ちょいマジ掲示板

この掲示板は、門真市及び守口市ネタを中心に各地の議会や自治体ネタなどを、「比較的穏やかに」意見・情報の交換をする所です。詳しくは「掲示板のルール1」「掲示板のルール2」を読んでそれに従って下さい。 この掲示板では戸田の命令が絶対であることをくれぐれもお忘れなく。
内容的に関連がある投稿の場合は(先の投稿への)「返信」の形を取って投稿して下さい。
●ただ、「Re:○○」形式の元タイトルの繰り返しタイトルは厳禁です。必ず「内容が伺える独自のタイトル」をつけて下さい。
◆約10年間完全自由投稿制を維持してきましたが、荒らし・妨害投稿頻発のため、やむなく投稿者登録制に移行しました。投稿される方はこちらにアクセスし、所定の手続きを行なってください。 ◆投稿者のメールアドレスは戸田が把握しますが、掲示板では非表示にできます。 ◆投稿者名・メールアドレス・パスワードは登録時のものを使わないと投稿できません。 登録・投稿についての分かりやすい説明はこちらです。うまくいかない場合の問い合わせは戸田事務所まで問い合わせてください。 (09年4/8改訂記)   これまでの管理者命一覧(必読)

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃スレッド表示 ┃一覧表示 ┃トピック表示 ┃番号順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
333 / 1597 ツリー ←次へ | 前へ→

子宮頸がんワクチン問題第4スレッドを開始します。投稿よろしく! 戸田 15/1/16(金) 23:32
名古屋市で全国初の大規模な調査を行って下さいます。 A子 15/2/17(火) 13:35
再開のためか?ワクチン副反応症状を診る病院が全国・・・ A子 15/3/9(月) 17:32
◆門真市のような「賢くなった自治体」を増やしていきましょう! 戸田 15/3/13(金) 1:08
本日(4/3)毎日新聞記事 A子 15/4/3(金) 16:45
▲2475件の副作用報告、60人以上審査待ちだが最近半年は処理皆無・・・酷い話だ 戸田 15/4/4(土) 5:02
コロンビアでも子宮頸がんワクチンの被害が・・・ A子 15/4/14(火) 15:34
驚きに値する製薬会社のキャンペーン A子 15/4/14(火) 15:44
不安なこと A子 15/5/21(木) 15:25
■悪名高き原発御用学者の中川恵一が子宮頸がんワクチン推進も!週刊新潮のデマ連載! 戸田 15/5/24(日) 16:09
▲用心!ワクチン反対者を「ガンで女性を殺す者」扱いする攻撃がメディアで増えてきた 戸田 15/6/7(日) 7:28
日本共産党の高橋千鶴子議員 A子 15/5/22(金) 18:34
★高橋議員は秋田県能代市出身!大館桂高〜弘前大卒。99年青森県議、03年比例初当選 戸田 15/5/24(日) 16:57
高橋千鶴子議員の続報です。 A子 15/6/5(金) 14:08
他にも取り組んで下さる国会議員の方がいました。 A子 15/5/28(木) 18:27
愛知県碧南市独自の被害者救済 A子 15/5/22(金) 18:37
接種後異常、神奈川県が医療費助成へ A子 15/5/29(金) 14:34
◎6/14(日)朝日が「副反応 学校に行けない」「再開見通し立たず」と大きく報道! 戸田 15/6/15(月) 14:17

子宮頸がんワクチン問題第4スレッドを開始します。投稿よろしく!
←back ↑menu ↑top forward→
 戸田 E-MAILWEB  - 15/1/16(金) 23:32 -
  
 このスレッドは、

◎子宮頸がんワクチン問題第3スレッド(2014/7/3(木)開始)
   http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=8565;id=#8565

◎子宮頸がんワクチン問題第2スレッド(13/12/17(火)開始)
   http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=8167;id=#8167

◎子宮頸がんワクチン問題第1スレッド(13/10/11(金)開始)
  http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=8034;id=#8034

を引き継ぐ4番目のスレッドです。

 A子さん始め、みなさんの投稿をお願いします。

※今の「第3スレッド」は限界本数に達したので、もうこれ以上は投稿できなくなって
  ます。
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-35-87-23.s04.a027.ap.plala.or.jp>

名古屋市で全国初の大規模な調査を行って下さいます。
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/2/17(火) 13:35 -
  
「みかりんのささやき」平成27年2月15日の記事を転載します。

http://ameblo.jp/3fujiko/entry-11990399125.html

(転載開始)

2015-02-15 22:57:55
テーマ:ブログ

全国子宮頸がんワクチン名古屋市部での動きについてお伝えしておきます。
ニュースになりました。
名古屋市では全国初の大規模な調査を行ってくださいます。名古屋市長の英断。
大都市で、子宮頸がんワクチン接種対象者の調査を、接種者、そして非接種者全員の調査を行うことになりました。
来年度に開始です。
同年代の子どもたちの接種者と非接種者、同じように全身の痛みや痙攣、不随意運動などの症状が平均的に出ているのかを調査して具体的に調べていただけるということです。
ワクチンを接種していなくても、中学、高校生で、自分の名前が書けなくなったり、1〜10までの数字が言えなくなるような子どもたちもいるのでしょうか?
具合が悪くなって頻繁に倒れるような子もいるのでしょうか?
国が率先して調査してくださらないのはなぜでしょうか?

http://www3.nhk.or.jp/tokai-news/20150214/5426591.html

以下記事転記

子宮けいがんワクチンを接種したあと、原因不明の体の痛みなどの症状が出る問題をめぐって、名古屋市が新年度に実施するアンケート調査について、患者団体 が市役所を訪れ、団体が独自に作成したアンケートの試案・試みの案を提出した上で、きめ細かな調査にするよう要望しました。
子宮けいがんワクチンを接種したあと、原因不明の体の痛みなどを訴える患者が相次いだ問題について、名古屋市は実態を把握しようと、新年度、市内の約7万人を対象にアンケート調査を行うことにしています。
これを前に、13日、愛知県内の患者団体の代表が名古屋市の岩城副市長を訪ね、団体が医師や弁護士の意見も交えて独自に作成したという、アンケートの試案を手渡し「調査によって、ワクチンの接種と症状の因果関係が明確になることを期待する」と伝えました。
試案では、特に症状に関する項目に重点を置いたということで、体の痛みや倦怠感の有無のほか、物覚えが悪くなったとか、簡単な計算ができなくなったなど、患者の声をもとに20の質問項目が作られています。
また、接種の時期と症状が出た時期や学校生活への影響について問う項目なども盛り込まれています。
団体の杉浦修副代表は「少しでも多くの人に調査に回答してもらい、確度の高い結果を期待したい」と話していました。

以上

(転載終了)
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

再開のためか?ワクチン副反応症状を診る病院が全国・・・
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/3/9(月) 17:32 -
  
ここ最近子宮頸がんワクチン接種再開の動きが報道されておらず安心していましたが、推進側は動いていたようですね・・・。

「みかりんのささやき」より転載します。
http://ameblo.jp/3fujiko/entry-11998669375.html

(転載開始)

2015-03-07 21:49:28
テーマ:ブログ

3月2日に厚労省から発表になった子宮頸がんワクチン接種後の副反応症状を診る全国各都道府県設置された医療機関
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansens【URL短縮沸:C-BOARD】o

全県に設置されたそうです。

いやいや、待って欲しいですね。
何かおかしいですよね。
こんなに設置してまで、強硬に接種する必要はないはず。
もちろん今は定期接種であっても勧奨接種はされていないという、へんな状況のまま1年半もの時間が経過中ですが。
そもそも、子宮頸がんワクチンを接種していなければ、こんな医療機関の設置も必要がなかったわけで、多くの子達が苦しむ必要もなかったはず。
なにか、おかしい。完全に。

結局・・・
子宮頸がんワクチンを接種すると、もしかすると怪我をするかもしれませんよ。どんな怪我になるかわかりません。
なので病院は用意しています。
三割負担で診てあげますよ。

という、ロシアンルーレットさながらの対応。

これを設置したことで、安心して射って欲しい・・・つまり
「勧奨接種の再開」
のような、気になる動きが出ているらしい。
被害者を逆なでする様な動き。

多くの被害は救済されていません。

(転載終了)

被害に遭っていない私でさえ、この記事を読んで怒りと恐怖で震えました。
実際に被害に遭った方やそのご家族の心情を想像するだけで、胸がつぶれそうです。
これらの医療機関が今現在副作用で苦しんでいる方々の為だけに設置されたのなら少し納得出来ますが、接種再開の為にこのようなことが行われているかと思うと本当に心底恐怖を感じます。
これらの医療機関でワクチン副反応を診てもらうと治るのでしょうか?
実際に被害に遭われた方が改善した前例はあるのでしょうか?
「ワクチンのせいではない。」、「元々のあなたの症状。ワクチンを接種していなくてもこの状態になっていた。」、「精神科に行った方がいい。」というような言葉を浴びせられないでしょうか?
痛み止めや精神薬を処方されるだけではないでしょうか?

効果があるかどうかも分からない輸入ワクチンのためにここまでするとは・・・。

何とかならないものでしょうか・・・。
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

◆門真市のような「賢くなった自治体」を増やしていきましょう!
←back ↑menu ↑top forward→
 戸田 E-MAILWEB  - 15/3/13(金) 1:08 -
  
 A子さん、新情報に感謝します。
 この掲示板は、門真市の担当部署も、議員も読んでいます。
 
 門真市の場合は、2010年6月議会では「全議員賛成で子宮頸がんワクチンの推進意見書」を採択してしまいましたが、(当時戸田は失職中)、その後2013年にA子さんの提起を受けて、戸田が2013年12月議会で行なった
・文教委での所管事項質問
   http://www.hige-toda.com/x/c-board/c-board.cgi?cmd=one;no=8167;id=#8167
・本会議一般質問
  http://www.hige-toda.com/_mado05/2013/12situgi_wakutin_q_a.htm

によって、もう2度と子宮頸がんワクチンを推奨する事はしないはずです。
 (「もう希望者があっても接種しません!」とまでは無理ですが)

 一番効果的なのは、門真市のように「賢くなった自治体」を拡大していくことです。
 「当事者が身近に見える・存在する」市町村レベルでの啓発が大事だと思います。

 そういう土台をもう少し強くする事で、政府国会レベルでの働きかけも効果を増すだろうと思います。

 今後ともよろしく。
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-35-4-149.s04.a027.ap.plala.or.jp>

本日(4/3)毎日新聞記事
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/4/3(金) 16:45 -
  
先程yahooのトップ画面に出ておりましたので、取り急ぎ投稿しました。

(転載開始)

<子宮頸がん>ワクチンの健康被害 国の救済ストップ

毎日新聞 4月3日(金)7時30分配信

子宮頸がんワクチンによる健康被害の救済の現状

 子宮頸(けい)がんワクチン接種後の健康被害に対する国の救済手続きが事実上止まっていることが、関係機関への取材で分かった。現在60人以上が審査待ちだが、最近半年は1件も処理されていない。国の対応が遅れる中、独自に患者の支援に乗り出す自治体も出てきた。

【日本の子宮頸がんの流れ】

 子宮頸がんワクチンの接種は2010年秋から各地で始まった公費助成で広がり、13年4月からは法律に基づく定期接種になった。一方、副作用報告が多発し、同年6月に積極的な勧奨が中止された。これまでの接種者は約338万人、2475件の副作用報告があった。

 予防接種によって健康被害が起きた場合、入院費などを補償する国の救済制度がある。任意接種の場合は医薬品医療機器総合機構(PMDA)、定期接種は厚生労働省が給付主体になる。

 PMDAによると、11〜14年度に同ワクチンについて80件の申請があり、結論が出たのは26件(救済18件、不支給8件)だった。しかし、昨年10月以降は不支給も含め決定はゼロで、54件が審査待ちの状態だ。厚労省結核感染症課によると、定期接種では13件の申請があったが、1件も結論が出ていない。定期接種について給付の可否を決める審査会は約2カ月ごとに開かれているが、同ワクチンについては諮問されたことはないという。

 審査は実質的に「塩漬け」の状態だが、厚労省の担当者は「書類がそろわないなど個別の事情で諮問できていない」と説明。PMDAの大河原治夫・健康被害救済部長は「新しい薬やワクチンの副作用は専門家の意見を集めるのに時間がかかる傾向がある」と話す。

 一方、国に代わって自治体が支援を進めるケースが広がり始めた。毎日新聞の調べでは▽東京都杉並区▽横浜市▽北海道美唄市▽北海道恵庭市▽茨城県牛久市▽東京都武蔵野市−−が副作用被害者の治療費助成制度を設けている。昨年6月から医療費の自己負担分と医療手当(最高で月3万5200円)の支給を始めた横浜市は、今年2月末までに15人に計約730万円を助成した。

 今年度中の助成開始を目指す愛知県碧南市の担当者は「国の動きを待っていたが、いつまでたっても動かない」と指摘。武蔵野市は「本来は国が救済すべきだが、市内にも被害者がいることが分かり『何かやるべきだ』との声が高まった」(健康課)と話し、接種者全員の追跡調査にも着手した。

 医師で弁護士の大磯義一郎・浜松医科大教授(医療法学)は「副作用の診断基準がはっきりしない中での判断は難しい面もあるが、健康被害を幅広く補償するのが救済制度の趣旨で、因果関係は厳密な証明ができなくても認めるべきだ。緊急支援として自治体が患者の実費負担分を支給するのは意義がある」と話す。【清水健二、円谷美晶】

 ◇翌日に失神…まひ続く20歳 母「何とか自立できるまでには」

 「どうすれば治るか分からないのがつらい。娘の人生はこれから。何とか自立できるまで回復してほしい」

 埼玉県ふじみ野市に住む女性(20)の母(55)は、娘の体調が改善しないことに不安を募らせる。女性は2011年3月、2回目の子宮頸がんワクチンを接種した翌日に失神して以降、右手足のまひ、記憶障害、視野の欠損などの症状に苦しんできた。生理も1年半前から止まったままだ。

 20カ所以上の医療機関を受診し、支払った医療費や交通費は230万円を超える。副作用を疑うようになったのは症状が出てだいぶ後だったが、「ワクチンのせいだと思い込むから悪くなる」と、冷笑する医師もいた。

 13年8月、PMDAに被害救済を申請したが、その後は問い合わせても「審査中」の一点張り。PMDAは救済業務の迅速化を経営目標に掲げ、13年度は子宮頸がんワクチン以外も含めた全体の85%の審査を申請から8カ月以内に終えたとしているが、同じ症状で連絡を取り合う母親間で決定が出たという話は聞かない。

 女性は今春、大学の福祉系学部に進学した。大学のサポートはあるが、家族の送迎と車椅子は欠かせない。「原因がはっきりしなくても、実際に苦しんでいる患者がいる以上、国は治療の支援をしてほしい」と母は訴える。【清水健二】

(転載終了)
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

▲2475件の副作用報告、60人以上審査待ちだが最近半年は処理皆無・・・酷い話だ
←back ↑menu ↑top forward→
 戸田 E-MAILWEB  - 15/4/4(土) 5:02 -
  
 A子さん、投稿ありがとう。
 酷い話ですね。
  ↓↓↓
@子宮頸(けい)がんワクチン接種後の健康被害に対する国の救済手続きが事実上止まっ
 ている。
@現在60人以上が審査待ちだが、最近半年は1件も処理されていない。

@これまでの接種者は約338万人、2475件の副作用報告があった。

@11〜14年度に同ワクチンについて80件の申請があり、結論が出たのは26件
 (救済18件、不支給8件)

@しかし、昨年10月以降は不支給も含め決定はゼロで、54件が審査待ちの状態。

@定期接種では13件の申請があったが、1件も結論が出ていない。
 定期接種について給付の可否を決める審査会は約2カ月ごとに開かれているが、同ワク
 チンについては諮問されたことはない。

 (被害者の例)
@20カ所以上の医療機関を受診し、支払った医療費や交通費は230万円を超える。

@「ワクチンのせいだと思い込むから悪くなる」と、冷笑する医師もいた。

@13年8月、PMDAに被害救済を申請したが、その後は問い合わせても「審査中」の
 一点張り。
  PMDAは救済業務の迅速化を経営目標に掲げ、13年度は子宮頸がんワクチン以外
 も含めた全体の85%の審査を申請から8カ月以内に終えたとしているが、決定が出た
 という話は聞かない。

・・・・つくづく酷い話です。
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-35-23-91.s04.a027.ap.plala.or.jp>

コロンビアでも子宮頸がんワクチンの被害が・・・
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/4/14(火) 15:34 -
  
「みかりんのささやき」2015年4月13日の記事を転載します。

http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12013977480.html

(転載開始)

http://sanevax.org/hpv-vaccines-colombian-controversy-continues/

日本の子宮頸がんワクチンの被害と同様、コロンビアでも大きな被害が出ています。
そして、同じように車椅子に乗るお嬢さんたち。
みんな同じように、子宮頸がんワクチンを接種して、このような体に・・・。
世界的に見ても大きな問題です。
元々は元気だったお嬢さんたち。
私の娘もそうでした。


先月、息子のサッカーチームの卒団式で、ゆずの「栄光の架橋」という曲を親が子供たちに贈ったのですが、私はこの曲を全く知りませんでした。
他のお母さん方から、「えっ、なんで?大ヒットした曲じゃない」と驚かれました。
なぜ私は知らないのか・・・、その時は分からなかったのですが、この曲は2012年の曲なんですね。
その頃、娘の副反応が酷くて、片時も目を離すことができず、生き地獄のような状況で、毎日毎日が孤独で、一日一日魂が抜けてしまいそうな戦いだったので、その当時ヒットしたものなど見る余裕もなかったのだと、今頃になって分かりました。
あんな地獄のような日を、もう一度乗り越えろと言われたら、乗り越える自信もありません。
そんな辛い日々が、今まさに・・・という家庭もあるのです。
綱渡りのような時間を一日、一日過ごしている家庭が今も。

子宮頸がんワクチンを再開したいという者は、まずすべての被害者をしっかり元通りに治してからにして欲しい。

(転載終了)
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

驚きに値する製薬会社のキャンペーン
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/4/14(火) 15:44 -
  
今年3/31に全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会が参議院議員会館講堂にて院内集会「子宮頸がんワクチン副反応被害の全面解決を求める院内集会」を開催されました。

そこに来て、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会の院内集会の情報等をキャッチした製薬会社が動き始めました。
本当に突然だったようです。

http://www.msd.co.jp/newsroom/msd-archive/2015/pages/product_news_0330.aspx

ワクチン接種後に苦しむ人多数の人たちを横目に、なんの対策にも乗り出さずに被害を無視して、推進キャンペーン。
みなさんはどう思われますか?


子宮頸がんワクチン副反応はとにかく多岐にわたる症状がひとりにいくつも襲いかかる状況です。
当然、通学できない。進級できない。就職できない。仕事を辞めるしかなくなる。
そして、障害者手帳まで交付されている人たちが多数いるのです。
将来、この子達や女性はどうなりますか?
障害者年金を受け取って、国が面倒を見ていくのですか?
そんな事があってはなりません。
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

不安なこと
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/5/21(木) 15:25 -
  
前回から久々の投稿です。
先ずは戸田議員、遅くなりましたが再選おめでとうございます!!益々のご活躍を祈念致します。
これからも頑張って下さい!!

今日もまた「みかりんのささやき」から転載します。
http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12029272480.html

【転載開始】

2015-05-21 13:34:00NEW !
テーマ:ブログ

娘の治療・改善の心配もさることながら、他にも心配なことが・・・・。

子宮頸がんワクチン副反応調査後、救済するのだから推奨再開という交換条件が出てくるのではないかと、とても心配している。
まさかそこまで厚労省が暴挙に出るとは思っていませんが、接種再開を声高らかに叫ぶ医師たちもいる。
再開すれば、被害者は確実に増える。
すでにアメリカでは9価のワクチンが接種され始めて、そのワクチンでの被害もかなりの数に上っているという。

国民の健康を管理する省が、国民を苦しめる省であってはいけない。
省の職員は、公正な立場から、国民の安全を守り続けて欲しい。
どんな圧力にも負けず、推進後に重篤な副反応被害が出てきたことで被った多くの少女や女性、そしてその家族の無念のためにも。
再開することで、増える被害を未然に防ぐ意味でも、国民を守り通して欲しい。

息子の中学の入学式に出たとき、ここに居る女の子たちを、私たちは一人でも救ったのかもしれないと、私は思った。
これ以上、被害者を増やすことだけはしないで欲しい。
国民がこれ以上悲しむのは、もうやめにして欲しい。
国民の健康を第一に考えて欲しい。
子宮頸がんを防ぐための早期発見のできる、検診率を上げて欲しい。
イギリスでは、検診率を上げたことで早期発見・治療をして死亡率がぐっと減ったという報告がある。


現在では、世界中に副反応被害が出ていることが時間経過とともにどんどん明らかになっていて、副反応被害の本人も家族も、もはや被害を隠すことなく事実を伝えようとしている。
激烈な副反応があることを知ってもらいたい。

【転載終了】

アメリカでは9価のワクチンが接種され始めているなんて、この記事を読み初めて知り驚きました。

治験ちゃんと行われたのでしょうか?どうなっているのでしょうか?

そしてこのようなワクチンがまた日本にも輸入されるのでしょうか?

TPPが決着すると必要のないワクチンを今まで以上に輸入することになるのでしょうか?農作物だけが報道されていますが、この辺り怖いです。国民皆保険もどうなるのでしょう?個人的には漂流してほしいと願っています。
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

日本共産党の高橋千鶴子議員
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/5/22(金) 18:34 -
  
子宮頸がんワクチンの問題で尽力して下さる国会議員の方がおられました!!

日本共産党の高橋千鶴子議員です。

全国の地方議員の先生方にはこの問題に取り組んで下さる方が沢山おられますが・・・、
国会議員の方は少ないように感じます。
記憶している中で、

・山本太郎議員

・元生活の党 はたともこ氏(現在は山本太郎議員の秘書)

他にもいらしたかもしれませんが、思い出せません。

このような状況の中で大変有難い存在です。

「みかりんのささやき」から転載します。

http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12026286566.html

(転載開始)

2015-05-13 22:12:11
テーマ:ブログ

今日は日本共産党の高橋千鶴子議員が子宮頸がんワクチンの副反応に関して、厚労省委員会で質問してくれました。
このワクチンの問題は、国会議員の先生方には超党派でぜひ取り組んでいただきたいことです。

高橋議員はHPVJAPANについても質問していましたが、厚労省は「そこは任意団体なので国として特には・・・・」という見解を述べていました。

が、子宮頸がんワクチンを再開しろと迫るそのHPVJAPANの呼びかけ人は自治医科大学の今野良氏。

そう、子宮頸がんワクチンを導入するにあたって、厚労省はこの今野医師のマルコフモデルなるこのワクチン費用対効果をのべている論文を二本も採用し、導入に向けて舵を切ったのです。
厚労省は、HPVJAPANを任意団体で関係ないということはできないはず。
厚労省は再開せよと激しく呼びかける方の論文を二本も採用しているのに、国として関係ないと言い切れるのでしょうか?

「再開しろ。副反応はワクチンのせいじゃない」という方が、厚労省の副反応協力医療機関にいるのです。
想像しなくても
「あなたの症状はワクチンによるものじゃない」
と、言い切られると思いませんか?

再開を強く求める方が、副反応患者を診る。
個人的見解で再開を求めているといっても、副反応と言われる症状はワクチンのせいじゃないと言っている医師が副反応と認めて治療してくださるのでしょうか?
厚労省の協力医療機関には、たぶん国の指定ということで予算がつけられていることでしょう。

HPVJAPANが再開を求めて、厚労省もきっと困っているでしょうね。
せっかく子宮頸がんワクチンの協力指定病院を設置したら、そこに所属する医師が再開を強く求めたのです。
副反応を見るどころか、「はい、副反応じゃないね」と再開を強く希望する医師が、患者に寄り添わずに言うのであれば問題。
厚労省の立つ瀬もなにも・・・・、泥を塗られてしまったのではと思います。

(転載終了)
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

愛知県碧南市独自の被害者救済
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/5/22(金) 18:37 -
  
全国にこのような救済が広まってほしいと強く願います。

「みかりんのささやき」から転載します。

(転載開始)

http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12029620865.html

2015-05-22 11:17:41NEW !
テーマ:ブログ

http://www.nhk.or.jp/tokai-news/20150521/4941891.html

以下転記

愛知県碧南市は子宮頸がんのワクチンを接種したあと体の痛みなど重い症状が出た患者を対象に医療費などを独自に給付する制度を設ける方針を固めました。
碧南市によりますとこうした制度を設けるのは愛知県で初めてだということです。
子宮頸がんワクチンはおととしの4月から定期接種に追加されましたが、接種後に体の痛みなどの症状を訴える患者が相次いだため厚生労働省は積極的な接種の呼 びかけを中止しています。碧南市がワクチンの接種を受けた市内の女性2300人余りを調査したところ、回答者の23%が「体調に変化があった」とし、この うち20人余りが手足の痛みなど重い症状を訴えたということです。
こうした副作用を訴える人たちは自費で高額な医療費を支払い続けていることから碧南市は、医師が副作用を認めるなど、一定の条件を満たせば費用を給付する制度を設ける方針を固めました。
給付は、医療費全額に加え、通院や入院した期間に応じて月額上限3万6000円の手当が支給されるということです。
市では、市議会で議決されれば、7月から受付けを始める方針です。
碧南市によりますと、給付制度を設けるのは愛知県で初めてだということです。
碧南市の市長は「現実に苦しんでいる人がいて支援をしないといけない。経済的な負担が少しでも軽くなればと願っている」と話しています。

以上

自治体で少しずつ子宮頸がんワクチン副反応被害に対しての医療給付が始まっています。
他の自治体でも早急にこのような救済が拡大することを望んでいます。
というのも、現在日本では2600人の副反応報告が有り、全都道府県に副反応被害者が必ずいる状況です。

(転載終了)
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

■悪名高き原発御用学者の中川恵一が子宮頸がんワクチン推進も!週刊新潮のデマ連載!
←back ↑menu ↑top forward→
 戸田 E-MAILWEB  - 15/5/24(日) 16:09 -
  
 A子さん、投稿ありがとうございます。
 さて、
 何気なく週刊新潮(民衆運動誹謗のゴシップ扇動が中心)5/28号を見ていると、
「がんの練習帳」という連載で「ワクチン副反応報道への考え方」という記事(連載296回め)に気付いた。

 そこでは子宮頸がんワクチンについて、完全に推進側から好き放題な事が書かれていた。
 いわく、
  ・子宮頸がんワクチンは子宮頸がんの原因となるHPV感染を防ぐものだ。
    (・・・・実際は感染の一部しか防げないのに!)
  ・オーストラリアでは子宮頸がんワクチン接種率が70〜80%と高く、感染率や「前
   がん病変」が減少している。
     (・・・・データや言葉の定義が怪しそう)
  ・このままでは日本だけが「子宮頸がん大国」になりかねない。
     (・・・・と、デタラメな危機感を煽る!) 

  ▲(副作用被害を)センセーショナルに繰り返し報道してきた報道に対して、専門家
   で作る団体が、300名を越える医師とともに警鐘を鳴らす声明を出している。
    (・・・・それって、ワクチン推進の利益団体と利権医師の圧力行動でしょ!)

  ▲(ワクチン接種後に痛みなどの症状を訴えた)個別のケースにだけ焦点を当てて、
   医療や公衆衛生の専門家、さらに国際的な保健機関が示す科学的エビデンスを無視
   する報道や意志決定はいかがなものでしょうか?
    これではかえって国民の健康を脅かすことになりかねません。
    (・・・・・それぞれ怒り無しには読めないデタラメの積み重ね!)

■「中川恵一」って、何か聞いた事があるなぁ。原発推進の御用学者にそんな名前があっ
 たような気がするが・・・(戸田は人名についてあまり物覚えが良くない)、と調べて
 みると、
  なんと!
  3・11以降もヌケヌケと原発推進・被害の過小評価をマスコミ等で垂れ流し続けた、
 「あの、悪名高き原発推進御用学者の東大准教授の中川恵一」その人ではないか!!

   中川語録:「プルトニウムは重いから遠くに飛ばない」(大ウソ!遠くにも拡散)
       「以前はプルトニウムの量は今の1000倍もあったから、3・11でも気に
        する事はない」
         (半減期2万4千年のプルトニウムが50年ほどで1/1000になるわ
           けないだろが!!

  この中川恵一は、「東大病院放射線科准教授」という地位にあって、「がん治療の専
門家」ヅラして、子宮頸がんワクチン推進の御用学者もやっていたんだね!

■「子宮頸がんワクチンを推進している連中」がどういう人間性をしているヤツらかが、
  非常によく分かる実例だ。

▲原発問題での中川恵一の悪業の一部〜「中川恵一 原発 プルトニウム」で検索したら
   ↓↓↓
http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E4%B8%AD%E5%B7【URL短縮沸:C-BOARD】3

 中川の悪行を批判する記事
 ・「プルトニウムは飛ばない」発言の中川恵一氏が率いる「東大病院放射線 ...
    http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65767285.html

 ・東大病院放射線科准教授・中川恵一&日本原子力技術協会最高顧問・石川迪夫「プル
    トニウムは非常に重いので遠くへ飛散しない」  2011 年 10 月 07 日
     http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/260.html

 ・またお前か 御用学者 中川恵一 放射線正しく知って 中学校で特別授業
   http://www.asyura2.com/12/genpatu27/msg/207.html  2012 年 9 月 09 日
    放射線医学を専門にする中川恵一・東京大准教授が7日、飯舘村立飯舘中の生徒
   113人に特別授業を行った。
    飯舘村の放射線教育授業。「正しい知識を身につけリスクを適切に判断できるよ
   うになってほしい」という願いから開かれた。

    中川准教授は「君たちの受けた放射線量は、中東や北欧の都市と比べても低い」
   と述べ、放射線対策について語った。
    教育現場に医師を派遣する朝日新聞社と日本対がん協会が主催する「ドクタービ
   ジット」を兼ねている。・・・・・
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 
▲子宮頸がんワクチン問題での中川恵一の悪業の一部
  〜「中川恵一 子宮頸がんワクチン」で検索したら
   ↓↓↓
http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E4%B8%AD%E5%B7【URL短縮沸:C-BOARD】0
 中川とその同類達がいろんなところで子宮頸がんワクチンを推進している記事が多いが、その一部
   ↓↓↓
 ・2015/03/22 本日の日本経済新聞より
     「がん社会を診る 子宮頸がん 予防も可能 中川恵一」  
http://www.nikkeitoday.com/20150322-%E6%9C%AC%E6%9【URL短縮沸:C-BOARD】E

 ・ドクタービジット・がんを知る 命守るワクチン接種 - アピタル - 朝日新聞 ...
    http://apital.asahi.com/feature/drvisit/2012112100005.html
  教育現場で「がん」について学んでもらおうと、学校に医師を派遣する「ドクタービ
 ジット」が5月1日、武庫川女子大学(兵庫県西宮市)で、同付属高校の生徒を対象に
 開かれました。
  中川恵一・東京大准教授(52)が、がんの基礎知識について授業をした後、子宮頸
 がんを体験したシンガー・ソングライターの松田陽子さん(40)が登場、
 自らの闘病生活や啓発活動について語りました。1年から3年までの高校生約1300
 人が熱心に耳を傾けました。
        ↓↓↓
    子宮頸がんのワクチンが日本でも接種できるようになったことも、松田さんの背
   中を押した。
    そのワクチンを受けた人がいるかという質問が会場に出された。多くの生徒たち
   が手を挙げた。
   「涙が出てきました。もうちょっと早く、ワクチンが日本に入っていたら。もうち
   ょっと早く『検診に行こう』と呼びかけていたら。・・・・・
     ↑↑↑
    女子高生に自ら「子宮頸がんワクチンを受けたい!」と言わせる、おぞましい仕
    掛け!

  ・東大・中川准教授が横浜雙葉学園で初の出前授業 - 日本対がん協会
    中川恵一・. 東京大学医学部付属病院放. 射線科准教授が、約400人. の生徒た
    ちに、自身が監修. したDVD「がんちゃんの .... ワクチンで. どれくらい子宮
    頸がんを減. らせるか、コンピューター. でシミュレーションをした. 報告があ
    ります。20歳で. ワクチンを打つと ...
         www.jcancer.jp/report/2151
     ↑
     ■ギョギョッ!!アグネスチャンも子宮頸がんワクチン推進を宣伝!!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-35-96-254.s04.a027.ap.plala.or.jp>

★高橋議員は秋田県能代市出身!大館桂高〜弘前大卒。99年青森県議、03年比例初当選
←back ↑menu ↑top forward→
 戸田 E-MAILWEB  - 15/5/24(日) 16:57 -
  
 高橋ちづ子(共産党・衆院議員)http://chiduko.gr.jp/category/tuushin
が共産党議員の中で(国会議員も自治体議員も含めて)飛び抜けて(ほぼ単独?)子宮頸がんワクチン問題追求で頑張ってくれているというのは、喜ばしい事です。

 共産党が今後、子宮頸がんワクチン反対をはっきりさせていくに際しての「先駆け・アドバルーン」的役割を果たしているのかもしれません。
 (接種をさせた医者・医療機関には「共産党系」の所も沢山あるはずだし、自治体議員
  も「ワクチン接種への補助賛成」して、実質的に接種推進に加担して来た)

 ところで、この高橋議員は何と秋田県出身!(戸田より3歳年下)
 大学は弘前大学に通って、私立学校の教員から共産党の国政出馬要員になり、2003年の衆院選で「比例東北ブロック」出馬で当選し、その後連続当選。

 2006年の教育基本法をめぐる審議での「タウンミーティングのやらせの実態告発」は高橋議員の功績だったようで、実績も十分ありますね。
 正義感も強い人だろうと推測します。
 現在の事務所は仙台市ですが、いっぺん同県人としてお会いしたいものです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
  <高橋議員の略歴>

1959年、秋田県能代市に生まれる。高校は大館桂高校。
 弘前大学を入学・卒業後、私立高校教諭となる]。1983年日本共産党に入党。
1999年(平成11年)に青森県議会議員に初当選。

2003年11月9日の第43回衆議院議員総選挙に出馬し比例東北ブロックから初当選。
2006年の教育基本法をめぐる審議では、タウンミーティングのやらせの実態を告発

2012年の第46回衆議院議員総選挙では、比例東北ブロックでの出馬に対して、JAグル
 ープ青森の推薦を得た。
 農協による共産党国政候補推薦は初めて。
 青森県社労士会政治連盟からも推薦を得ている[6]。

2014年の第47回衆議院議員総選挙では、長らく自由民主党を支持してきたJA系の全国
 的政治団体・全国農業者農政運動組織連盟(全国農政連)から初めての推薦を得た。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-35-96-254.s04.a027.ap.plala.or.jp>

他にも取り組んで下さる国会議員の方がいました。
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/5/28(木) 18:27 -
  
戸田議員、返信ありがとうございます。

原発推進もされている東大教授にはあきれてしまいました。
もし、この方々の運動で厚生労働省が接種推進を再開して、多くの女性達が打つことになり、被害者が増え、死者が出ることになったりしたら・・・心が痛んだりしないのでしょうか?
きっと自身の身内には打たせないでしょうね・・・。
権力や利権に人間らしさを奪われているのですね・・・。
悲しくなります。


さて、他にもこの問題に取り組んで下さる国会議員の方がおられました。
上記のような推進者達に立ち向かって下さることを強く願います。

● 公明党 秋野公造議員(医師の方だそうです)

● 自民党 宇都隆史議員


党のしがらみなどで大々的に取り組んではいないが、この問題に取り組む山本太郎議員にエールを送って下さった議員さん

● 自民党 山谷えり子議員

● 民主党 蓮舫議員


公明党 秋野公造議員、自民党 宇都隆史議員については「みかりんのささやき」を転載します。
http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12031916786.html

(転載開始)

2015-05-27 23:15:50NEW !
テーマ:ブログ

水曜日は参議院議員会館に行ってきた。
公明党の秋野公造議員と面談して、子宮頸がんワクチンの副反応についての話し合いをしてきた。
副反応のデータ集積に関してや、病院のことなど、有意義に話し合うことができたと感じる。

副反応があることは理解してくださっており、いろいろな資料も読み込んでいらした。
お互いに宿題を持ち帰りながら、また話し合いを持ちましょうということで一時間話し合うことができた。
こういうことは、やはりとても大切。
秋野議員は医師でもあるので、データや論文の解釈についての疑問も私たちにぶつけ、それを共有できたことはとても有意義だったと思う。
まず、救済や原因解明について進んでいこうという気持ちが伝わってきた。
やはり党ではなく、人なのだと思った瞬間だ。


その後、私は自民党の宇都隆史議員の事務所に寄り、娘が書いた宇都議員あての手紙を渡してきた。
宇都議員は、公務で海外に行かれているのは知っていたので、事務所の秘書の方に手渡してきた。
以前、宇都議員は私の娘の病状を知り、娘に丁寧なお手紙を下さった。
ずっとずっと、娘は返事が出来なかった。
症状もさることながら、治っていない、改善していないのにお返事が書けないと思っていたらしい。
三月に退院し、症状が以前より改善したことから書く気になって、退院後すぐに書いたのだが、私がなかなか事務所にお伺いすることができず、二ヶ月ほど娘の手紙を持ったまま、ようやく渡すことができた。
やはり私は郵送ではなく、事務所に伺って、挨拶をして手渡したかったからだ。

どこかで渡さなければと、ずっと思っていたので、やっと気持ちがスッとした。
秘書の方も、娘の病状を気遣って下さった。


国会議員の方には随分とお会いしているけれど、気持ちのいい方は、本当にたくさんいらっしゃる。
積極的に会ってくださる方々は、超党派で皆さんとても気持ちの良い方ばかり。
寄り添ってくださる方はちゃんといる。
感謝。

(転載終了)
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

接種後異常、神奈川県が医療費助成へ
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/5/29(金) 14:34 -
  
都道府県では初です!!有難いですね!!!

今回も「みかりんのささやき」から転載します。
http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12032394280.html

※ 尚、下記ブログ記事に毎日新聞の記事が転載されており、記事の終わりの方に以下の内容が記されています。

【ワクチン接種に詳しいナビタスクリニック立川の久住英二医師は「接種 後の症状に苦しむ人たちを救い、安心してワクチンを受けられるようするためにも、都道府県や国の支援が必要だ」と指摘する。】

この久住英二氏は、ワクチン接種医で、子宮頸がんワクチンの副反応被害者に対して「醜悪だ」と言った人物です。
なぜこの人のコメントを載せるのかというと、救済するからもっとワクチンを射てと言っている意図が明らかです。

この久住英二氏まだ若いのに(40歳ぐらい?)、ナビタスクリニックを3店舗も経営されており、やり手なのでしょう。このクリニックでは予防接種に力を入れているようで、この方はワクチンを接種する人が減ると困るのだと思います。どれだけ副作用が出ようが、打ってくれる人が減ると困るのでしょう。
40歳ぐらいなら同世代の方がちょうど子育てをしている時期ではないでしょうか?同世代の方のお子さんが副作用被害に遭われて大変な状態になっている・・・。このような事実にもう少し目を向けることが出来ないのでしょうか。

確か久住氏は神奈川県の副反応を考える作業部会のようなものの専門家としても名を連ねていたように記憶しています。
行政とマスコミはこのような人を使わないでほしいです!!

(転載開始)

2015-05-29 09:42:11NEW !
テーマ:ブログ

子宮頸がんワクチン接種後の体調不良に関して、とうとう神奈川県では医療費を助成することを決めた。

実は、神奈川支部では、黒岩都知事の選挙戦中、行く先々に支部の被害者家族が黒岩知事を出迎え、救済を何度も訴えていた。
黒岩知事から
「もう毎日君たちに会うから顔も覚えたし、夢にも出てきそうだよ」
「当選したら、救済を考える」
と、公約してくれていた。
これは、連絡会の支部会員が連携してお願いに何度も行った結果。
必ず結果がついてくる!!!!

http://mainichi.jp/select/news/20150529k0000m040192000c.html

以下転記

子宮頸(けい)がんワクチンの副作用報告が相次ぎ、接種の呼び掛けが中断している問題で、神奈川県がワクチン接種後に痛みや運動機能の障害などが出 た人に医療費の自己負担分などを給付する方針を決めた。接種と症状との因果関係が明確でなくても支給する。横浜市や茨城県牛久市などにも同様の制度がある が、都道府県では初めて。7月中旬から始める予定だ。
子宮頸がんワクチンの接種は2010年秋からの国の助成で広まり、13年4月には予防接種法改正で努力義務化された。小学6年〜高校1年の女子約338万人が接種を受けたが、 持続的な痛みやしびれなどの異常を訴えるケースが相次ぎ、国は同6月から接種の積極的な勧奨を控えている。神奈川県によると、県内で痛みなどの「有害事 象」の報告は先月末までに112件に上る。

 そこで同県は、医療費の自己負担分と、通院や入院の期間に応じた医療手当(毎月3万4000〜3万6000円)の給付を決めた。対象は(1)既に制度がある横浜市を除く県内自治体で子宮頸がんワクチンの接種を受けた(2)接種後に原因は不明だが持続的な痛みやしびれ、脱力、意思と関係なく体が動く「不随意運動」などの症状で日常生活に支障が出た(3)症状を県に相談した−−の条件をすべて満たす場合。保健福祉局が窓口を設け、面接のうえで給付の可否を判断する。

 毎日新聞の調査では、自治体独自の支援は東京都杉並区など5市区が導入している。全国に先駆けて昨年6月から実施している横浜市では今年3月末までに、24人に計1274万円の支給を決めた。

 一方、国による救済は進んでいない。予防接種法に基づく救済制度はあるが、国は接種と被害との因果関係を調べる追跡調査を実施中で、審査の手続きは事実上止まっている。

 厚生労働省に寄せられている接種後の体調悪化の報告は2400件以上に上る。ワクチン接種に詳しいナビタスクリニック立川の久住英二医師は「接種 後の症状に苦しむ人たちを救い、安心してワクチンを受けられるようするためにも、都道府県や国の支援が必要だ」と指摘する。【河内敏康】


以上

(転載終了)
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

高橋千鶴子議員の続報です。
←back ↑menu ↑top forward→
 A子  - 15/6/5(金) 14:08 -
  
共産党高橋千鶴子議員は被害者の方に直接会い、話を聞いて下さったそうです。
本当にありがたいです。

「みかりんのささやき」から転載します。
http://ameblo.jp/3fujiko/entry-12035023016.html

(転載開始)

2015-06-04 20:44:43NEW !
テーマ:ブログ

先日、衆議院議員で日本共産党の高橋千鶴子議員にお会いしてきた。

HPVJAPANのことについて、塩崎厚生労働大臣に質問して下さり、その後直接ネットで話す機会が有り、お会いするのが実現したのだ。
とても気さくな方で、一時間近く話しを聞いていただいた。
今の私たちが置かれている状況や、困っている状況など、やはり見聞きしていることよりも直接話しをしたほうが、よく理解していただける。

大抵、実際に家族や本人がお話すると、皆さん驚かれることがとても多いのだ。

今ある問題点などを説明して、十分ご理解くださった。
そして、今後も注視していきますとお約束してくださった。

本当に超党派で、支えてくださる議員さんは増えていると感じている。
国民が苦しむことに対して、動いてくださる議員さんが少しずつ増えているのは、本当にありがたい。
もっともっと、その輪を広げていきたいと思う。

今日は、ある方から嬉しいお手紙も頂いたのだけれど、それはまた明日に。

(転載終了)
引用なし
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-221-171-235-172.osk.mesh.ad.jp>

▲用心!ワクチン反対者を「ガンで女性を殺す者」扱いする攻撃がメディアで増えてきた
←back ↑menu ↑top forward→
 戸田 E-MAILWEB  - 15/6/7(日) 7:28 -
  
 山形秋田ツアーから帰着した5/30(土)の投稿以降、8日も投稿していない戸田ですが、
ちょっと情報を。

 最近、種々の雑誌で「非常に攻撃的な」子宮頸がんワクチン推進論が出てきているのに気付きました。

 従来は、「副作用被害と言われているものとワクチンとは因果関係が無い」とか、
    「ワクチンはあのような症状を起こすものではない」、
とかの「因果関係否定論」が主軸だったのですが、

 今般は、
「副作用被害を言い立ててワクチン接種を妨害する者が女性を子宮頸がんで死なせるん
だ!」
とか、
 「ワクチン接種を控え続けたら、日本は子宮頸がん大国になってしまう!」
 「『副作用被害』はデッチ上げた!そんなデッチ上げをするヤツラは女性の敵だ!」 
 「副作用被害を言い立ててワクチン接種を妨害するヤツラは日本の敵だ!」

等々の、ワクチン反対者に対して非常に攻撃的で、憎悪を煽る非難が増えてきています。

 そう、まるで「従軍慰安婦なんか存在しない!日本の戦争責任を語るヤツラは反日だ!」、とがなり立てるネトウヨや極右みたいな感性によるワクチン推進論がメディアに躍り出てきています。
 その「非科学性」や「非人道性」「非論理性」は言うまでもありません。

▲これはワクチン推進側が「このままではヤバイ」と焦ってきていて、「反対論者を反日
 非国民や過激派テロリスト扱いする扇動を行なって、一般の人が反対論に加わっていく
 事を阻止しよう」、と考え始めた事を示しているのではないか、と推測します。

  安倍政権とその取り巻き、原発御用学者ともダブる御用学者連中、それらをヨイショ
 するザイトク的感性の有象無象達が「お上に逆らうヤツラは許さん!」として、子宮頸
 がんワクチンに反対する市民達をも「殲滅すべき敵」に加えるようになった、という事
 だと思います。
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-35-69-51.s04.a027.ap.plala.or.jp>

◎6/14(日)朝日が「副反応 学校に行けない」「再開見通し立たず」と大きく報道!
←back ↑menu ↑top forward→
 戸田 E-MAILWEB  - 15/6/15(月) 14:17 -
  
 6/14(日)朝日新聞は8面に戸田らも参加する「沖縄意見広告」が大きく載るので3部買いましたが、社会面を見たら紙面の半分以上のスペースを使って子宮頸がんワクチン副作用問題が取り上げられていたので驚きました。

 紙面そのままを紹介出来ないのが残念ですが、とりあえずネット記事を紹介しておきます。
 (ネット記事は実際の紙面より2000文字以上も少なく、「両論併記の識者の意見」も省か
れています。)
 
▲ワクチン推進派の「識者」は産婦人科学会理事長で、「ワクチン推奨中止を続けている
 と世界中で日本だけで子宮頸がんが増える可能性がある」、と脅し、
 副作用(彼らの用語では「副反応」)については、
  ・接種後に痛みなどに苦しむ人がいるのは重大な事実。
  ・推奨再開には異常の早期診断と治療が出来る体制が欠かせない。

と述べています。
 重篤な副作用でもの凄い苦痛や不利益が不断に続く「不治の病」になっている多数の事例に対して、「痛みなどに苦しむ人がいる」という言い方は軽すぎるし、速やかに健康回復する「治療」が出来る見込みが全く無い現状への痛苦な思いが皆無と言わざるを得ません。

 そして、こういう感覚の人が「日本産婦人科学会」の理事長である=「日本産婦人科学会」がこういう感覚の「医学の権威」達で固められているのを見るとぞっとします。
   ↓↓↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◎子宮頸がんワクチン接種、通学できぬ少女 推奨中断2年
   朝日新聞デジタル 6月14日(日)3時48分配信
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150614-00000005-asahi-soci

 子宮頸(けい)がんワクチンの接種を積極的に勧める施策を国が中断して、14日で2年になる。
 接種した10代を中心にあらわれた全身の痛みやけいれんといった「副反応」の原因はいまもはっきりしない。
 学校に通えない少女たち。推奨再開を打ち出せない厚生労働省。
 問題は混迷を深めている。

【写真】体育の時間に理科の補習を受ける女子生徒=茨城県牛久市の牛久南中学校、斎藤
    智子撮影

 茨城県牛久市の牛久南中学校。
 3年の女子生徒(14)が理科教諭(48)の一対一の補習を受けていた。
 「絶対良くなって、私も9月の体育祭に出たい」。級友たちは体育の授業中だ。

 1回目のワクチン接種は、2013年5月の定期接種だった。
 この年の6月に国は推奨を中断したが、翌月に自ら希望して2回目を受けた。
 直後から右腕が痛みで上がらなくなった。痛みは腰やひざに広がり、足に力が入らなくなった。
 手指が震えてペンを持てない。帰り道や食事をしたことを忘れるようになった。
 1年半、中学を休んだ。

 今年3月にステロイドの集中投与を受け、体調が好転した。
 痛みはまだ残るが、車いすで登下校し、1日数時間、授業に出始めた。
 「危険なワクチンなら国がまさか定期接種にするわけないと思っていた」と母(43)
は悔やむ。

 女子生徒を支えるのは、市と学校だ。
 4階にあった中3の教室をそっくり2階の中2と入れ替えた。
 車いす用の階段昇降機を導入し、トイレを改修した。
 「友達が仲間として受け入れ、サポートできるよう心を配っている」と田中弘親校長は言う。

 だが、こうした学校はわずかだ。高校や大学への道を絶たれた少女も少なくない。

 神奈川県の湘南地域に住む17歳の少女は私立の中高一貫校を高1で自主退学した。
 中2で接種後、痛みや脱力で数カ月間、寝たきりになり、入退院を繰り返した。
 車いすで通ったが、介助は不可欠。
 「何度頼んでも、学校側は『友達に介助は頼めない。不公平なのですべて自力でやって
欲しい』の一点張りだった」と母(44)は振り返る。

 別の高校に通う兵庫県の17歳はこの春、高3に進級できなかった。
 頭痛と疲労感、睡眠障害の悪化でほとんど通学できなかったためだ。
 最近は記憶力が落ち、楽しかった修学旅行のことも忘れている。
 「せめて友だちとは離れたくなかったのに、留年が決まった時は親子で号泣した」と母
(54)は言う。

 被害を訴える375人と保護者、支援者がつくる「全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会」(事務局・東京)には、
 「高校はなんとか卒業したが症状悪化で大学進学を断念」(千葉・20歳)、
 「高校を卒業し就職したが退職」(北陸地方・20歳)、
 「私立の高2を1度留年したが、ほとんど通えず3月に退学」(愛知・18歳)、
 「高2で来月、通信制に転校の予定」(徳島・16歳)、「欠席が多くて単位が取れず
  高2の5月末で退学し、入院中」(福岡・16歳)
といった声が寄せられている。
                             .朝日新聞社
引用なし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.5; YTB730...@i60-35-23-142.s04.a027.ap.plala.or.jp>

333 / 1597 ツリー ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃スレッド表示 ┃一覧表示 ┃トピック表示 ┃番号順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
ページ:  ┃  記事番号:   
1,339,870
(SS)C-BOARD v3.8(とほほ改ver2.1) is Free