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子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)再警告 A子 18/1/20(土) 23:32

●村中璃子を筆頭に推進派が大攻勢!朝日新聞や騙されるリベラル派増加でやばい! 戸田 18/3/31(土) 11:33
▲子宮頸がん死亡はガン死の2%のみ、ワクチンで助かる命の100倍が失われる等の件 戸田 18/3/31(土) 13:33
△「ワクチン副反応で騒ぐのは日本だけ」の大ウソ!3/24国際シンポジウムを見よ! 戸田 18/3/31(土) 14:21
●村中璃子の「10万個の子宮」のウソ(2) 子宮頸がんワクチンの詐欺的手法が明らかに! 戸田 18/3/31(土) 14:51
☆さすがは田中康夫さん!「楽しくズバリな批判と指摘」満載の動画連発が凄い!必見! 戸田 18/3/31(土) 16:45
◆そのほかワクチン被害当事者等の重要情報が読めるサイトを多数紹介しておきます! 戸田 18/3/31(土) 18:34

●村中璃子を筆頭に推進派が大攻勢!朝日新聞や騙されるリベラル派増加でやばい!
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/3/31(土) 11:33 -
  
 明日4/1(日)早朝4時半には「済州島4・3事件70周年慰霊の旅」
           https://readyfor.jp/projects/jeju43-visit
への参加のために事務所を出ないといけない
 (TAXで寝屋川市駅→空港リムジンバスで関空)
ので、今のうちに子宮頸がんワクチン問題の投稿をしていきます。
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1:●昨年から、子宮頸がんワクチン推進派の攻勢が拡大してきている。
  それは「大攻勢」と呼んでよいほどで、従来は「反対・危惧」だったリベラル勢力の
 中からも推進派の騙されていく人が出てきた。
  その中心スターは「医師でジャーナリストである村中璃子(むらなか りこ)」とい
 う女性。

  ※ただし、なぜか本名の「村中理科子」は使わず、「医師」と自称するが、厚労省の
   検索ではヒットしないとの情報あり。▲「ニセ医者」の可能性あり!
      https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12334085548.html
   ワイス(外資系製薬会社)にて、肺炎球菌ワクチンに関与。
      http://jglobal.jst.go.jp/public/20090422/200902224596471525
   その後、WHO職員として、新型インフルエンザの不安をあおるプロモーション番
   組にも出演。
       https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12143499605.html
   過去には、被害者のLINE IDを不当に入手して、被害者に接触を試みた大変問題の
   ある取材行動。
     https://twitter.com/carolynkidman/status/937089659938652160
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2:村中璃子の「売り」は、
  (1) 英科学誌「ネイチャー」などが主催する「ジョン・マドックス賞」を受賞した
    https://www.asahi.com/articles/ASKDL53DKKDLULBJ00J.html
  (2)「10万個の子宮」〜あの激しいけいれんは子宮頸がんワクチンの副反応なのか〜
      http://www.heibonsha.co.jp/book/b335507.html
   という本を出して、「ワクチンを推進したい・副作用なんてウソだ!」と言いたい
   方面に大人気を博している

  というものだが、これらを朝日新聞や毎日新聞が手放しで礼賛しで世間に推奨して
 いる。
  また、「確固たる反ヘイト人権派国会議員」として有名な有田芳生(よしふ)参院議
 員が自分のツイッターで称賛したり、
    https://twitter.com/aritayoshifu/status/949933526903762944?lang=ja
 リベラルな憲法学者として著名な木村草太氏が自分のツイッターで称賛して、
  「ワクチンが信頼できると思ったので、自分の娘にも打たせる事にした」との趣旨を
 書く  https://twitter.com/SotaKimura/status/948504123065843712
 ほどに、「コロッと騙されるリベラル著名人」が増えてきた。
 
  これは「ワクチン利権・推進業界」にとって非常に喜ばしくて、危惧派・反対派にと
 っては非常に危険な事態だ。
     ↓↓↓
 ●昨年、村中璃子氏のジョン・マドックス賞や確認のように再三打ち出される日本産科
  婦人科学会の声明に、巷にあったワクチン忌避の流れが逸れつつある。 
   https://togetter.com/li/1186975
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

3:こういう大反動攻勢の中で、ワクチン被害者やワクチン反対派を「非科学的で感情的
 なヒステリー」と差別的に決めつけて冷笑する(特に女性に対して)バッシングが増大
 している。(とりわけネット世界で)
  そしてマスコミもそれに加担している場合が多い。
    ↓↓↓
 ●HPVワクチン被害者攻撃に対抗するブログ
  http://nohpvv.seesaa.net/category/26309487-1.html
  (↑↑非常に重要な記事多し!特に行政関係者は必読です!)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

4:こういう大反動攻勢の中では、医師会や産婦人科学会などの「医療専門家団体」も
 また、全国組織レベルでも、地域組織レベルでも、「厚労省はワクチン接種推奨に方針
 転換せよ!」という姿勢を強めており、非常に危険だ。
  ▲各自治体行政において、医師会という存在は非常に重いものであり、行政が医師会
   らの姿勢に押されて「ワクチン接種の危険性を告知しなくなる」(=ワクチン推
   奨)危険性が常にある。
    ↑↑↑
   住民や議員の監視と牽制が必要だし、自治体職員がしっかりとした見識を持つ事が
   何よりも大事だ。←門真市の職員の責任は大きい!

 参考:◆姑息な表現を駆使した産科婦人科学会の子宮頸がんワクチン推奨声明を斬る!
    https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12133657976.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

5:有田氏や木村草太氏が(子宮頸がんワクチン問題では)騙されたとしても、
 戸田は全くブレる事はない。
  それは、戸田が以下の2つの判断基準を堅持しているからだ。

 ★1:その人間が自分自身や自分の子どもに子宮頸がんワクチンを打っているかどう
    か。
    木村草太氏のような「善人」はごく例外であって、村中璃子自身はワクチンを
   打っていないし、ワクチン製造会社の社員の大半は打っていないというデータも
   ある。(村中璃子の場合)
     ↓↓↓
    https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12334085548.html
    の中段
        https://www.youtube.com/watch?v=D98zq639rYY
    38分過ぎ
      安倍:「先生は(子宮頸がんワクチン)を打ってないですよね?」
      村中:「私は打ってないです」

    40分過ぎ 
      村中:「少しでも、プロテクションの率を高くしたければ、打った方がい
         い。ーカーによっては45歳まで打った方がいいというところもありま
         す」

    番組当時の村中氏の年齢は43歳〜44歳と推定されますが、自分には打たずに、
    他人には45歳までHPVワクチンを勧めていました。
      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 ★2:「子宮頸がんになった場合」は、「どういう症状になってどういう治療や対処を
   すべきなのか」、がはっきりしている。(例え死亡に至る場合であっても)

   ■しかし「子宮頸がんワクチンによる副作用(副反応)が起こった場合」は、
    「猛烈な苦痛や生活困難に襲われて、治療法も不明で快復見込みも全く立たない
     場合が圧倒的に多い」!

   ■「ワクチンを接種しないから子宮頸がんになってしまう場合」と「ワクチンを接
    種したために副作用被害に遭う場合」とを比べれば、「どちらばマシ」か、
    「どちらが悲惨か」は、極めてハッキリしている!
     ※しかも「ワクチンを接種すれば子宮頸がんが防げる」という事自体が、
      「因果関係が薄いか、極めて怪しい」程度のものでしかない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・・・次の投稿に移っていきます。
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i223-216-184-248.s42.a027.ap.plala.or.jp>

▲子宮頸がん死亡はガン死の2%のみ、ワクチンで助かる命の100倍が失われる等の件
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/3/31(土) 13:33 -
  
 上の投稿で紹介した
  ◆姑息な表現を駆使した産科婦人科学会の子宮頸がんワクチン推奨声明を斬る!
    https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12133657976.html
から「大事な部分」の抜粋紹介と、

 新たに■子宮頸がんワクチンの嘘 まとめQ&A
     https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12132509379.html
の全文紹介をする。
 いずれもグラフや色分けがあるので、ぜひ原文をクリックして読んで欲しい。
  ↓↓↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

<日本では毎年約1万人が子宮頸がんに罹患し、約3,000人が死亡しています。>

↑↑ 数を多く見せ不安にさせるため、このような表現をしましたが、
  がん死の中で特に多い癌ではありません。
 「日本人女性は、2013年に609,752人が死亡し、がんで147,897人が死亡しました。
  そのうちの2,656人が子宮頸がんで死亡した」
というのが適切な表現です。

◆子宮頸がんの死亡は、がん全体のうちの2%であり、大腸がんや肺がんの方がはるかに
 多いのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆死亡者の多くは中高年であり、若い人が命を失うことは極めて稀であり、
 ワクチンの有効性が期待される年齢では、10万人に1人も死亡しません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆最近特に、GSKやMSD、利権団体、厚労省の協力による検診キャンペーンによって、
 20〜30歳代に高度異形成(がんもどき)が、増加しておりますが、
 死亡者の20−100倍もの健常者が過剰診断で患者のレッテルを貼られ過剰治療へ
 誘導されています。

◆なお、20代前半は、外国では検診を推奨しない国も多く、日本の過剰診断はとても
 深刻な状況です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

◆子宮頸がんの予防対策として細胞診による検診が行われてきましたが、
 日本の検診受診率が30〜40%台
 (2013年は単年で全国平均32.7%、過去2年受診では43.2%)7)
 であり、
  欧米先進国の3−5年間隔での受診率70〜80%台と比較して見かけ上は低くなって
 います。

  ここでも日本の受診率を低く見せるために、姑息なテクニックを使いました。
 ごめんなさい。
==================================

 次は■子宮頸がんワクチンの嘘 まとめQ&A
     https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12132509379.html
の全文紹介。
  ↓↓↓
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Q1) 子宮頸がんワクチンって、本当にがんを防ぐの?

  わかりません。
  現時点では、がんを防いだデータは、世界中どこにもありません。
  今わかっているのは、せいぜい数年間の感染予防や異形成と呼ばれるウイルス感染
 の細胞変化を予防する効果だけです。

  それも確実ではありませんし、10年以上効果が持続する保証もありません。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Q2)では、あと何年たったら効果があることがわかるの?

  最低20年以上はわからないでしょう。
  嘘であっても、20年間その嘘がバレないということです。
  20年どころか、永遠に闇の中かもしれません。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Q3) 永遠に闇の中ってどういうことですか?

  何年後まで効果を発揮するか、どのくらいの割合の人に効果があるか、
  大規模なランダム化比較試験があるかによって、
  効果が確認できるまでの期間が違ってきます。

  いくつかの仮定のもとに考えてみましょう

  仮定1) HPVウイルスの持続感染が子宮頸がんの原因である
  仮定2) ワクチンで特定の種類のHPV持続感染を防ぐ
  仮定3) ワクチンの効果は25年続きその間のがん死を防ぐ
  仮定4) ワクチンを15歳の非感染者に接種する

  さて、ワクチンを接種した1000人と、
  ワクチン非接種の1000人、40歳までの25年間で考えます。

  この間、子宮頸がんで死亡する人は、接種した集団は0人になると思われます。

    えっ! 死亡数がゼロになるってすごい効果じゃないの? 
  そう思うかもしれませんね。
  実は、非接種での死亡はというと、こちらも0人です。 ※注1
  1000人×25年では全く効果が確認できません。

   つまり、これまでの数千人規模の臨床試験の結果を長期追跡しても、
  効果があったかどうかの確認はほとんど不可能です。

※注1:日本人女性が40歳までに子宮頸がんで死亡するリスクは 
    1000人中0.2人です。
    計算的には、ワクチン接種群は0.1人、ワクチン非接種群0.2人
   となります。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Q4) えっ??? じゃあ責任追及できないってことですか?
   ワクチンの宣伝文句が、もし嘘だったとしてもバレないということ?

  がん死を防ぐ効果についてはそうです。
  数十年後、今の権威は生きてません。
  彼らは、本当のことは言わずに墓場まで持っていくでしょう。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Q5) もし利益があるとして、どの程度の利益ですか?

  疫学統計によって、調べる手法がありますが、確実な手法ではありません。
  まず、もっと多い人数で考えてみましょう。
  1000人では差が表れないので、10万人で考えます。

  Q3に仮定のもと、理想的にワクチンの効果が発揮されたら、
    接種した集団は、10名の死亡
    非接種の集団は、20名の死亡
  その差(ワクチンによって救える命)は、10人程度になります。
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Q6)10万人を25年追跡して、たったの10人ですか? 
  少なすぎてイメージがわかないのですが?

   そうですね、交通事故死よりも少なく、自殺の1/10以下ですから。
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Q7) 副反応の被害者はもっと多くないですか?

  残念ながらその通りです!
  ギランバレー症候群でも10万接種に1人は増え、統計的有意差がなかったにせよ、
  フランスのデータからは、
  重篤な自己免疫疾患が10万人あたり5名増えると思われます。

   これ以外にも重篤な副反応があり、
  その数は10万人当たり、10名を超えると思われます。
   日本のデータでも、10万人あたり5〜10名程度は、今も回復に至っていないと
  言われています。
   軽度〜中程度の副反応はさらに膨大な数になります。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Q8) 不妊の問題があるという噂を聞いたけど?

   これまでのデータでは、流産が絶対リスクで0.8%程度増加するようです。
  0.8%というと、個人のリスクとしては大きく見えないのですが、
  10万回妊娠したとして、約800人の赤ちゃんがワクチンによって失われる可能性
  があります。

   1.4人という出生率で計算すると、
  10万人当たり、1100人の赤ちゃんの命が失われます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

Q9)えっ !! ワクチンで助かる命の100倍が失われるのですか?
  ワクチンは、未来の子供を守るためって宣伝してますよね。

    みんな騙されてます。
    医者でも気づいている人は少ないかもしれません。
    専門家は、未来の命を危険にさらしていることに気づくべきです。
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Q10)宣伝と違い、あまりのひどさにビックリしてわからなくなってきました。
   整理してもらえませんか?

    15歳の少女に接種した場合と非接種の場合
    10万人の集団で25年間(40歳になるまで)で考えます。

   上記Q3の仮定に基づいて計算してみます。

    この数字を見て、あなたはどう思いますか?
    次に視点を変えて、お金と利害関係者を見てみます。

    利害関係者である専門家は具体的な数字で説明せず、
   恐怖をあおり、ワクチンに偽りの希望を持たせてきました。
    世の中、ギャンブル好きの人もいるので無理には止めません。
    でも、将来の赤ちゃんの命を質に入れて、わずかな可能性のために、
   ギャンブルに賭けますか?

    もし、ワクチンの効果(Q3の仮定)が間違いであったら、当たりのない宝
   くじです。

    なお、ギャンブルで勝つのは、運の良かった人ではありません。
   胴元(医者、製薬会社、情報会社、広告会社)が勝つのです。

    無駄なワクチン接種と推進活動に税金を何百億円も使うなら、 
   今すぐ、その費用を被害者救済に当てて欲しいと切に願います。

    なお、以上の数字は論文データと日本の統計情報によって算出しています。
   詳しい説明は、下記関連記事をご参照ください。

    数字は丸めて算出していますが、もし大きな間違いがあればご指摘ください。

    ちなみに、子宮頸がんを永久に防ぐとする、産婦人科の非科学的な仮定に基づ
  いても、10万人当たり死亡を200人程度減らすのが限界で、
  流産増加の1/5程度です。

   そして重要なポイントとして、流産で失われるのは未来の命、
   副反応で苦しんでいるのも若い未来ある女性たち、
  一方で、子宮頸がんで亡くなるのは多くが高齢者です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

<関連記事>

◆ 姑息な表現を駆使した産科婦人科学会の子宮頸がんワクチン推奨声明を斬る!

◆ それでもHPVワクチン受けますか? 不妊(流産)リスクの増加

◆ 科学的根拠はあるのか?〜「HPVワクチンで年間死亡数2000人減の不可解な言説」

◆ 20代の子宮頸がん検診キャンペーンはGSKらによって仕組まれた陰謀

◆ HPVワクチン利権者村中璃子氏による許されざる記事〜WHO安全宣言のウソ

◆ (拡散希望)HPVワクチン被害者のnature誌への勇気ある訴えを知ってください
#子宮頸がんワクチン#子宮頸がん検診#HPVワクチン#利益相反#不妊
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i223-216-184-248.s42.a027.ap.plala.or.jp>

△「ワクチン副反応で騒ぐのは日本だけ」の大ウソ!3/24国際シンポジウムを見よ!
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/3/31(土) 14:21 -
  
 ワクチン推進派(≒ワクチン利権派)の宣伝でよく言われるのが、
  ・子宮頸がんワクチン副反応のことで騒いでいるのは日本だけだ!
  ・日本以外の国々ではワクチン接種が当たり前になっている!
  ・このままでは日本は「子宮頸がん死亡大国」になってしまう!

等々だ。
 しかし子宮頸がんワクチン接種をしていないロシアが「子宮頸がん死亡大国」になっている事実はないし、世界の各国で子宮頸がんワクチン副反応被害が起こって反対運動が強まって来ているのが現実だ。

 それを最もよく示したのが、東京で3/24に行なわれた国際シンポジウム「世界のHPVワクチン被害は今」、というイベントだ。
 このシンポでは、どの国でも対応した医師の多くが「心の問題、気のせい」だと言い切って患者と真剣に向き合おうとしない、そんな姿勢までもが各国で共通していることが明らかになった。
 以下のその写真・資料付きのIWJネット記事を紹介するので、ぜひ現物を見て欲しい。
   ↓↓↓
============================

心の問題!? 気のせい!? 世界中で高い発生率で起きる副反応に世界中の医師が同じ対応!?
   &#12316;国際シンポジウム「世界のHPVワクチン被害は今」 2018.3.24
     https://iwj.co.jp/wj/open/archives/416010   
 特集 子宮頸がんワクチン

 コロンビア、スペイン、イギリス、アイルランド、そして日本。
 HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)の副反応による重篤な症状が各国で同じであるのは、同じワクチンを用いている以上、当然のことだが、どの国でも対応した医師の多くが「心の問題、気のせい」だと言い切って患者と真剣に向き合おうとしない、そんな姿勢までもが各国で共通していることが明らかになった。
 これは生化学反応に普遍性があるという話ではない。権力の乱用とその反応の次元の問題である。

 2018年3月24日、薬害防止を目的とするNGO「薬害オンブズパーソン会議」が、
海外上記4か国のHPVワクチンの被害者団体で活動する、各国の被害少女の母親を招き、
東京大学武田ホールで国際シンポジウムを行った。

▲シンポジウムの様子
  日時 2018年3月24日(土)13:30&#12316;17:30
  場所 東京大学浅野キャンパス(東京都文京区)
  主催 薬害オンブズパースン会議(詳細)

 日本では2009年12月にグラクソ・スミスクライン株式会社(GSK)のサーバリックスが
承認され、
 2010年11月から厚生労働省による「ワクチン接種緊急促進事業」として、
公費助成で主に中学生を対象に、任意接種(通常は自己負担)ながら無料の接種が始まった。
 これは異例の措置で、HPVワクチン以前にこのような措置がとられたことはない。
この「緊急促進事業」により、接種率は一時80パーセントを超えていた。

 2011年8月にはMSD株式会社(海外では「メルク」)のガーダシルが承認され、
2013年4月以降は、予防接種法にもとづく定期接種としての接種が続けられている。

 しかし接種が始まった当初から深刻な副反応による被害が見られ、定期接種になる直前の2013年3月には「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」が発足している。

 そのため、HPVワクチンは定期接種となったわずか2ヶ月後に積極的接種勧奨を一時中止して現在にいたっている。
 現在の接種率は1パーセント未満だ。

  <記事目次>
  ・他のワクチンよりはるかに高い副反応発生率! 報告数のなんと57パーセントが
   「重篤」に!?
  ・接種数分後にめまい、痙攣、救急搬送! 無呼吸、昏睡で集中治療室に3か月!?
  ・「それは全てあなたの頭の中で起きていることだ」!?
  ・「現在の『検査医学』では、検査で異常が出ない病気は全て『メンタル』のせいに
    してしまう」!?
  ・徐々にわかってきた副反応の原因! しかし治療法はない
  ・「被害者の皆さんが被害を立証して疫学調査をデザインして、それを実行しなけれ
    ば、誰も対策をしないつもりですか!?」

他のワクチンよりはるかに高い副反応発生率! 報告数のなんと57パーセントが「重篤」
に!?

 HPVワクチン接種後に現れる重篤な副反応としては、
  ハンマーで殴られるような激しい頭痛、
  関節や全身の痛み、
  不随意運動、
  脱力、
  視覚障害、
  睡眠障害、
  記憶障害や学習障害
などが挙げられる。

 これらの症状は遅発性の場合もあり、時間の経過とともに変化したり重層化したりする。

 そしてその治療法がいまだ確立していないため、身体的な苦痛によって日常生活に支障をきたし、進学や就職など、将来の夢を奪われた被害者も少なくない。
 さらには治療や看護のため、被害者やその家族には経済的、時間的、肉体的、精神的な負担がのしかかる。

 厚生労働省が発表した販売開始から2017年8月31日までの有害事象報告によると、
接種者数340万人に対する有害事象報告は3130人。
 これは他のワクチンの有害事象報告数に比べても飛び抜けて高い割合を示している。

 しかもこの有害事象報告3130人のうち、重篤なものは1784人、実に57パーセントにものぼっている。

 ところが、厚生労働省が2014年1月に行った検討会で出した結論は、
  「接種の痛みと痛みに対する恐怖が惹起する心身の反応(機能性身体症状)」
 であり(注:接種は筋肉注射のため痛みは強い)、
  「ワクチンの設計・成分には問題ない」
というものであった。

 製薬会社のホームページを見ると、
  「まれに」重篤な副反応の症状があらわれることは認めつつも、
  「あくまでも因果関係は現在調査中であり明らかになっていない」
としている。

  ▲グラクソ・スミスクライン社のQ&A
   子宮頸がんについて(グラクソ・スミスクライン株式会社「よくある質問Q&A」)

▲MSD社のQ&A
    子宮頸がんQ&A(MSD株式会社「子宮頸がん予防情報サイト」)
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

接種数分後にめまい、痙攣、救急搬送! 無呼吸、昏睡で集中治療室に3か月!?

 この日のシンポジウムではいずれも被害者の母親であり、各国の被害者団体の活動メンバーである、
  コロンビアのモニカ・レオン・デル・リオさん、
  スペインのアリシア・カピーラさん、
  イギリスのマンディープ・バディアルさん、
  アイルランドのアンナ・キャノンさん
が順番に我が子の身に起きた被害の深刻さと各国の状況を報告した。

 この4人の報告を通してあらためてはっきりとわかったことは、
  その重篤な症状が重層的にあらわれるということも同じであり、
  他のワクチンより有害事象報告率が目立って高く、
  重篤な症状にいたる割合が極めて高いことも同じだ
という統計データだった。

(…会員ページにつづく)
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<関連記事>

・HPVワクチン薬害訴訟・大阪訴訟第1回口頭弁論後におこなわれた原告・被告による
  記者会見 ―原告:弁護団ほか
       被告:MSD社(米メルク社日本法人)、グラクソ・スミスクライン社
  2016.11.8 、2016.11.9
・子宮頸がんワクチン副反応被害の救済と再発防止を求め、10〜20代女性らが国と製薬
  企業2社を提訴へ!
  「この理不尽な被害を、決して放置してはならない」 2016.3.30 2016.5.1

・「過去のことは変えられない。でも未来のことを考えて」子宮頸がんワクチン被害者ら
  が塩崎厚労大臣と面談
  &#12316;一方で推進派医師主導で「安全性を評価する」!? 厚労省研究班が始動!
   2015.12.1 2015.12.3

・「どうか治療法を開発してください」
 ――子宮頸がんワクチン被害者らがグラクソ・スミスクライン、MSD本社前で救済を
   訴えるも、警備員が門前払い 2015.11.25 2015.12.5

・【IWJレポート】突然の記憶障害、車いす生活。今なお続く激しい痛みに耐えなければ
 ならない日々――重い症状と闘う子宮頸がんワクチン副反応被害者と家族が語る4年間
 の記録(聞き手:安斎さや香記者) 2015.8.20 2015.8.20

・子宮頸がんワクチン推進派による声明は「事実に基づかない」
  副反応被害者・弁護士らが抗議
  〜推進派医師が被害者らに「醜悪である」などと暴言を浴びせていたことも明るみに
  2015.4.21 2015.4.22

・「ワクチンメーカーから計3500万円の資金提供」
  〜浮き彫りになる製薬会社とワクチン推進派の不透明な関係 2014.7.17 2014.7.25

・「こんなに被害が出ているのに推進するのは犯罪行為」
  〜子宮頸がんワクチン被害者らが緊急集会 2014.2.6 2014.2.
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i223-216-184-248.s42.a027.ap.plala.or.jp>

●村中璃子の「10万個の子宮」のウソ(2) 子宮頸がんワクチンの詐欺的手法が明らかに!
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/3/31(土) 14:51 -
  
●村中璃子(本名:中村理子)「10万個の子宮」のウソ(2)子宮頸がんワクチンの詐欺的
 手法が明らかに! 2017-12-19
  https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12337078213.html

の全文紹介をする。
 いずれもグラフや色分けがあるので、ぜひ原文をクリックして読んで欲しい。
 また
  村中璃子(本名:中村理子)の「10万個の子宮」のウソ!子宮頸がんワクチンの悪質な
   恫喝詐欺広告
     https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12336182096.html
もぜひ読んでおいて欲しい。
  ↓↓↓
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 村中璃子(本名:中村理子)の主張について、HPVワクチンの利益と害を、時系列で考えると、悪質な詐欺的情報操作が明らかになります。
 なお、投資やビジネスでは、先行投資が何年で回収できるのかを検討することは一般的な考え方です。

 国立がん研究センターの子宮頸がんの統計データと、厚労省のワクチン副反応検討部会の資料を用いて計算を行いました。

 ワクチンの予防効果の大きさは、「がんの6割を100歳まで防ぎ続ける」という、推進
派にとって一番良い非科学的な仮定を用いました。
 効果を過大に見積もったとして、果たして、どれほどの利益不利益があるのでしょうか?

<集団の利益と不利益・15歳女性10万人に接種した場合>

下記表が、接種開始から5〜80年後の時系列で評価したものです。

 ワクチンの利益が害を上回る可能性があるのは、およそ接種から50年後、西暦2062年、
接種世代が65歳の高齢者になった頃と推定されます。
 しかし、これを利益と呼べるのでしょうか?

(1)HPVワクチン接種から最初の10年(〜25歳 2022年まで)

  2012年に10万人に接種した場合の数字で説明します(以降同じ)。
 ワクチンの利益ですが、接種後10年では1人の命も救えません。罹患数は6.6人減。

  副反応被害は91人、うち重篤が51人です。
  特に長期に渡って重篤な被害を受け、予防接種法やPMDA法により救済が認定された
 患者は9人('17 .9時点)です。

  ワクチン接種費用は50億円、副反応被害の損失が数十億円レベルです。

  お金には変えられない深刻な損害が発生していますが、
  一人当たり年数百万〜1000万円の損失と考えると、数十億円という額になります。

  接種後の10年間では、利益はほぼゼロで、副作用の深刻な被害と莫大な接種費用の
 支出だけをもたらします。

  積極勧奨が遅れると、そのせいで10年間で10万個の子宮を失われかのように説明した
 村中璃子(中村理子)のスピーチは、まさに「でっち上げ」のウソであることが理解
 いただけると思います。

(2)接種から20年後(〜35歳 2032年まで)

 死亡を減らす効果は、最大5人ほどですが、重篤な副反応51人の1/10程度にすぎません。

 子宮頸がんの罹患については、100人ほど減らすかもしれません。
 皆が35歳で出産するわけでありませんし、すべてが妊娠出産に大きな影響を及ぼすよう
な進行がんではありませんので、妊娠・出産への影響はせいぜい50人ほどでしょう。

 がん罹患を減らす効果と、副反応の人数が同程度となりますが、副反応は、若い女性のQOLを長期にわたって大きく損ねることを考えると、まだまだ副反応の害が大きいと言え
るでしょう。

(3)接種から25年後 (〜40歳 2037年まで)

 子宮頸がん死亡数の低下が14人と、重篤副反応の1/3ほどの人数となります。

 一方の子宮頸がん罹患数減は、40歳までに200名、40歳までに子宮を失わずにすむのは
 150人程度と推測されますが、
  出産能力に直接影響するのは、このうちの100人以下と推測されます。

  100人というのは副反応の人数と同程度です。

  なお、40歳以降の出産数は多くないので、子供を授かるための子宮摘出を防ぐという
 効果は40歳ごろまでの数字でおよそ評価できると考えられます。

  なお、妊娠適齢期の35歳までの妊娠出産により、このリスク増加は半減できますし、
 妊娠・出産という視点を考慮しても、ワクチンの利益が大きくないことがわかると思い
 ます。

  そして、若い世代からの副反応被害と、100億円規模の損失を考慮すると、
 まだまだ損失が大きいと言えるでしょう。

(4)50年後(〜65歳 2067年まで)
 
  副反応被害者数91人(うち重篤51人)に対し、死亡減が91人となります。
  若い女性の苦しみと、中高年の救命の価値判断は人それぞれ微妙な判断でしょうが、
 損益分岐を考えるとしたら、この頃かもしれません。
  50年後まで効果があればの話ですが。

(5)60年後(75歳 後期高齢者になる2077年まで)

  死亡減122人と、副反応数91人を上回ります。

(6)80年後(およそ95歳 2092年まで)

  ワクチン推進派が宣伝に使う数字は、80年後である西暦2092年頃に得られる効果の
 予測値(一生涯リスク)を用いています。


 後期高齢者の死亡数や罹患人数まで含めることで、子宮頸がんの不安を過剰にあおり、
ワクチンの利益を大きく見せようとしているのです。

 10代から発生する副反応被害の人数と、後期高齢者での予防人数を同列には比較でき
ません。
 しかも、一生涯効果があるとする非科学的な仮定が前提の数字です。

 下記声明のように、80年後(2092年頃)の後期高齢者への効果を期待した非科学な希望
的数値と明示せずに、人数だけで誤解させる説明は詐欺的だと思います。

 日本産科婦人科学会 2017.12.9 声明より

  平成29年11月の第31回副反応検討部会において発表された厚生労働省のHPVワクチン
 の効果に関する推計によると、ワクチン接種により期待される子宮頸がん罹患者数の
 減少(生涯累積罹患リスクによる推計)は10万人あたり859〜595人、
 期待される子宮頸がん死亡者数の減少(生涯累積死亡リスクによる推計)は
  10万人あたり209〜144人であり、(略)

<個人のリスクで考える>

 個人のリスクを考えると、50年後までに子宮頸がんで死ぬ確率を0.15%→0.06%へと0.09%だけ減らすことが期待できるかもしれない。

 言い換えると、50年後に、子宮頸がんで死なない確率を99.85%→99.94%へ、
0.09%改善するかもしれない、というのがHPVワクチンの効果です。

 一方で、約0.09%の人が中学生、高校生といったとても重要な時期に副反応に苦しみ、0.05%の人が重篤な副反応被害を受けてしまいます。

 「かけがえのない青春を失うリスク」と、
 「50年後の不確実な死亡リスク低下」が、
同程度の確率であった場合、あなたはどちらを重視しますか?

 そもそも、10数年後の子宮頸がんを防ぐことすら証明されていないワクチンです。
 50年以上先のことなど誰にも予想できません。

 もしワクチンの効果がなかったとしても、今のワクチン推進者は生きていませんし、
責任を押し付けられるのは国民です。
 
 「エビデンスはありませんが、50-60年後に元を取れると思いますから、100人の副作用
 は我慢して、100億円の出資をお願いします」と言われた場合、
それに応じる人はいるのでしょうか?

 もし、通常のビジネスや投資話であれば詐欺と言えるレベルです。

 時間軸を考慮しないと、生涯死亡率や生涯罹患率という統計数字に騙されますが、
時系列で冷静に考えると、子宮頸がんワクチンの発想そのものがおかしいことに気付く
はずです。

 HPVワクチンは、「子宮頸がんワクチン詐欺事件」と呼ぶべき歴史に残る巨額詐欺・
薬害事件だと思います。

拡散希望です。

<関連記事>

◆ 村中璃子 「10万個の子宮」のウソ! (1)
◆ 子宮頸がんワクチンの嘘 まとめQ&A
◆ 姑息な表現を駆使した産科婦人科学会の子宮頸がんワクチン推奨声明を斬る!
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  岩永直子、安倍宏行

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  書き続けるのか?

◆ 村中璃子(中村理子)氏は2009年の新型インフルエンザにも関与した宣伝屋(子宮
 頸がんワクチン)

◆ 子宮頸がんの恐怖を煽るシンクパールのインチキグラフと情報操作
  〜難波美智代(ナンバみちよ)氏が創設

◆ 20代の子宮頸がん検診キャンペーンはGSKらによって仕組まれた陰謀

◆ 祖父江班に仕組まれた子宮頸がんワクチン疫学調査3.
 (祖父江班の調査から、子宮頸がんワクチンの被害の証拠が明らかになりました)

◆ ヘルスリテラシーと情報リテラシーの向上を願って

<参考 厚労省 副反応検討部会の資料>
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i223-216-184-248.s42.a027.ap.plala.or.jp>

☆さすがは田中康夫さん!「楽しくズバリな批判と指摘」満載の動画連発が凄い!必見!
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/3/31(土) 16:45 -
  
 元長野県知事で、「門真守口合併策動を『首の皮一枚』で粉砕してくれた大功労者」
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 (戸田の直談判要請を受けて住民投票直前に門真守口に来て街頭演説をしてくれたおか
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    http://www.hige-toda.com/_mado04/gappei/index_gappei.htm
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  9/4(土)田中 康夫知事来たる!合併反対大行動の記録とビデオ 04/09/10 更新 
    http://www.hige-toda.com/_mado04/gappei/2004/yasuo.htm
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  ※田中康夫知事演説ビデオ ! (YouTubeではない独自画像で)
  ※戸田ひさよし演説ビデオ ! (YouTubeではない独自画像で)

が、≪田中康夫の「だから、言わんこっちゃない!」動画シリーズ≫で、子宮頸がんワクチン問題を非常に熱心に詳しく語ってくれている。

 ヤッシーらしい皮肉とユーモアを交えながら、
  ▲「薬剤は病気治療が目的で患者に投与するもので、健康保険適用」だが、
   「ワクチンは病気予防が目的で健康人に投与するもので、健康保険不適用=自由
     診療=料金が自由に決められる」、(=製造・投与側の利益が大きく出来る)

  ▲「薬剤」と「ワクチン」は全く別物!
  ▲「薬剤は治療効果責任が問われるが、ワクチンは病気予防が出来なくても責任が問
    われない」(!)

  ▲本来は「子宮頸がん予防ワクチン」と呼んだ方が、意味が正しく理解されるが、
   「子宮頸がんワクチン」と呼ぶので「子宮頸がんを治療する効果がある」かのよう
   な誤解を招いている。

 ・・・等々の「意外と目からウロコな知識」も満載だ。
 ぜひ以下の連発動画を見ておいて欲しい。
  (特に議員や市職員は必須知識として、見て欲しい)
    ↓↓↓  

Vol.208『意気消沈な「ワクチン脳」wの皆さんにお届け! チンパンジーでもわかる
    「HPVワクチン」講座その1』
  http://tanakayasuo.me/youtube#Vol208_HPV1

Vol.209『戦意喪失な「ワクチン脳」wの皆さんにお届け! チンパンジーでもわかる
   「HPVワクチン」講座その2』
  http://tanakayasuo.me/youtube#Vol209_HPV2

Vol.210『自暴自棄な「ワクチン脳」wの皆さんにお届け! チンパンジーでもわかる
   「HPVワクチン」講座その3』
   http://tanakayasuo.me/youtube#Vol210_HPV3

Vol.211『大言壮語な「ワクチン脳」wの皆さんにお届け! チンパンジーでもわかる
   「HPVワクチン」講座その4』
    http://tanakayasuo.me/youtube#Vol211_HPV4

Vol.212『厚顔無恥な「ワクチン脳」wの皆さんにお届け! チンパンジーでもわかる
    「HPVワクチン」講座その5』
     http://tanakayasuo.me/youtube#Vol212_HPV5

Vol.214『相変わらずな「意識高い系」 お前さんだよ思考停止な陰謀論者はw 祝日12日
    「モニクロ」でHPV第2弾をお届けします!』
     http://tanakayasuo.me/youtube#Vol214_12HPV2

Vol.216『ちょっとだけよw明日の「モニクロ」HPVワクチン第2弾のサワリをお届けし
    ます!』
      http://tanakayasuo.me/youtube#Vol216HPV2

Vol.223『「「HPVワクチン」マンセーな「意識高い系」! 優れた「勘性」のヒト科チン
    パンジー属ならば理解可能なワクチン講座その1』
      https://www.youtube.com/watch?v=SUxXykmPFX8

Vol.224『「「HPVワクチン」マンセーな「意識高い系」! 優れた「勘性」のヒト科チン
    パンジー属ならば理解可能なワクチン講座その2』
      https://www.youtube.com/watch?v=woQzTH-elCI

Vol.225『「「HPVワクチン」マンセーな「意識高い系」! 優れた「勘性」のヒト科チン
    パンジー属ならば理解可能なワクチン講座その3』


Vol.226『「「HPVワクチン」マンセーな「意識高い系」! 優れた「勘性」のヒト科チン
    パンジー属ならば理解可能なワクチン講座その3』

Vol.227『「HPVワクチン」マンセーな「意識高い系」! 優れた「勘性」のヒト科チンパ
    ンジー属ならば理解可能なワクチン講座その5』(19分35)
     https://www.youtube.com/watch?v=oZ_9sVeIARU

Vol.228『「HPVワクチン」マンセーな「意識高い系」! 優れた「勘性」のヒト科チンパ
    ンジー属ならば理解可能なワクチン講座その6』

Vol.229『「HPVワクチン」マンセーな「意識高い系」! 優れた「勘性」のヒト科チンパ
    ンジー属ならば理解可能なワクチン講座その7』

TOKYO MX・モーニングCROSS「オピニオンCROSS」
2016年4月12日放送分「子宮頸がんワクチン 新手の公共事業」の文字起こし
http://nippon2014be.hatenadiary.jp/entry/2016/09/06/064522
(YouTube動画)https://www.youtube.com/watch?v=EW_oNSc90pE
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引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i223-216-184-248.s42.a027.ap.plala.or.jp>

◆そのほかワクチン被害当事者等の重要情報が読めるサイトを多数紹介しておきます!
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 戸田 E-MAILWEB  - 18/3/31(土) 18:34 -
  
 過去に紹介したものも少しありますが、改めて紹介しておきます。

◎松藤美香 https://twitter.com/mikarin_tokyo
  全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会代表です。 娘が子宮頸がんワクチン接種直後か
  ら副反応に遭い、長く闘病中です。

◎松藤美香
   何度もお伝えしたい。
  #HPVワクチン #子宮頸がんワクチン を製造販売するグラクソスミスクライン社の
  社員や家族すら、殆ど接種しないサーバリックスと言う名のワクチン。
   MRさんなど、医療情報の最前線で活躍する精鋭の皆さんが積極的に家族らに接種
  させない理由が知りたい。
    https://twitter.com/mikarin_tokyo/status/978040022522712064

◎みかりんのささやき 〜子宮頸がんワクチン被害のブログ〜
   https://ameblo.jp/3fujiko/entry-12363229574.html
  私の娘が子宮頸癌予防ワクチン「サーバリックス」接種直後から熱や吐き気、痛み痺
 れが現れ、片手、両足が疼痛に。そのままCRPSに移行しました。
  CRPSは治ったものの、今は副作用などと戦いながら少しずつ治癒に向かって邁進
 する日々です

◎池田としえ(利恵) https://twitter.com/toshi2133
  全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会事務局長・日野市議会議員の池田としえ
 (利恵)です。
  子宮頸がんワクチン接種後、体調不良を訴える方々の情報を広くお伝えするために
  立ち上げました。

◎■子宮頸がんワクチンの嘘 まとめQ&A
     https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12132509379.html

◎村中璃子(本名:中村理子)の「10万個の子宮」のウソ!子宮頸がんワクチンの悪質な
   恫喝詐欺広告
     https://ameblo.jp/karasawa-hotaka/entry-12336182096.html

◎接種の積極勧奨を再開させてはならない:
  子宮頸がんワクチン接種被害事件をめぐって:
   前札幌学院大学教授 井上 芳保
  http://gendainoriron.jp/vol.11/rostrum/ro02.php

    1.重篤な被害が出て定期接種の積極的勧奨は中止された
    2.従来のものとは原理の異なる、有用性の疑わしいワクチン
    3.国際査読誌『VACCINE』の動物試験論文掲載後不正撤去事件
    4.危険性を指摘し被害者に寄り添う池田教授への攻撃が続いている
    5.12月26日の「非接種でも『副作用』」報道の問題点
    6.名古屋市の調査データ解析速報の問題点
    7.政治的な裏事情と深層にある我々の欲望を問い直すべき
    8.HPVワクチンに代わるものは何か

◎はたともこ  https://twitter.com/hatatomoko
  Justice!社会正義の実現。無所属/中道。元参議院議員(民主党・生活の党)。
  脱原発・立憲主義・格差是正(所得充実政策)子宮頸がんワクチン反対。

◎森 茂昭  https://twitter.com/morishige369

◎戸田克広(Katsuhiro Toda)  https://twitter.com/KatsuhiroTodaMD
  線維筋痛症を中心とした中枢性過敏症候群や複合性局所疼痛症候群を専門にする
 医師。
  腰痛、肩こりから10年かけて線維筋痛症が発生します「線維筋痛症がわかる本」
  (主婦の友社)を出

◎HPVワクチン薬害訴訟全国弁護団  https://www.hpv-yakugai.net/

◎サルでもわかる子宮頸がんワクチン  http://vaccine.luna-organic.org/
     第1章 効果がさだかでない
     第2章 危険性が高い
     第3章 必要性がない
     第4章 事前の説明が十分でない
     第5章 税金の無駄
     第6章 ワクチン商売の裏側

◎【特集】政府と製薬業界、御用学者からの残酷な贈りもの
   〜IWJが追う「子宮頸がんワクチン」副反応被害
https://iwj.co.jp/wj/open/%E5%AD%90%E5%AE%AE%E9%A0【URL短縮沸:C-BOARD】3

◎かあか  https://twitter.com/smokers_smoke
   夫と娘とわんこ3人 革小物とアクセサリー作りをやってます。おネエ好き。
   HPVV後闘病中の娘と日々を楽しみながら暮らしています。

◎yamada mamiko  https://twitter.com/daizu316
  剣道に夢中になっていた娘がHPVワクチン接種後様々な症状発症。剣道ができるよ
  うな状態ではなくなってしまいました。
    全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会神奈川県支部代表

◎たーにゃ  https://twitter.com/suzu0126
   長女が子宮頸がんワクチン副反応被害者に。伊藤千晃ちゃん大好き(//∇//) 映画、
   マンガ大好き(*'ω'*)

◎前田牧/はかた法律事務所(HPVワクチン薬害専用)
        https://twitter.com/hakatalawoffice
   弁護士。おもに労働問題、医療問題を取り扱っています。自由法曹団常任幹事、
   HPVワクチン薬害訴訟九州弁護団事務局長、九州労働弁護団、
   ブラック企業被害対策弁護団、福岡県弁護士会所属

◎黒崎 未知子   https://twitter.com/carolynkidman
      子宮頸がんワクチンの副反応率は90/10万人、重篤な副反応51.1/10万人!
      よって私は絶対にお勧めしません。
      しかし、子宮頸がんワクチンは今でも誰でも接種可能です。当該年齢の方は
      無料で公費で接種できます。https://hpvv-

◎#子宮頸がんワクチン  
https://twitter.com/search?q=%23%E5%AD%90%E5%AE%AE【URL短縮沸:C-BOARD】2
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引用なし
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