連れが、生徒たちの保護者に向けて
 「こいつらは日当をもらっている」と言い捨てていった。

  何も教育を受けてこなかった、事実に基づいて教育をしてほしい。このままではアジ
 アの中で日本は遅れていく。地勢的にも東アジアで生きていかなくてはならないのだか
 ら、このままではまた対外侵略を繰り返してしまうことになる。

D=20年ほど「慰安婦」問題の市民運動に関わってきた。
  日本軍「慰安婦」は、学会でも国際的にも認められている歴史的事実であるのに、
  それを隠す教育は、公正中立な教育とは言えないので、教育庁の担当の方々には、
 このことを理解していただきたい。
  裁判でも事実認定されている「慰安婦」とされた女性たちの証言、「若い世代が私た
 ちと同じような被害にあわないためにもことを辛くても伝えていきたい」と勇気を振り
 起して証言している彼女たちに対して、

  「嘘だ。売春婦だ」とのヘイトスピーチは、彼女たちの人権を侵し、歴史の事実に向
 き合わない態度だ。
  サンフランシスコとの例を取っても、大阪市長自らが、それに手を染めている。
 こんな(安倍や維新の議員の歴史認識)ことが通用しているのは日本だけであり、いつ
 までも通用するものではない。まともな教育をするべきだ。

E(元府立高校教員)=平井教諭の授業が不適切と言うのなら、具体的にどの点が不適切
 なのかを指摘して、1996年「ILOユネスコ・教員の地位に関する勧告」61条・63
 条(日本語訳もHPに載るようになった)を踏まえるべき。

F=小中学校長の発言が、大阪市が条例で禁止しているヘイトスピーチを生んでいる。
  大阪市長がそれを率先している。
  ヘイトスピーチバッシングに、これからの若い教員が自己規制してしまうのに教育庁
  が手を貸していることになる。
   教科書に載っていない教材を使うことなく画一的な教育で、子どもの考える力が、
  落ちてくることにもなる。
  学校現場を預かるものが、相手の土俵に載っている。議会も品性のある論議をお願い
  したい。

■教育担当職員の任務として単なるメッセンジャーという姿勢はおかしいのではないか?

□担当課の回答:今日は、手交と思っている。質問や具体的な要望については、行き違い
  があってはいけないので、別途、書面で項目を挙げて提出してほしい。
■手書きの要望書、参加者各自、要望したいことを書き、それも担当課に渡してもらう。「平井教諭の授業を「不適当」と答弁したことを撤回していただきたい。」などあり。

                参加者   大町・岡田・竹本・森  他3名 
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 <12/6府教委への質問書>
大阪府教育委員会教育長 酒井 隆行 様
        教育の中立と独立を政治から守るための質問書

 既に、教育の中立と独立を政治から守ることを求める要望書を貴教育委員会教育長に署名を添えて、11月20日に提出していますが、さらに、以下の質問書を本日提出いたしますので、2018年12月20日までに、文書で回答をお願いします。
 合わせて、文書回答を説明する場を設定していただくことも要請します。
 なお、前回の要望書の追加署名は12日に提出の予定です。

質問1:2018年10月12日の大阪府議会の教育常任委員会で原田亮府議会議員
  (自民)が「記事で書かれているのがほんとうならば、大問題である」という質問に
   対して、
   舛田千佳小中学校課長が共同通信の
   「記事にある授業の内容が事実であるならば不適切である」と答弁されています。

  大阪府教育庁は、共同通信のどの内容がどういう点から不適切なのかを具体的に明ら
  かに示してしてください。

質問2:2018年10月16日の大阪府議会の教育常任委員会での西田薫府議会議員
  (維新)の「こういった授業が他の小中学校でも行われていないか調査すべき」との
   質問に対して、
   「各学校において、歴史的事象を一面的にとらえるなどの不適切な指導がないか、
    市町村教育委員会に調査・把握・指導したい」
  と舛田小中学校課長が答弁されています。

   10月16日以降、大阪府教育庁は具体的にどのような内容の調査を、電話・文書
   も含め行ったのかを明らかにしてください。
    その調査結果とその後の「指導」内容を公開してください。

質問3:ILO・ユネスコ「教員の地位に関する勧告」では、教員の自主性を尊重するた
   めに「教員の権利及び責務」61項、63項(注1)が規定されています。

   上記質問1.質問2に係る大阪府議会での大阪府教育庁の応対は、この項の規定に
   反していると考えますが、
   「教員の地位に関する勧告」61項、63項を今後は遵守されるかどうか、
   大阪府教育庁としての見解を明らかにしてください。

質問4:戦争における加害の歴史的事実を隠す教育こそ一面的指導というべきです。
  舛田小中学校課長が「不適切」と答弁したことは、戦前戦中、国家が教育を支配し、
  子どもたちを戦争にかりたてたことへの反省から、教育の中立と独立を守るために制
  定をみた教育基本法第16条(注2)に反していると考えますが、
  大阪府教育庁としての見解を明らかにしてください。

(注1)VIII 教員の権利及び責務 職業上の自由
  61 教員は、職責の遂行にあたって学問の自由を享受するものとする。
 教員は、生徒に最も適した教具及び教授法を判断する資格を特に有しているの
     で、教材の選択及び使用、教科書の選択並びに教育方法の適用にあたって、
     承認された計画のわく内で、かつ、教育当局の援助を得て、主要な役割が与え
     られるものとする。

  63 いかなる指導監督制度も、教員の職務の遂行に際して教員を鼓舞し、かつ、
     援助するように計画されるものとし、また、教員の自由、創意及び責任を減殺
     しないようなものとする。

(注2)教育基本法
  第16条 「教育は、不当な支配に服することなく、この法律及び他の法律の定める
       ところにより行われるべきものである」

2018年12月6日
              
  大町英三(元小学校教員)/岡田大(守口市)/森一女(元保育士)
  /竹本昇(ピースおおさかリニューアル裁判原告) ****************************************************************
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i121-115-179-186.s42.a027.ap.plala.or.jp>

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